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美食自由区

美食の扉を開けるグルメガイド。 中野を起点として、東京都内の美味しいお店をレポート。 おすすめのグルメ・ランチ・店舗情報をブログで紹介。

2016年01月

八海@中野
「店舗紹介編」

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砂場@中野・沼袋・野方
今回は「けんちんつけ麺(そば)/750円」

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「天喜代@中野」のレポート。
今回は、「店舗紹介編」。
1927年(昭和2年)創業の「旭鮨総本店」が手掛ける天ぷら専門店。
中野店は、2014年5月29日オープン。

天喜代@中野
中野駅北口を出て、右手「三井信託銀行」前の路地を北に進む。
「二代目えん寺」を超えて、「ブリック」に突き当たったら右手正面。
「天ぷら ふぐ」と書かれた垂れ幕が目印。

天喜代@中野
間接照明をうまく利用した落ち着いた雰囲気。
テーブル14席、カウンター6席の総席数20席ほど。

天喜代@中野
「飲物のメニュー」。

天喜代@中野
日本酒や焼酎も色々取り揃えている。

天喜代@中野
高級なワインやシャンペンもある。

天喜代@中野
天ぷら各種。

天喜代@中野
「季節の天ぷら・一品料理」のメニュー。

天喜代@中野
「定食・丼」のメニュー。

天喜代@中野
とらふぐ刺身と天ぷらのコースもある。

天喜代@中野
「特撰コース」。

天喜代@中野
この界隈では、高級店の部類。
財布の中身を確認して・・・(汗)。

次回は、「実食編」。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

天ぷら 天喜代
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【住所】東京都中野区中野5-61-10 丸吉ビル 1F
【電話】03-5318-9526
【定休日】月曜(月曜が祝日の場合は、水曜が休み)
【営業時間】12:00-13:30L.O./17:30-22:00L.O
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩1分

「昭和屋台酒場@新井薬師前」のレポート。
今回は、「実食レポート編」。

昭和屋台酒場@新井薬師前
「レトロな街にタイムスリップ」。
いざ、2階へ。

昭和屋台酒場@新井薬師前
窓からは、新井薬師前駅周辺の景色がよく見える。
注文は、タッチパネルで。
現在までの注文した金額が分かるので、安心して頼める。
素晴らしいシステム。

昭和屋台酒場@新井薬師前
「グレープフルーツハイ/380円」。
「トリスのオジサン」のイラストを描いた柳原 良平さんは、2015年8月に逝去。
ご冥福をお祈りいたします。
最近パクリが横行しているが、このイラストはオリジナリティがある。

昭和屋台酒場@新井薬師前
「枝豆/190円」。
枝豆とアルコールの相性は、抜群。
枝豆の成分「メチオニン」がアルコールを分解するので、肝臓の負担を減らす。

昭和屋台酒場@新井薬師前
「生キャベツの辛味噌添え/190円」。
ボールにどさっと入ったキャベツ。
盛りの気前がいいじゃん。
これで、おつまみのオーダーはやめようかと思った位。
ニンニクの入った味噌が、またウマいのよ。

昭和屋台酒場@新井薬師前
「ホッピー&焼酎/380円」。
追加のアルコール(中身)は、199円と割安。

昭和屋台酒場@新井薬師前
「チーズスティツク/285円」。
サクッと感とチーズのまったり感が、たまらんねぇ。

昭和屋台酒場@新井薬師前
「たこときゅうりの酢の物/380円」。
健康を考えて、酢の物を。

昭和屋台酒場@新井薬師前
「給料日前のトリスハイボール/299円」。

ちなみに、「給料日後のヒゲのハイボール/399円」、「社長のジョニ黒ハイボール/499円」というのもある。
確かに、"社長=ジョニ黒"のイメージだよな。
うちの父親なんか、"ハイニッカ"を飲んでいたもの。

