
今回は「店舗紹介編」
「食堂 高ひろ 中野店@中野駅」のグルメレポート。
中野駅南口「千光前通り」にある新鮮な魚と野菜を使った定食を提供する食堂&居酒屋さん。
食堂としてはもちろん、酒と肴を食べる飲み屋としても利用できる。
2021年5月1日、オープン。
「食堂 髙ひろ 中板橋駅(2号店)/2020年7月11日」
店名は、オーナーの名前より。

JR中野駅南口を出て、左手(東中野駅方面)へ。
「なかのZEROホール」&「島忠」へと続く、線路沿いの「千光前通り※」に入り、少し歩いた右手。
青い置き看板が目印。

以前「宮城漁師酒場 魚谷屋」があったテナント。
「ファミリーマート 中野南口店」の左側が入り口。

階段を下りて右側へ進む。

フロントサッシなので店内を見渡せる。
入口でアルコール消毒と検温を済ます。
検温の機械は、自ら額をかざすと体温が測定できる。その脇には、俳優・ムロツヨシさんの開店を祝うスタンド花が置かれている。

ホワイトとパーマネントグリーンライトの色を基調とした店内。
天井が高くてとても開放感がある。
照明も明るく、清潔感があって綺麗。
テーブル席がメインで、厨房前にカウンター席もある。

ゆったりめのカウンター。


「定番定食メニュー」
ランチタイムから食べられる各種定食や海鮮丼ぶりは、20種類以上取り揃えている。

「おすすめ定食」

「はじめましての高ひろメニュー」

「追加の一品と期間限定メニュー」

「季節の限定メニューと本日の数量限定のメニュー」
その時期旬の食材を使用したもの。

「本日の魚」と「日替りメニュー」がホワイトボードに書かれている。

「日本酒メニュー」

「ノンアルコール&ソフトドリンク」

「グランドメニュー」

「グランドメニュー」

「追加の一品メニュー」
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ。
中野駅南口「千光前通り」にある新鮮な魚と野菜を使った定食を提供する食堂&居酒屋さん。
食堂としてはもちろん、酒と肴を食べる飲み屋としても利用できる。
2021年5月1日、オープン。
オーナーは、高田 博さん。
バイヤーを通さず、オーナー自ら全国の各漁場から選りすぐりの魚を仕入れている。
【系列店】
「めしと酒 高ひろ 大山店(1号店)/2019年11月25日」【系列店】
「食堂 髙ひろ 中板橋駅(2号店)/2020年7月11日」
店名は、オーナーの名前より。

JR中野駅南口を出て、左手(東中野駅方面)へ。
「なかのZEROホール」&「島忠」へと続く、線路沿いの「千光前通り※」に入り、少し歩いた右手。
青い置き看板が目印。
※千光前町は、1996年(昭和41年)まで存在した中野区の町名。
現在の中野駅南口側、中野2丁目にあたる。
現在の中野駅南口側、中野2丁目にあたる。
千光前の名は、現在の「中野区立堀江敬老館」がもともと千光院と呼ばれた墓地であったことからついた。

以前「宮城漁師酒場 魚谷屋」があったテナント。
「ファミリーマート 中野南口店」の左側が入り口。

階段を下りて右側へ進む。

フロントサッシなので店内を見渡せる。
入口でアルコール消毒と検温を済ます。
検温の機械は、自ら額をかざすと体温が測定できる。その脇には、俳優・ムロツヨシさんの開店を祝うスタンド花が置かれている。

ホワイトとパーマネントグリーンライトの色を基調とした店内。
天井が高くてとても開放感がある。
照明も明るく、清潔感があって綺麗。
テーブル席がメインで、厨房前にカウンター席もある。

ゆったりめのカウンター。

総席数:42席
・カウンター6席
・カウンター6席
・テーブル36席(6人×2卓、4人×6卓)

「定番定食メニュー」
ランチタイムから食べられる各種定食や海鮮丼ぶりは、20種類以上取り揃えている。

「おすすめ定食」

「はじめましての高ひろメニュー」

「追加の一品と期間限定メニュー」

「季節の限定メニューと本日の数量限定のメニュー」
その時期旬の食材を使用したもの。

「本日の魚」と「日替りメニュー」がホワイトボードに書かれている。

「日本酒メニュー」

「ノンアルコール&ソフトドリンク」

「グランドメニュー」

「グランドメニュー」

「追加の一品メニュー」
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ。
食堂 高ひろ 中野店
【住所・地図】東京都中野区中野2-12-9 ノムラビルB1F
【電話】03-6783-5137
【定休日】無休
【営業時間】11:00-23:00
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ東西線 「中野駅」南口 徒歩3分


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