2013年05月
銀座
靖国神社@九段下
一福@初台(3)
さぼうる2@神保町(2)|洋食|千代田区
「さぼうる2@神保町」の実食レポート。
今回は実食編。

オレンジ色の看板と並んで、右隣りに「めいぼや」の看板、これって何?
それは、さぼうる2の2階にある「名簿販売古書店」のこと。
さて、先客6人ほどが並んでいるので、後に続く。

回転は速く、それ程またずに入店。
照明を落とした薄暗い店内に、窓からの自然光が差し込み素敵な雰囲気。

最初に、パルメザンチーズ、タバスコ、塩、ナプキンが差し出される。

今回は、ナポリタンのセット(850円)。単品だと、ナポリタンは650円。
共にサラダ付きで、セットはコーヒー・ミルク・紅茶・スープから1つ選ぶ。

どーん。
世界遺産認定!

具は、ハムとマッシュルームといたってシンプル。
サラダは、レタスとトマト。

パスタをリフト。
柔らかめの茹で加減。
まぁ、ナポリタンにはアルデンテを求めてはいけない。
ネッチョリとトマトソースが絡み、これぞナポリタン。
適度な酸味があり、美味しい。
月並みと言えばそうなんだが、でも、ウマい。
量も多めなのが嬉しいね。

食後に、ホットコーヒー。
「れいこ」にすることも出来る。
れいことは、冷たいコーヒーの略語。
どこかの喫茶店で、客が「れいこ」と言ったら「ドライカレー」が出てきたとのこと。
店員が、「う〇こ」と聞き間違えたらしい。
単なる笑い(つくり)話だと思うが・・・。
汚い話でゴメン!
ナポリ“たん”は、最高!
さぼうる2
「「「「「「「「「「「「「
【住所】東京都千代田区神田神保町1-11
【電話】03-3291-8405
【定休日】日曜
【営業時間】8:30-23:00(ランチ11:00-14:00)
【アクセス】都営地下鉄新宿線神保町駅A7出口徒歩1分
今回は実食編。

オレンジ色の看板と並んで、右隣りに「めいぼや」の看板、これって何?
それは、さぼうる2の2階にある「名簿販売古書店」のこと。
さて、先客6人ほどが並んでいるので、後に続く。

回転は速く、それ程またずに入店。
照明を落とした薄暗い店内に、窓からの自然光が差し込み素敵な雰囲気。

最初に、パルメザンチーズ、タバスコ、塩、ナプキンが差し出される。

今回は、ナポリタンのセット(850円)。単品だと、ナポリタンは650円。
共にサラダ付きで、セットはコーヒー・ミルク・紅茶・スープから1つ選ぶ。

どーん。
世界遺産認定!

具は、ハムとマッシュルームといたってシンプル。
サラダは、レタスとトマト。

パスタをリフト。
柔らかめの茹で加減。
まぁ、ナポリタンにはアルデンテを求めてはいけない。
ネッチョリとトマトソースが絡み、これぞナポリタン。
適度な酸味があり、美味しい。
月並みと言えばそうなんだが、でも、ウマい。
量も多めなのが嬉しいね。

食後に、ホットコーヒー。
「れいこ」にすることも出来る。
れいことは、冷たいコーヒーの略語。
どこかの喫茶店で、客が「れいこ」と言ったら「ドライカレー」が出てきたとのこと。
店員が、「う〇こ」と聞き間違えたらしい。
単なる笑い(つくり)話だと思うが・・・。
汚い話でゴメン!
ナポリ“たん”は、最高!
さぼうる2
「「「「「「「「「「「「「
【住所】東京都千代田区神田神保町1-11
【電話】03-3291-8405
【定休日】日曜
【営業時間】8:30-23:00(ランチ11:00-14:00)
【アクセス】都営地下鉄新宿線神保町駅A7出口徒歩1分
さぼうる2@神保町|洋食|千代田区
「さぼうる2@神保町」の実食レポート。
店主は、鈴木文雄さん。
鈴木さんは、元々は京橋のレストランで働いていたが、友人が「さぼうる」の前身であるお店をオープンするに当たり、それを手伝うために移籍。
7年後にこのお店を買い取り、現在に至っている。
「さぼうる」は、1955年(昭和30年)創業の「珈琲と洋酒 さぼうる」と、その隣に1982年(昭和52年)にオープンした「PARLOR さぼうる2」とがある。
店名は、仕事を“サボる”に由来すると思いがちだが、実はスペイン語の“Sabor(味)”という意味から来ている。

お店の場所は、神保町駅A7出口を出て、左側に折り返して直ぐの場所。
オレンジ色の看板が目印。

こちらは「さぼうる」。
赤い看板が目印。

「さぼうる」はポリネシアン風で、南国情緒溢れる店構え。
店頭に置かれた赤い電話が懐かしい。

「さぼうる2」のメニュー。
イタリアンとは何か聞いたところ、塩コショウをしたスパゲッティとのこと。

店内はセピアを基調とし、観葉植物が床にところどころに置かれている。

照度を落とした落ち着いた落ち着いた雰囲気。

地下にも客席を設けている。
実食レポートは、次回に。
さぼうる2
「「「「「「「「「「「「「
【住所】東京都千代田区神田神保町1-11
【電話】03-3291-8405
【定休日】日曜
【営業時間】8:30-23:00(ランチ11:00-14:00)
【アクセス】都営地下鉄新宿線神保町駅A7出口徒歩1分
店主は、鈴木文雄さん。
鈴木さんは、元々は京橋のレストランで働いていたが、友人が「さぼうる」の前身であるお店をオープンするに当たり、それを手伝うために移籍。
7年後にこのお店を買い取り、現在に至っている。
「さぼうる」は、1955年(昭和30年)創業の「珈琲と洋酒 さぼうる」と、その隣に1982年(昭和52年)にオープンした「PARLOR さぼうる2」とがある。
店名は、仕事を“サボる”に由来すると思いがちだが、実はスペイン語の“Sabor(味)”という意味から来ている。

お店の場所は、神保町駅A7出口を出て、左側に折り返して直ぐの場所。
オレンジ色の看板が目印。

こちらは「さぼうる」。
赤い看板が目印。

「さぼうる」はポリネシアン風で、南国情緒溢れる店構え。
店頭に置かれた赤い電話が懐かしい。

「さぼうる2」のメニュー。
イタリアンとは何か聞いたところ、塩コショウをしたスパゲッティとのこと。

店内はセピアを基調とし、観葉植物が床にところどころに置かれている。

照度を落とした落ち着いた落ち着いた雰囲気。

地下にも客席を設けている。
実食レポートは、次回に。
さぼうる2
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【住所】東京都千代田区神田神保町1-11
【電話】03-3291-8405
【定休日】日曜
【営業時間】8:30-23:00(ランチ11:00-14:00)
【アクセス】都営地下鉄新宿線神保町駅A7出口徒歩1分




