
今回は「海鮮丼/1000円(税込)」
サラダ・日替わり小鉢・お椀付き。
「鮨たじま@中野坂上」の19回目のグルメレポート。


正面入り口右脇に鮨と丼中心の「ランチメニュー」、左脇のボードには焼き魚と煮つけの「本日の定食」が書かれている。







「海鮮丼」

「ホタテ貝柱」と「いくら」「ネギトロ」
鮮度が良い魚たち。

「玉子」と「海老」
ほんのりと甘い玉子。


「中とろ」「マグロ」「鯛」
クチドケ感がとても良い鮪。

「シラス」
他には「鯵」「大葉」「生姜」など。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
都営大江戸線・東京メトロ丸の内線「中野坂上駅(A1番出口)」下車、坂上交差点と至近距離の「アクロスシティ」にあるお鮨屋さん。
2017年7月27日オープン。
創作和イタリアン「旬家 莉久」が業態変更。
店主(代表取締役)は、田島久丸さん。
田島さんは元プロレスラーで、1974年(昭和49年)創業の「天狗鮨@東陽町(初代・田島 久夫さん)」の2代目。
弟の田島 宗佑さんも鮨職人。
系列店は、同店と隣接する「うどん・おでん 久丸@中野坂上(2005年10月7日Open)」「鮨たじま@銀座(2014年2月4日Open)」「八丁堀 鮨たじま(2018年5月Open)」等。
2018年11月4日、日本テレビ放映の「誰だって波瀾爆笑」の中で、俳優・吉田栄作さんが週1回通うお店として紹介された。
また、ニッチェ(お笑いコンビ)の江上敬子さんも訪れたことがある。

中野坂上駅A1出口を出ると、目の前が山手通りと青梅街道が交わる「中野坂上交差点」
左手の「住友中野坂上ビル」横の脇道を通り、裏手(北)に回る。
飲食店などが入る「アクロスシティ」という建物があり、その一角にある。

正面入り口右脇に鮨と丼中心の「ランチメニュー」、左脇のボードには焼き魚と煮つけの「本日の定食」が書かれている。

店内は、白木のテーブルと椅子で統一されていて、清潔で明るい雰囲気。
壁側はソファーシートになっている。

テーブルにはあらかじめ醤油皿と箸、おしぼりがセッティングされている。
厨房のところの壁には色紙が飾られている。

総席数:29席
・カウンター5席
・中央-4人×2卓、2人×1卓
・壁際-4人×3卓、2人×1卓

「付け合わせの小鉢」
ほうれん草の胡麻和え。

「サラダ」
リーフレタスとミニトマト、水菜のサラダ。
大根おろしの入った和風ドレッシングでいただく。

「味噌汁」
具は、アオサと豆腐。
アオサの香りが心地良い。
アオサの香りが心地良い。

「海鮮丼」
酢飯には、白胡麻が混ぜられ、刻み海苔が載っている。
赤酢が使われた酢飯は、ほんのりと甘くまろやかな味もして美味しい。

「ホタテ貝柱」と「いくら」「ネギトロ」
鮮度が良い魚たち。

「玉子」と「海老」
ほんのりと甘い玉子。

「カンパチ」「イカ」「タコ」
種類も多く贅沢三昧。
種類も多く贅沢三昧。

「中とろ」「マグロ」「鯛」
クチドケ感がとても良い鮪。

「シラス」
他には「鯵」「大葉」「生姜」など。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
鮨 たじま
【住所・地図】東京都中野区中央1-38-1 アクロスシティ102
【電話】03-5330-5339/050-5595-4830
【定休日】日曜・祝日
【営業時間】11:30-14:00/17:30-22:00
【アクセス】
・都営大江戸線 中野坂上駅A1番出口 徒歩2分
・東京メトロ丸ノ内線 中野坂上駅2番出口 徒歩3分

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