「タブラオ フラメンコ ガルロチ@新宿三丁目」の4回目のグルメレポート。
スペイン最高峰アーティストのステージを上質な食事と共に楽しめる劇場型フラメンコレストラン。
2016年10月3日オープン。
「株式会社 バモス」が運営。
バモスは、フラメンコショップ 「Sonia Johnes(ソニア・ジョーンズ)」を経営している会社。
スペイン最高峰アーティストのステージを上質な食事と共に楽しめる劇場型フラメンコレストラン。
2016年10月3日オープン。
「株式会社 バモス」が運営。
バモスは、フラメンコショップ 「Sonia Johnes(ソニア・ジョーンズ)」を経営している会社。
統括マネージャーは、元カリスマホストでタレントの城咲 仁(岡山純一)さん。
店名の「Garlochi」は、ジプシー語で「心」を意味する。 
今回は、「鶏もも肉と彩野菜のスープカレー/1200円(税別)」。
前回のレポートはコチラ→「ガルロチ(Garlochi)@新宿三丁目 (3) 」。

百貨店「伊勢丹 新宿店」の別館の1つで、メンズ館の西側にある建物。
新宿三丁目駅B5出口より外に出て、「靖国通り」に向かって直進。
左手「伊勢丹本館パーキングビル」の裏側(北)にある建物が「伊勢丹会館」。
エレベーターに乗って6階へ。

以前、「エル・フラメンコ」があったテナント。
49年間営業していたエル・フラメンコが幕を閉じ、業態を引き継ぐ形で「ガルロチ」がオープン。
経営するのはフラメンコショップを営む「(株)バモス」で、飲食店の運営は初めてらしい。

店内奥の正面には舞台がある。
バル(居酒屋)やレストランで、この板張り舞台のあるところをタブラオと言う。
ディナータイムでは、スペインでも活躍する有名なチームを招聘した素晴らしいフラメンコを見ることができる。
飲食代金+ショーチャージの料金(4900円・税別)で、1日2回のショーを見ながら食事が出来る。

総席数120席と広々とした空間。

料理の監修は、ミシュラン三ツ星獲得の「エルブリ」で研鑽を積まれた山田チカラさん。
日本航空ビジネスクラスの機内食をプロデュースしてる一流シェフ。

「鶏もも肉と彩野菜のスープカレー」。
スープカレーは、北海道札幌市中央区の喫茶店「アジャンタ」が発祥。
アジャンタの創始者である辰尻宗男さんが、自分のために作っていた家伝の漢方薬とスパイスを調合した薬膳スープが始まり。
ライスorバケットを選べるので、バケットを選択。
ランチサラダorデザートを選べるので、デザートを選択。

「バゲット」は外側がカリッと焼きあがり、中はしっとりとしている。
スープに浸して食す。

「じっくり時間をかけ魚介の旨味を凝縮したブイヤベースのスープにカレーペーストと野菜の旨味を加え、チキンレッグを添えた贅沢すぎる逸品!病みつきになるスープカレーをお楽しみください。」とのこと。

カレーはサラサラとした液状。
これなら、「カレーライスは、飲み物である。(ウガンダ・トラさん)」と言える。
鶏の旨味と野菜の甘みが凝縮されたコクのある味わい。
辛さは適度にスパイシー。

「スープカレー」と言えば、これですなぁ。
チキンレッグが、ドーン。
クリスマスでも、骨付きは滅多に食べないので、これは嬉しい。

ローストしたズッキーニやナス、ジャガイモは、甘みがあって美味しい。

ニンジン、パプリカなどの野菜もゴロゴロと入り、美味しい。
後、ゆで卵とイタリアンパセリも。

食後の「デザート」。

クランベリーの実の上に、クランベリーのシャーベットとアイスが載っている。
お口の中ひえひえで、良いお口直し。
心地良い酸味と甘みが広がる。

食後の、紅茶。
Estaba muy rico.
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
Tablao flamenco Garlochi
タブラオ フラメンコ ガルロチ
【住所・地図】東京都新宿区 新宿3-15-17 伊勢丹会館6F
【電話】03-5361-6125/050-5592-9438
【定休日】日曜(貸し切り)、1月1、2日
【営業時間】11:00-15:00(14:30L.O.)/18:00-22:30(入店22:00)
【アクセス】
・東京メトロ丸の内線・副都心線 新宿三丁目駅 徒歩3分
・JR新宿駅東口 徒歩5分

