「築地 すし好 総本店@築地」の2回目のグルメレポート。
1984年7月創業の「築地すし好」の旗艦店。
2018年3月7日、リニューアルオープン。
「株式会社 築地 すし好(1991年5月22日設立)」が運営。
東京都内を中心に、約30店舗を展開中。
前回のレポートは、コチラ→「築地 すし好 総本店@築地」。


地上9階建ての「築地室町ビル」の1階にある。
右隣りは、「築地本願寺」南門。



格子状の窓枠が取り付けられた窓際は、ボックス席。


最初に、お茶と紙おしぼりがサーブされる。

「ランチにぎり(1.5人前)/1500円(税抜き)」。










日比谷線「築地駅出口1」を出て左へ。
「新大橋通り」を「浜離宮庭園」方面へ直進。
「築地四丁目交差点」の所で左折して、少し歩いた左側。
「晴海通り」沿いにある。

地上9階建ての「築地室町ビル」の1階にある。
右隣りは、「築地本願寺」南門。

店内に入ると、長いヒノキのL字型カウンターが奥へと続く。
手前にテーブル席、カウンター背後にボックス型のテーブル席。
奥のエリアにもテーブル席がある。

間接照明による明るく、清潔感溢れる店内。
モダン和風の空間を演出。

格子状の窓枠が取り付けられた窓際は、ボックス席。

総席数67席。
カウンター21席、テーブル46席(4人×11卓+2人×1卓)。

最初に、お茶と紙おしぼりがサーブされる。

「ランチにぎり(1.5人前)/1500円(税抜き)」。

「味噌汁」。
具はワカメとネギ。

「玉子」。
玉子を食べれば、腕の善し悪しが分かると言われているが◎。
甘くて、しっとり。玉子を食べれば、腕の善し悪しが分かると言われているが◎。

「イカ」と「穴子」。
イカは、歯がスーッと入る柔らかさ。
穴子は、一番難しく手間がかかるとされる仕込み。
ふっくらとしていて、つめも甘すぎずイイ感じ。
イカは、歯がスーッと入る柔らかさ。
穴子は、一番難しく手間がかかるとされる仕込み。
ふっくらとしていて、つめも甘すぎずイイ感じ。

「ネギトロ・キュウリ巻」。
脂がのっていて、ボリュームもある。
「海老」と「鯵」。
鯵は脂の乗りが良く、鰺だけに味が良い。
「いくら軍艦」。
プチンと弾けるイクラちゃん。
「マグロ」と「鯛」。
赤身だが、マグロらしい味わい。
「サーモン」。
中とろの代替的な濃厚な味わい。
「かんぱち」と「〆鯖」。
ヒカリモノは、やはりウマい!
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!ヒカリモノは、やはりウマい!
築地 すし好 総本店
【住所・地図】東京都中央区築地3-16-9 築地室町ビル1F
【電話】03-3248-5555
【定休日】無休
【営業時間】
・11:30-14:00/16:00-22:00・・・平日
・11:30-22:00(L.O.21:30)・・・土・日・祝
【アクセス】
・東京メトロ日比谷線 築地駅(出口1) 徒歩3分
・都営大江戸線 築地市場駅(A1出口) 徒歩5分

コメント