
今回は「牡蠣かき南蛮/1500円(税込)」
「おおひら@野方」の12回目のグルメレポート。



入口横の囲炉裏テーブル席もあり、1人でも安心。

厨房横のサッシから見える壺庭。
色づいた葉が、目を和ませる。

「牡蠣かき南蛮/1500円(税込)」
ごはん小盛付き。
「旬を楽しむ」という季節限定のメニュー。

「香物」
大根とキュウリの漬物は、瑞々しくシャリっとした歯触り。

「薬味」

「牡蠣かき南蛮」



春菊がタップリ入っている。
ネギはしんなり、ナルトはモッチリ。

衣をまとった牡蠣は大ぶりで、噛むと牡蠣のエキスが溢れ出てウマい!
量もゴロゴロと沢山入っている。

「牡蠣かき南蛮」の“かき”は、何と衣をまとった“柿”。
これには驚きで、かっき(画期)的!

「ごはん小盛」
残ったかけ汁を注ぎ、にわか雑炊にして食す。
このためにご飯がついているのネ。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
西武新宿線 野方駅南口の「みつわ通り商店街」にある日本蕎麦屋さん。
旧店舗名は、「太平庵(たいへいあん)」
「旬を楽しむ」という季節のあしらいを楽しめる手打ち蕎麦の店。

西武新宿線 野方駅南口を出て、左手の商店街を直進。
「ヤッホーROAD」に突き当たったら右折して、次のY字を左、「みつわ通り商店街」に入った左側。
純手打ち蕎麦と書かれた風情のある暖簾。
店頭に置かれたアルコールで、手を消毒。

引き戸を開けて店内へ。
左手がテーブル席、右手が小上がりのテーブル席。
奥が厨房で、ご夫婦とホール担当スタッフの3名で切り盛りをしている。

重厚なテーブルとお洒落な和風ランプシェード。
総席数:23席。
テーブル・・・囲炉裏5人掛け×1卓、4人掛け×2卓
小上がり・・・4人掛け×2卓、2人掛け×1卓

入口横の囲炉裏テーブル席もあり、1人でも安心。

厨房横のサッシから見える壺庭。
色づいた葉が、目を和ませる。

「牡蠣かき南蛮/1500円(税込)」
ごはん小盛付き。
「旬を楽しむ」という季節限定のメニュー。

「香物」
大根とキュウリの漬物は、瑞々しくシャリっとした歯触り。

「薬味」

「牡蠣かき南蛮」

汁表面に、無数の油玉が浮かんでいる。
レンゲですくと、ふんわりと広がるかけ汁の良い香り。
やや甘めのほっとする味わい。
節の旨味に、牡蠣のエキスも溶け込んでいる。
レンゲですくと、ふんわりと広がるかけ汁の良い香り。
やや甘めのほっとする味わい。
節の旨味に、牡蠣のエキスも溶け込んでいる。

手繰った蕎麦は、グレー色を帯びた、やや太めの手切り。
スルっと啜れば、喉越しが良く、香りも良い。
スルっと啜れば、喉越しが良く、香りも良い。
熱々汁に浸って、冷たい蕎麦と比べると柔らかめだが、しっかりと腰を残している。

春菊がタップリ入っている。
ネギはしんなり、ナルトはモッチリ。

衣をまとった牡蠣は大ぶりで、噛むと牡蠣のエキスが溢れ出てウマい!
量もゴロゴロと沢山入っている。

「牡蠣かき南蛮」の“かき”は、何と衣をまとった“柿”。
これには驚きで、かっき(画期)的!

「ごはん小盛」
残ったかけ汁を注ぎ、にわか雑炊にして食す。
このためにご飯がついているのネ。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
純手打ち蕎麦 おおひら
【住所・地図】東京都中野区野方5-19-11
【電話番号】03-3337-4082
【定休日】土曜
【営業時間】11:30-15:00/17:30-20:30
【アクセス】西武新宿線 野方駅 徒歩3分

コメント