
今回は「ポークジンジャー・コーヒーor紅茶付セット/880円(税込)」
スープ・ライス付き。
「maro cafe(マロ・カフェ)@中野」の3回目のグルメレポート。
JR「中野駅」北口、「中野新仲見世商店街」にある喫茶店。
1974年(昭和49年)創業。
「maro cafe」の店主の先代は、新仲見世商店会の1949年(昭和24年)発足時からのメンバー。
現在の店主がcafeとして開業。
店名の“maro”は特に深い意味はなく、フィーリングで付けたそう。






「ポークジンジャー・コーヒーor紅茶付セット/880円(税込)」

「ご飯」
ふっくらと炊きあがったご飯。
量も申し分ない。

「コンソメスープ」

色が濃いめのポークジンジャーとタップリあるサラダ。

「サラダ」
野菜は、千切りキャベツとレタス、きゅうり、トマト、パセリ。
パセリが載るところが懐かしい感じ。
βカロテン・鉄・カリウムが豊富、ビタミンCは野菜の中でトップクラス。
店名の“maro”は特に深い意味はなく、フィーリングで付けたそう。

JR「中野駅」北口より、「中野サンモール商店街」のアーケードを直進。
「中野ブロードウェー」入口手前のところで右折し、右側の路地「 白線通り」を進む。
左手最初の角を曲がるとそこは「中野新仲見世商店街(昭和24年発足)」
右手に回り込むと、店頭に置かれた電飾スタンドが見えてくる。
上部に“コカ・コーラ”のロゴが入り、下部に「maro COFFEE SHOP」と書かれている。
右手に回り込むと、店頭に置かれた電飾スタンドが見えてくる。
上部に“コカ・コーラ”のロゴが入り、下部に「maro COFFEE SHOP」と書かれている。

白で統一した洋風のファザード。

ダークブラウンを基調とした店内は、やや照度を落とした落ち着いた雰囲気。
壁には「額装されたスチール写真」が貼られ、BGMの70年台を中心としたアメリカンポップスが流れている。
時間を忘れてゆっくりくつろげる空間。
時間を忘れてゆっくりくつろげる空間。

小型テレビの下のガラス窓の向こう側にガスレンジが設置されていて、そこで店主が調理をする。
ご夫婦で切り盛りをしている。

総席数:22席。
・カウンター5席(厨房前)、3席(壁)
・テーブル:14席(4人×3卓、2人×1卓)

「ポークジンジャー・コーヒーor紅茶付セット/880円(税込)」

「ご飯」
ふっくらと炊きあがったご飯。
量も申し分ない。

「コンソメスープ」

色が濃いめのポークジンジャーとタップリあるサラダ。

「サラダ」
野菜は、千切りキャベツとレタス、きゅうり、トマト、パセリ。
パセリが載るところが懐かしい感じ。
βカロテン・鉄・カリウムが豊富、ビタミンCは野菜の中でトップクラス。
飾りではなくて、しっかり食べないとね。


「紅茶(アイス)」

豚肉は噛みやすい厚さのスライス。
色は濃いめだが塩辛くはなく、程良い濃さ。
甘辛い味付けで、肉の旨味と玉ねぎの甘みが相まって、ご飯がススム君。
色は濃いめだが塩辛くはなく、程良い濃さ。
甘辛い味付けで、肉の旨味と玉ねぎの甘みが相まって、ご飯がススム君。

「紅茶(アイス)」
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
maro cafe
マロ カフェ
【住所・地図】東京都中野区中野5-55-9
【電話番号】03-3388-9519
【定休日】月曜
【営業時間】12:00-23:00(当面~20:00)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩4分


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