「ラ・パンダ・ジャッラ(La panda gialla )@沼袋」のグルメレポート。
国産の食材を使った本格イタリアンとドルチェ、オーガニックワインが自慢のトラットリア。
2014年7月創業。
オーナーシェフは、石川 文さん。
石川さんは21歳の時、単身で北イタリアに渡り修業、帰国後は他店で修業した後開業。
北イタリアでは、“Corte Visconti (コルテ・ヴィスコンティ)”というお店に在籍。
店名の「La panda gialla 」は、「黄色いパンダ」という意味。
“gialla”はイタリア語で「黄色」、“panda”はイタリアのフィアット社が製造・販売する小型ハッチバック車。
イタリアで働いた時のオーナーの愛車より命名。

今回は、「店舗紹介編」」。

店内に入ると手前右がテーブル席、その奥が厨房とそれと向き合うカウンター席。
カウンター背後にも、テーブル席がある。
上部のレンガ造りのアーチは、シェフが経験を積んだイタリアレストランをモチーフにしたもの。

シックな色合いの木目や素朴な風合いの壁に囲まれた、落ち着いた雰囲気。

総席数16席。
(カウンター4席、テーブル4人×3卓)。


「店頭に置かれたメニューボード」。

「本日のランチパスタのメニュー」。
素材の味わいを生かし、季節の食材を使った日替りのメニュー。

「スペシャルセットのメニュー」。
①日替り1品、②おつまみ2品、③自然派グラスワイン1杯のセットメニュー。

「月限定メニュー」。
サラダ、ランチセットドリンク付き。

「平日限定!季節のランチメニュー」。

「ランチドリンクのメニュー」。
身体に優しいオーガニックワイン各種を取り揃えている。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
Trattoria La panda gialla(トラットリア ラ パンダ ジャッラ)
国産の食材を使った本格イタリアンとドルチェ、オーガニックワインが自慢のトラットリア。
2014年7月創業。
オーナーシェフは、石川 文さん。
石川さんは21歳の時、単身で北イタリアに渡り修業、帰国後は他店で修業した後開業。
北イタリアでは、“Corte Visconti (コルテ・ヴィスコンティ)”というお店に在籍。
店名の「La panda gialla 」は、「黄色いパンダ」という意味。
“gialla”はイタリア語で「黄色」、“panda”はイタリアのフィアット社が製造・販売する小型ハッチバック車。
イタリアで働いた時のオーナーの愛車より命名。

今回は、「店舗紹介編」」。

沼袋駅北口より直ぐという立地。
踏切より右(新井薬師前駅方面)に進むと、道が二股に分かれる。
線路沿いの道ではない左の道を進んだ右側。
「禅定院通り商栄会」という商店街にある。
イタリア国旗と黒地に黄色の袖看板が目印。
レンガ風タイルとモルタル壁のエクステリア。
イタリア国旗と黒地に黄色の袖看板が目印。
レンガ風タイルとモルタル壁のエクステリア。

店内に入ると手前右がテーブル席、その奥が厨房とそれと向き合うカウンター席。
カウンター背後にも、テーブル席がある。
上部のレンガ造りのアーチは、シェフが経験を積んだイタリアレストランをモチーフにしたもの。

シックな色合いの木目や素朴な風合いの壁に囲まれた、落ち着いた雰囲気。

総席数16席。
(カウンター4席、テーブル4人×3卓)。

厨房内に並んだパスタの麺は自家製。
女性オーナーシェフとホール担当の男性2人で切り盛りをしている。
女性オーナーシェフとホール担当の男性2人で切り盛りをしている。

「店頭に置かれたメニューボード」。

「本日のランチパスタのメニュー」。
素材の味わいを生かし、季節の食材を使った日替りのメニュー。

「スペシャルセットのメニュー」。
①日替り1品、②おつまみ2品、③自然派グラスワイン1杯のセットメニュー。

「月限定メニュー」。
サラダ、ランチセットドリンク付き。

「平日限定!季節のランチメニュー」。

「ランチドリンクのメニュー」。
身体に優しいオーガニックワイン各種を取り揃えている。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
Trattoria La panda gialla(トラットリア ラ パンダ ジャッラ)
【住所・地図】東京都中野区沼袋1-34-2 イワタビル1F
【電話】 03-5343-7838
【定休日】月・火曜
【営業時間】
・11:45-14:00/18:00-21:00
・11:45-14:00・・・日曜
・11:45-14:00・・・日曜
【アクセス】西武新宿線 沼袋駅北口 徒歩1分

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