
今回は、「上天丼/950円(税込)」
「天婦羅 天たけ@中村橋」のグルメレポート。

白い暖簾と格子戸。
左側のショーウィンドーには、弁当の「お持ち帰りメニュー」と「お好み天ぷら」の一覧が掲示されている。

店内に入り左手がテーブル席、右手がカウンターと厨房。
白を基調とした和の空間。
テーブル席の辺りは、以前は小上がりだった。

「カウンター席」
カウンターは木製の和風椅子が置かれ、天板にはトレーとお箸がセットされている。

和帽子に割烹着を着た店主と接客担当の奥さまの2人で切り盛りをしている。
注文がはいると、厨房から天ぷらのカラカラカラという揚げる音が響き渡る。


「ランチメニュー」
ランチメニューの天婦羅各種は、1000円以下とリーズナブルな価格設定。
ライスお代わり1回、天丼は大盛りがサービスとなっている。

「グランドメニュー」

「上天丼/950円(税込)」
味噌汁共々、フタ付の器でサーブされる。


「漬け物」
胡瓜の漬物は、良い箸休め。

「味噌汁」
天婦羅では定番の赤だしの味噌汁。
具は小ネギとワカメ。
赤味噌の風味と出汁の味わいは、天婦羅との相性が良い。



天婦羅 天たけ@中村橋
西武池袋線 「中村橋駅」南口「中村橋交差点」の近くにある天婦羅屋さん。
店主は、阿部 信幸さん。

西武池袋線 「中村橋駅」を出て、「中杉通」を右へ進む。
「中村橋交差点」の所で、右手「中村橋交番」の裏手の「中村橋歩道橋」を上って反対側へ。
下りたら、「千川通り」を裏手(富士見台駅方面)へ進んだ左側。
「天婦羅 天たけ 活魚」と書かれた白い看板が目印。
「天婦羅 天たけ 活魚」と書かれた白い看板が目印。

白い暖簾と格子戸。
左側のショーウィンドーには、弁当の「お持ち帰りメニュー」と「お好み天ぷら」の一覧が掲示されている。

店内に入り左手がテーブル席、右手がカウンターと厨房。
白を基調とした和の空間。
テーブル席の辺りは、以前は小上がりだった。

「カウンター席」
カウンターは木製の和風椅子が置かれ、天板にはトレーとお箸がセットされている。

和帽子に割烹着を着た店主と接客担当の奥さまの2人で切り盛りをしている。
注文がはいると、厨房から天ぷらのカラカラカラという揚げる音が響き渡る。

総席数:18席。
・L字型カウンター6席
・テーブル12席(4人×3卓)
・テーブル12席(4人×3卓)

「ランチメニュー」
ランチメニューの天婦羅各種は、1000円以下とリーズナブルな価格設定。
ライスお代わり1回、天丼は大盛りがサービスとなっている。

「グランドメニュー」

「上天丼/950円(税込)」
味噌汁共々、フタ付の器でサーブされる。

揚げたての「天丼」と「味噌汁」それと「漬け物」
天丼は、海老2尾、鱚、ピーマン、南瓜、茄子の内容。
味噌汁は、赤だし。
天丼は、海老2尾、鱚、ピーマン、南瓜、茄子の内容。
味噌汁は、赤だし。

「漬け物」
胡瓜の漬物は、良い箸休め。

「味噌汁」
天婦羅では定番の赤だしの味噌汁。
具は小ネギとワカメ。
赤味噌の風味と出汁の味わいは、天婦羅との相性が良い。

「上天丼」
「天丼」よりも海老が一尾多い。
中厚の衣はからりと揚がっていて、熱々。
タレがたっぷりとかかってはいるが、サクサク感が残っている。
「天丼」よりも海老が一尾多い。
中厚の衣はからりと揚がっていて、熱々。
タレがたっぷりとかかってはいるが、サクサク感が残っている。

ご飯はやや固めで粒がしっかりとした炊きあがりで艶やか。
ベシャベシャにならず、程良いタレのかけ具合。
ベシャベシャにならず、程良いタレのかけ具合。

ふっくらと揚がった天婦羅に、甘辛のタレがよく絡んでいて美味しい。
天丼の良さは、やはりタレの絡み具合。
天丼の良さは、やはりタレの絡み具合。
天ダネの素材の味を味わいつつ、タレの味が染み込んだご飯を最後に掻き込むのが最高!
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ天婦羅 天たけ@中村橋
【住所・地図】東京都練馬区中村北4-3-9
【電話】03-3999-8248
【定休日】木曜
【営業時間】
11:30-13:45(L.O.13:30)/17:00-21:30
※(緊急事態宣言解除まで)11:30-14:00
11:30-13:45(L.O.13:30)/17:00-21:30
※(緊急事態宣言解除まで)11:30-14:00
【アクセス】西武池袋線 「中村橋駅」南口 徒歩2分

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