昭和屋台酒場@新井薬師前
「チキンカツカレー/580円」。
カツが入っていないのは、「昭和のカレー/380円」。

昔は、カレーにウスターソースをかけていた人もいたようだ。
試しにやってみたら、ソコソコいける。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

昭和屋台酒場
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【住所】東京都中野区新井5-27-1 アールウェイビル 2F
【電話】03-5318-9788
【定休日】木曜
【営業時間】
*17:00-翌2:00・・・月~金
*17:00-翌1:00・・・土・日・祝
【アクセス】 西武新宿線 新井薬師前南口 徒歩1分

「大将@中野」のレポート。
1973年6月10日創業。

大将@中野
中野駅北口より、「中野ふれあいロード」を直進して、右手。
通りすがりのおっさんが、「あんたが大将!」と叫んでいた。

大将@中野
1階と2階合わせて、総席数80席。
盛況ですな。

大将@中野
2階の座敷。
1階は賑やかでどうしょうかと思ったが、2階は静かで良かった。

大将@中野
「レモンサワー/420円」。
喉を潤す。

大将@中野
「お通し」。
きんぴらごぼう。
食べているのは、ちんぴら。

大将@中野
「ごま豆腐/580円」。
豆腐の周りのジュンサイがイイね。

大将@中野
「雪中梅/800円」。
新潟県の「丸山酒造場」の日本酒。
スッキリとした後味の甘味。

大将@中野
「煮物盛合わせ/550円」。
出汁が染みていて美味しい。

大将@中野
「松茸土瓶蒸し/1250円」。
土瓶蒸しは、久々。
それまで、永谷園で我慢していた。

大将@中野
松茸見~つけた。
100回噛んで、味わおう。

大将@中野
銀杏と鱧(はも)、大葉。
チビリチビリと飲む。

大将@中野
「風の盆・辛口/400円」。
富山県の「福鶴酒造株式会社」の日本酒。
冬は、やっぱり熱燗ですな。

大将@中野
「海老しんじょう揚/850円」。
野菜が添えられていて嬉しいね。
しんじょうをかじりながら、熱燗をクイッとね。
堪らない。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

味と酒 大将
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【住所】東京都中野区中野5-56-14
【電話】03-3388-7680
【定休日】無休
【営業時間】16:30-23:00L.O.
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

「季味也@中野」のレポート。
今回は、「店舗紹介編」
元・織田調理師専門学校の教師だった方のお店。

季味也@中野
中野駅北口より中野サンモールを進み、「銀座コージーコーナー」の手前の路地を右折。
「陸蒸気」の並びにある。

季味也@中野
店内に入ると、右手が厨房とカウンター席。
左手がテーブル席。
仕切られた壁には、ボトルが並んでいる。
芋焼酎は、常時約60種、日本酒も約50種取り揃えている。

季味也@中野
総席数44席 (カウンター8席、テーブル10席、座敷26席)。
スタッフは、ネクタイを締めた半袖ワイシャツの上に調理着というスタイル。

季味也@中野
壁に飾られた和風のオブジェが御洒落。

季味也@中野
「ドリンク/ビール・サワー類」のメニュー。

季味也@中野
「ドリンクメニュー/焼酎・日本酒類」のメニュー。

季味也@中野
「お造り・サラダ・焼き物」等のメニュー。

季味也@中野
「煮物・蒸し物・揚げ物・食事」等のメニュー。

季味也@中野
「おすすめ」メニュー。

季味也@中野
「おすすめ」メニュー。

次回は、「実食レポート」。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

kuneruasobu 季味也
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【住所】東京都中野区中野5-59-9
【電話】03-5318-4170
【定休日】日曜
【営業時間】11:30-14:00/17:00-22:00L.O.
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩3分

