
今回は「店舗紹介編」
「まちのパーラー@小竹向原」のグルメレポート。

小竹向原駅(2番出口)を出て、右へ直進。
左手「産婦人科・内科・小児科『斎藤医院』」の袖看板が見えたら、その右を曲がって直進。
そのまま暫く歩くと、右側にモダンなガラス張りの建物が見えてくる。

向かって左側には、駐輪スペースがある。

「まちの保育園」の看板の左横が保育園との兼用の入口。
スロープを下りると直接店内に入ることもできる。
但し、満席の時は兼用の入口から入る。

中に入ると、そこはホールとギャラリー。
正面の入口は、「ナチュラルスマイルジャパン株式会社(代表取締役 松本理寿輝さん)」が運営する「まちの保育園」
現在は、六本木・吉祥寺・代々木上原・代々木公園等で、認可保育園と認定こども園を運営している。
因みに、作家・タレントの乙武洋匡(ひろただ)さんが取締役を務めている。

左側の細い通路を通って奥が、店内。
その手前でパンの「お持ち帰り」をやっている。
スタッフに声をかけて、空いていればそのまま通される。
満席ならば、ホールまたは外で待つ。

国産小麦粉と自然酵母で焼くパンが並ぶ。
参考までに紹介。



アンティークなテーブルと椅子を配置した広々とした空間。
窓際には紙粘土でつくられた造形作品が並べられている。

店名にある「パーラー」は、「フルーツパーラー」を想起するレトロな響き。
洋菓子や飲み物を主とした軽飲食店や談話室を意味する。
“パーラー”という業態は沖縄の飲食店では多くみられ、そのスタイルから着想を得たらしい。

天井が高くゆったりとした造り。

「グランドメニュー(表面)」
「パン」「キッシュ」「サンドイッチ」「ランチメニュー」の構成。
「サンドイッチ」に使うパンは、12種類のパンの中から選べる。

「グランドメニュー(裏面)」
「DOLCI(お菓子・デザート)」と「BEVANDE(飲み物)」「ALCOLICO(アルコール)」のメニュー。

「ディナーメニュー」

原田さんこだわりのビストロメニューが並ぶ。
勿論イタリアンワインも多数取り揃えている。

系列店の「パーラー江古田@新桜台・江古田駅(東京都練馬区栄町41-7)」の店舗外観。
2015年4月8日、創業地(東京都練馬区栄町41-15)より此方に移転。
2011年5月19日にオープン。
「まちの保育園(東京都認証保育所)」に併設されたベーカリーカフェ。
2006年創業の「パーラー江古田」の系列店。
2013年9月4日、テレビ東京放映:ドラマ「孤独のグルメ(Season3・第9話)」で紹介された。
店主は、原田 浩次さん。
原田さんは、武蔵大学を卒業後、一般企業に就職。
3年後に、松戸の人気ベーカリー「Zopf(ツオップ)」に入社。
カフェの立ち上げスタッフ、料理担当として経験を積み、2006年「パーラー江古田」を開店。
2018年12月27日には、「パーラーさか江@江古田」をオープンさせた。

小竹向原駅(2番出口)を出て、右へ直進。
左手「産婦人科・内科・小児科『斎藤医院』」の袖看板が見えたら、その右を曲がって直進。
そのまま暫く歩くと、右側にモダンなガラス張りの建物が見えてくる。

向かって左側には、駐輪スペースがある。

「まちの保育園」の看板の左横が保育園との兼用の入口。
スロープを下りると直接店内に入ることもできる。
但し、満席の時は兼用の入口から入る。

中に入ると、そこはホールとギャラリー。
正面の入口は、「ナチュラルスマイルジャパン株式会社(代表取締役 松本理寿輝さん)」が運営する「まちの保育園」
現在は、六本木・吉祥寺・代々木上原・代々木公園等で、認可保育園と認定こども園を運営している。
因みに、作家・タレントの乙武洋匡(ひろただ)さんが取締役を務めている。

左側の細い通路を通って奥が、店内。
その手前でパンの「お持ち帰り」をやっている。
スタッフに声をかけて、空いていればそのまま通される。
満席ならば、ホールまたは外で待つ。

国産小麦粉と自然酵母で焼くパンが並ぶ。
参考までに紹介。
「レーズン酵母食パン/1斤420円」
「湘南小麦のカンパーニュ(ホール800円、ハーフ400円)」
「カンパーニュ(ホール700円、ハーフ350円)」
「小麦酵母のフランスパン/360円」
「レーズン酵母のフランスパン/360円」
「フォカッチャ/260円」
「じゃがいもとローズマリーのフォカッチャ/290円」
「フルーツブリオッシュ/290円」
「キャラメルバナナのブリオッシュ/290円」

「ブルーチーズのくるみパン/270円」
「くるみのコンプレ(ホール800円、ハーフ400円)」
「くるみのコンプレ(ホール800円、ハーフ400円)」
「チャバタ/200円」
「リュスティック/200円」
「チーズ リュスティック/290円」
「フルッタ(ホール570円、ハーフ290円)」
「ベーコンエピ/270円」
「チーズ入りハードトースト/400円」

「プレーンベーグル/250円」
「白いちじくのベーグル/270円」
「ダブルベリーのベーグル/270円」
「白いちじくのベーグル/270円」
「ダブルベリーのベーグル/270円」
「くるみパン/220円」
「ごまパン/220円」
「レーズンくるみ(ホール570円、ハーフ290円)」
「くるみといちじくのコンプレ(ホール/570円、ハーフ/290円)」
「カシューナッツと黒こしょう(ホール/570円、ハーフ/290円)」・・・等。

アンティークなテーブルと椅子を配置した広々とした空間。
窓際には紙粘土でつくられた造形作品が並べられている。

店名にある「パーラー」は、「フルーツパーラー」を想起するレトロな響き。
洋菓子や飲み物を主とした軽飲食店や談話室を意味する。
“パーラー”という業態は沖縄の飲食店では多くみられ、そのスタイルから着想を得たらしい。

天井が高くゆったりとした造り。
総席数13席。
・カウンター1席
・テーブル12席
(2席×3卓、3人×1卓、4人×1卓)
※コロナ禍以前
総席数22席(カウンター2席、テーブル20席)
総席数22席(カウンター2席、テーブル20席)

「グランドメニュー(表面)」
「パン」「キッシュ」「サンドイッチ」「ランチメニュー」の構成。
「サンドイッチ」に使うパンは、12種類のパンの中から選べる。

「グランドメニュー(裏面)」
「DOLCI(お菓子・デザート)」と「BEVANDE(飲み物)」「ALCOLICO(アルコール)」のメニュー。

「ディナーメニュー」

原田さんこだわりのビストロメニューが並ぶ。
勿論イタリアンワインも多数取り揃えている。

系列店の「パーラー江古田@新桜台・江古田駅(東京都練馬区栄町41-7)」の店舗外観。
2015年4月8日、創業地(東京都練馬区栄町41-15)より此方に移転。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
まちのパーラー
【住所・住所】東京都練馬区小竹町2-40-4
【電話】03-6312-1333
【定休日】火曜
【営業時間】
・8:30-18:00・・・月曜
・8:30-21:00・・・水~日曜
・8:30-18:00・・・月曜
・8:30-21:00・・・水~日曜
【アクセス】
・東京メトロ有楽町線 小竹向原駅(2番出口) 徒歩5分
・西武池袋線 江古田駅 徒歩11分

コメント