百貨店「伊勢丹 新宿店」の別館の1つで、メンズ館の西側にある建物。
新宿三丁目駅B5出口より外に出て、「靖国通り」に向かって直進。
左手「伊勢丹本館パーキングビル」の裏側(北)にある建物が「伊勢丹会館」。
エレベーターに乗って6階へ。

以前、「エル・フラメンコ」があったテナント。
49年間営業していたエル・フラメンコが幕を閉じ、業態を引き継ぐ形で「ガルロチ」がオープン。
経営するのはフラメンコショップを営む「(株)バモス」で、飲食店の運営は初めてらしい。

店内奥の正面には舞台がある。
バル(居酒屋)やレストランで、この板張り舞台のあるところをタブラオと言う。
ディナータイムでは、スペインでも活躍する有名なチームを招聘した素晴らしいフラメンコを見ることができる。
飲食代金+ショーチャージの料金(4900円・税別)で、1日2回のショーを見ながら食事が出来る。

総席数120席と広々とした空間。

料理の監修は、ミシュラン三ツ星獲得の「エルブリ」で研鑽を積まれた山田チカラさん。
日本航空ビジネスクラスの機内食をプロデュースしてる一流シェフ。

「鶏もも肉と彩野菜のスープカレー」。
スープカレーは、北海道札幌市中央区の喫茶店「アジャンタ」が発祥。
アジャンタの創始者である辰尻宗男さんが、自分のために作っていた家伝の漢方薬とスパイスを調合した薬膳スープが始まり。
ライスorバケットを選べるので、バケットを選択。
ランチサラダorデザートを選べるので、デザートを選択。

「バゲット」は外側がカリッと焼きあがり、中はしっとりとしている。
スープに浸して食す。

「じっくり時間をかけ魚介の旨味を凝縮したブイヤベースのスープにカレーペーストと野菜の旨味を加え、チキンレッグを添えた贅沢すぎる逸品!病みつきになるスープカレーをお楽しみください。」とのこと。

カレーはサラサラとした液状。
これなら、「カレーライスは、飲み物である。(ウガンダ・トラさん)」と言える。
鶏の旨味と野菜の甘みが凝縮されたコクのある味わい。
辛さは適度にスパイシー。

「スープカレー」と言えば、これですなぁ。
チキンレッグが、ドーン。
クリスマスでも、骨付きは滅多に食べないので、これは嬉しい。

ローストしたズッキーニやナス、ジャガイモは、甘みがあって美味しい。

ニンジン、パプリカなどの野菜もゴロゴロと入り、美味しい。
後、ゆで卵とイタリアンパセリも。

食後の「デザート」。

クランベリーの実の上に、クランベリーのシャーベットとアイスが載っている。
お口の中ひえひえで、良いお口直し。
心地良い酸味と甘みが広がる。

食後の、紅茶。
Estaba muy rico.
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
Tablao flamenco Garlochi
タブラオ フラメンコ ガルロチ
【住所・地図】東京都新宿区 新宿3-15-17 伊勢丹会館6F
【電話】03-5361-6125/050-5592-9438
【定休日】日曜(貸し切り)、1月1、2日
【営業時間】11:00-15:00(14:30L.O.)/18:00-22:30(入店22:00)
【アクセス】
・東京メトロ丸の内線・副都心線 新宿三丁目駅 徒歩3分
・JR新宿駅東口 徒歩5分

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