「でみぐら亭@中野新橋」の13回目のグルメレポート。


道路面より、階段を数段下りたところが入り口。



店内は、テーブル席のみの総席数28席。

「豚ロースみそ漬焼き/800円」+「ライスセット/350円」(税込)」。

ふっくらと炊きあがった「ご飯」。

三つ葉とワカメの「味噌汁」。

白菜の「浅漬け」。

「豚ロースみそ漬焼き」。

付け合わせの野菜は、サニーレタスと水菜、ニンジン。
爽やかな酸味のあるフレンチドレッシングでいただく。

カリッと揚がったとんかつ。
豚ロース肉は柔らかく、適度な噛み応え。
甘辛い味噌の味が肉の旨味を持ち上げる。
量もしっかりあり、ご飯がススム君。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
2008年1月19日、「洋風居酒屋 でみぐら亭」としてリニューアルオープン。
店主は、渡邊雅生さん。
渡邊さんは、洋食の名店「たいめいけん@日本橋」、飯田橋にあった「東京パリ食堂」で修業をした。
元々は、店主のお父様がこの場所で喫茶店を営んでいた。
息子の雅生さんが修業後に戻り、「洋食や でみぐら亭」を開いた。
洋食屋さんとして順調に歩んできたが、腰痛が悪化して暫く休業。

中野新橋駅前の「ショッピングロード中新」を右(方南通り方面)へ進む。
本郷通りと交わる「弥生町二丁目交差点」の横断歩道を渡って、左側に移り直進。
ワインカラーに白抜き文字の置き看板が目印。

道路面より、階段を数段下りたところが入り口。

店内に入ると左手が厨房、右手がテーブル席。
厨房で腕を振るう店主とアシストする女性スタッフの2人体制。
途中から、店主のお母さまが加わる。
途中から、店主のお母さまが加わる。

ホールと言った感じの比較的広々とした空間。
フローリングと壁、テーブルなどウッディな感じで統一されている。

店内は、テーブル席のみの総席数28席。

「豚ロースみそ漬焼き/800円」+「ライスセット/350円」(税込)」。

ふっくらと炊きあがった「ご飯」。

三つ葉とワカメの「味噌汁」。

白菜の「浅漬け」。

「豚ロースみそ漬焼き」。

付け合わせの野菜は、サニーレタスと水菜、ニンジン。
爽やかな酸味のあるフレンチドレッシングでいただく。

カリッと揚がったとんかつ。
豚ロース肉は柔らかく、適度な噛み応え。
甘辛い味噌の味が肉の旨味を持ち上げる。
量もしっかりあり、ご飯がススム君。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
洋風居酒屋 でみぐら亭
【住所・地図】東京都中野区弥生町2-17-6 メゾン・タカモリ1F
【電話番号】03-3372-2732 / 090-3916-5175
【定休日】火曜
【営業時間】11:30-14:00/18:00-22:30
【アクセス】東京メトロ丸の内線 中野新橋駅 徒歩3分


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