「つづらそば@目白」のレポート。

1954年(昭和29年)創業。
全国各地に伝わる蕎麦やうどんが食べられるお店。
蕎麦粉や出汁の材料、更には器なども各地より取り寄せている。

つづらそば@目白
目白駅を出て、左(西)へ。
目白通りを椎名町駅(山手通り)方面へ直進し、左手。
重厚な民芸調の店構えが、突然現れる。

つづらそば@目白
店頭にあるショーケースには、わんこそば等のサンプルが陳列されている。
以前には、政治家の田中真紀子さんが訪れたこともあるらしい。

つづらそば@目白
店内は、天井が高く、木を多用した落ち着いた雰囲気。
席数も多い。
BGMは、琴の音楽。

つづらそば@目白
天井には、和田邦坊 画伯の版画が貼られている。
和田さんは、香川県琴平町出身で、風刺漫画などを主に描いていた。

つづらそば@目白
「そばの部」「御飯の部」のメニュー。
初めて耳にするものもある。

これらは、先代のご主人が全国各地を回って修業を重ね、各地に伝わる蕎麦や饂飩の味を習得したもの。

・つづらそば (福井名物)
・わりご五段そば (出雲名物)
・わんこそば (盛岡名物)
・にしんそば (京都名物)

つづらそば@目白
「うどんの部」、「つまみ・飲み物の部」のメニュー。

・こんぴらざるうどん(讃岐名物)
・打ち込みうどん (徳島名物)

つづらそば@目白
画像入りなので、分かりやすい。

つづらそば@目白
「わんこそば/2500円」にも、挑戦してみたいが、予算的には無理だな。

つづらそば@目白
今回は、「桃山そば/1100円」。
ぶっかけ蕎麦の上に、とろろと錦糸卵、ニンジン、ネギが載ったもの。

スルスルと啜り心地が良く、喉越しが良い。
つゆは、色が濃いめで、醤油が若干立っている。

つづらそば@目白
蕎麦湯は、サラサラ系。

雰囲気が兎に角楽しい。
旅の途中で、立ち寄った田舎のお蕎麦屋さんという感じ。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

つづらそば
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【住所】東京都新宿区下落合3-12-22 目白エミネンスビル1F
【電話】03-3950-8181
【定休日】火曜
【営業時間】11:00-22:00
【アクセス】 JR山手線 目白駅 徒歩10分

「昭和屋台酒場@新井薬師前」のレポート。
今回は、「店舗紹介編」。

2010年8月12日、オープン。

昭和屋台酒場@新井薬師前
新井薬師前駅南口を出て、左へ。
最初の信号の所で横断歩道を渡った正面が入口。

昭和屋台酒場@新井薬師前
階段を上って、入口へ。
入口には、昭和時代の映画のポスターが貼られている。
「陸軍中野学校」という映画のポスターも。
この学校は、今の「警察病院」、「中野四季の森公園」、「中野セントラルパーク」、「明大」、「平成帝京大」、「早大」がある辺りに在ったスパイ養成機関。

昭和屋台酒場@新井薬師前
昭和の繁華街の路地に迷い込んだような店内。
子連れがゆっくりできるキッズルーム付きの個室もある。

昭和屋台酒場@新井薬師前
店内はうす暗く、昭和時代のポスターや看板がアチコチに飾られている。

総席数81席 (カウンター6席 テーブル25席 お座敷50)。
この界隈では、最大。

昭和屋台酒場@新井薬師前
テーブルの上には、最近流行りのタッチパネルが設置されている。
明朗会計で、安心して飲める。
BGMは、昭和のヒットソング。

昭和屋台酒場@新井薬師前
「おのみもの/ビール・酎ハイなど」のメニュー。

昭和屋台酒場@新井薬師前
「おのみもの/ハイボール・焼酎などの」メニュー。

昭和屋台酒場@新井薬師前
「定番」メニュー。

昭和屋台酒場@新井薬師前
「お食事・甘味」のメニュー。

昭和屋台酒場@新井薬師前
鶏料理は、1Fのちどり亭(姉妹店)から届く。

昭和屋台酒場@新井薬師前
壁に貼られたポスターは、昭和のアイドルたち。
「ライター・・・いや、マッチでーす。」。

昭和屋台酒場@新井薬師前
各地の焼きそばも食べられる。

次回は、「実食編」。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

昭和屋台酒場
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【住所】東京都中野区新井5-27-1 アールウェイビル 2F
【電話】03-5318-9788
【定休日】木曜
【営業時間】
*17:00-翌2:00・・・月~金
*17:00-翌1:00・・・土・日・祝
【アクセス】 西武新宿線 新井薬師前南口 徒歩1分

