
今回の逸品は「さばの味噌煮/450円(税込)」
「 ごはん処 わしや@中野」の15回目のグルメレポート。
1948年(昭和23年)設立の「わしや商事株式会社」が運営するお店。
「ごはん処 わしや@中野」の他、「わしや惣菜店@中野」「わしや惣菜店@荻窪」「わしや惣菜店@西荻窪店」等がある。
「『毎日の食事は健康に美味しく食べたい!』そんな願いをかなえるために、健康食卓わしやは素材選びや調理の工夫とともに、安全な調味料の使用を決めました。」とのこと。

「中野北口一番街」は、「中野サンモール」から、「中野ふれあいロード」に抜けるための近道。
少し歩いて右手側に、「新鮮野菜とごはん処」と書かれた看板が煌々と輝いている。

入口から中へ入ると、右手が厨房。
調理担当の男性とホール担当の女性の3人体制。

壁には額装された風景写真が飾られている。
テーブルには、全席にメニューが置かれている。

整然としていて、清潔感あふれる店内。
2人掛けのテーブルが中心。
総席数28席。

「瓶ビール・中瓶(アサヒ)/530円」
良く冷やされたビールは、ウマい。

「小松菜のおひたし/210円」

「揚げなすおろしポン酢/320円」
ナスは揚げられて熱々。
おろしポン酢でスッキリと。
鰹節の風味が香ばしい。

「さばの味噌煮/450円(税込)」
甘みのある味噌味で、ほんのりとした甘みがあって美味しい。
一緒に煮込まれたコンニャクや野菜も味が染みている。

「淡辛(冷酒)/680円」
松竹梅の本醸造。
多少ジンジンと来るが、飲みやすい。

「とんかつ/560円」+「ご飯セット/290円」

ふっくらと炊きあがったご飯。

小さく刻まれた豚バラとニンジン、大根、豆腐などの具が入った豚汁。

付け合わせの、生姜の甘酢漬け。

トンカツの肉は中厚。
衣が粗挽きでカリッと揚がっている。
半分はソースで、残りは醤油をかけていただく。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ。
わしや 新鮮野菜ごはん処
【住所・地図】東京都中野区中野5-63-5
【電話】03-5345-5061
【定休日】日曜
【営業時間】11:00-22:00(L.O.21:00 )
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩3分
1948年(昭和23年)設立の「わしや商事株式会社」が運営するお店。
「ごはん処 わしや@中野」の他、「わしや惣菜店@中野」「わしや惣菜店@荻窪」「わしや惣菜店@西荻窪店」等がある。
「『毎日の食事は健康に美味しく食べたい!』そんな願いをかなえるために、健康食卓わしやは素材選びや調理の工夫とともに、安全な調味料の使用を決めました。」とのこと。

「中野北口一番街」は、「中野サンモール」から、「中野ふれあいロード」に抜けるための近道。
少し歩いて右手側に、「新鮮野菜とごはん処」と書かれた看板が煌々と輝いている。

入口から中へ入ると、右手が厨房。
調理担当の男性とホール担当の女性の3人体制。

壁には額装された風景写真が飾られている。
テーブルには、全席にメニューが置かれている。

整然としていて、清潔感あふれる店内。
2人掛けのテーブルが中心。
総席数28席。

「瓶ビール・中瓶(アサヒ)/530円」
良く冷やされたビールは、ウマい。

「小松菜のおひたし/210円」

「揚げなすおろしポン酢/320円」
ナスは揚げられて熱々。
おろしポン酢でスッキリと。
鰹節の風味が香ばしい。

「さばの味噌煮/450円(税込)」
甘みのある味噌味で、ほんのりとした甘みがあって美味しい。
一緒に煮込まれたコンニャクや野菜も味が染みている。

「淡辛(冷酒)/680円」
松竹梅の本醸造。
多少ジンジンと来るが、飲みやすい。

「とんかつ/560円」+「ご飯セット/290円」

ふっくらと炊きあがったご飯。

小さく刻まれた豚バラとニンジン、大根、豆腐などの具が入った豚汁。

付け合わせの、生姜の甘酢漬け。

トンカツの肉は中厚。
衣が粗挽きでカリッと揚がっている。
半分はソースで、残りは醤油をかけていただく。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ。
わしや 新鮮野菜ごはん処
【住所・地図】東京都中野区中野5-63-5
【電話】03-5345-5061
【定休日】日曜
【営業時間】11:00-22:00(L.O.21:00 )
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩3分

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