旧「タマリバ@久我山」のレポート。
現在は、焼き鳥・ピッツア・ワインの「久我山バル」に、業態を変更(2015年)している。

前回のレポート⇒「鶏焼ダイニング タマリバ @久我山」。

「株式会社 エスフードプランニング」が運営するお店。
神田小川町店、花小金井店、小平店、八王子店・・・等にもある。

タマリバ@久我山
久我山駅北口を出て、西宮中学方面へ坂を上る。
その途中の右手。
ファミマの左横の階段を上る。

タマリバ@久我山
鶏料理が自慢のダイニングバー。

タマリバ@久我山
総席数40で、無駄のないスッキリとした空間。

タマリバ@久我山
差し込む日差しが、眩い。

今回は、「鶏そぼろの石焼ビビンバ/980円」。
-前菜盛り合わせ・ドリンク付き-。
タマリバ@久我山
最初に、前菜。
これをアテに、飲みたい気もするが、昼なので我慢。

タマリバ@久我山
「鶏そぼろの石焼ビビンバ」。
ジョワー、ジョワーっと激熱ですな。
お野菜たっぷりで嬉しいな。

タマリバ@久我山
卵が固まらない様、他のものをマゼマゼする。
ピリ辛コクウマ!
途中で黄身を割って、ご飯を平らげる。
あっという間に、完食。

タマリバ@久我山
ゆずみつソーダ。
お口直し。

タマリバ@久我山
美味しい鶏肉料理を突っつきながら、日本酒で一杯やりたいものだ。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

旧・鶏焼ダイニング TAMARIBA
現・久我山バル
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【住所】東京都杉並区久我山5-8-19
【電話】03-3334-4011
【定休日】無休
【営業時間】11:30-14:00/17:30-23:00L.O.
【アクセス】京王井の頭線 久我山駅北口 徒歩1分

「のみどころ力@中野」のレポート。
今回は「実食編」

のみどころ 力@中野
「昭和新道」の駅寄りにある。

のみどころ 力@中野
カウンター6席、店内奥にテーブル8席。
細田さんご夫婦2人で、切り盛りをしている。

のみどころ 力@中野
「グレープフルーツサワー/420円」
まずは、ゴックン。

のみどころ 力@中野
「お通し」
鮭の身をほぐしたものに、大根おろしと醤油。

子供の頃、鮭缶の鮭と大根おろしを混ぜて醤油をちらり、これをご飯にぶっかけて食べるのが好きだった。
それを思い出した。

のみどころ 力@中野
「築地つくごんの3色団子おでん/380円」
築地場外の角の辺りで、買ったことがあるおでん種。

のみどころ 力@中野
「わさびサワー/450円」
珍しいので注文。
涙が出るツンツンしたものではなく、風味づけ。

のみどころ 力@中野
「キーマカレーの丸じゃが揚げ/520円」
ひと工夫されたおつまみ。

のみどころ 力@中野
「焼き四方竹/480円」。
中国原産の多年生常緑竹の根っこの部分が食用
香ばしさと食感がイイね。

のみどころ 力@中野
「白ホッピーセット/420円」
プリン体ゼロの嬉しいドリンク。

のみどころ 力@中野
「鶏の梅しそ揚げ/580円」
お酒がススム君。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

のみどころ 力
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【住所】東京都中野区中野5-46-4 山和ビル1F
【電話】03-3388-1007
【定休日】日・祝
【営業時間】17:00-23:15L.O.
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩4分

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