「とんかつ太郎@野方」の2回目のグルメレポート。
西武新宿線「野方駅」近くの線路沿いにある“とんかつ専門店”。
2008年7月、移転オープン。
以前は野方駅北口(野方6-3-1)で営業していたが、野方駅の新駅舎工事の際にこちらに移転。
ご夫婦は、沖縄県石垣島の出身。
「八重山そば」も食べられる。
元WBA世界ライトフライ級王者・具志堅 用高さんや、日本拉致問題被害者の蓮池 薫さんと実兄の蓮池 透さんも来店したことがある。

今回は、お昼のサービス「ひれころ定食/850円(税込)」。

野方駅南口より、線路沿い(都立家政方面)を直進。
「野方第二自転車駐車場」の先にある。
「とんかつ 太郎」と書かれた袖看板が目印。

店頭に置かれた「切り絵行灯」。

店内に入ると、手前にテーブル席、中央に小上がり、奥に厨房とそれに向き合ったカウンター席がある。
磨きこまれた清潔感溢れる店内。
夫婦で切り盛りをしている。

会計場所は、中央右の液晶テレビの下。

総席数23席
・カウンター5席
・テーブル8席(4人×1卓、2人×2卓)
・小上がり10席(6人×1卓、4人×1卓)

「白菜漬け」。
白菜の浅漬けの間に、切昆布と鰹節がサンドされている。
ちょっと手間を加えた一品で、さっぱりとしていて美味しい。

「ご飯と味噌汁」。
ご飯はふっくらと炊きあがり、味噌汁は赤だしのしじみ汁。

「ひれころ定食/850円(税込)」。
ひれカツとミニコロッケのセットで、略して“ひれころ”。

「千切りキャベツ」。
キャベツのマッターホルン。
サウザンアイランドドレッシングをかけていただく。

「コロッケ」。
衣はサックリ、クリームコロッケみたいに中はクリーミー。
自家製ソースが良く合う。

ヒレカツの豚肉は「麦豚」を使用。
小ぶりのものが2枚。
からしをチョコっと載せ、レモン汁を回しかける。
1枚はソースで、もう1枚は醤油をかけていただく。
肉質は柔らかく、噛みしめるとジューシーで美味しい。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
とんかつ太郎
【住所・地図】 東京都中野区野方5-32-10 茂野ビル1F
【電話番号】03-3330-3279
【定休日】水曜日
【営業時間】11:30-14:00/17:00-21:30(L.O.21:00)
【アクセス】西武新宿線 野方駅南口 徒歩2分
西武新宿線「野方駅」近くの線路沿いにある“とんかつ専門店”。
2008年7月、移転オープン。
以前は野方駅北口(野方6-3-1)で営業していたが、野方駅の新駅舎工事の際にこちらに移転。
ご夫婦は、沖縄県石垣島の出身。
「八重山そば」も食べられる。
元WBA世界ライトフライ級王者・具志堅 用高さんや、日本拉致問題被害者の蓮池 薫さんと実兄の蓮池 透さんも来店したことがある。

今回は、お昼のサービス「ひれころ定食/850円(税込)」。

野方駅南口より、線路沿い(都立家政方面)を直進。
「野方第二自転車駐車場」の先にある。
「とんかつ 太郎」と書かれた袖看板が目印。

店頭に置かれた「切り絵行灯」。

店内に入ると、手前にテーブル席、中央に小上がり、奥に厨房とそれに向き合ったカウンター席がある。
磨きこまれた清潔感溢れる店内。
夫婦で切り盛りをしている。

会計場所は、中央右の液晶テレビの下。

総席数23席
・カウンター5席
・テーブル8席(4人×1卓、2人×2卓)
・小上がり10席(6人×1卓、4人×1卓)

「白菜漬け」。
白菜の浅漬けの間に、切昆布と鰹節がサンドされている。
ちょっと手間を加えた一品で、さっぱりとしていて美味しい。

「ご飯と味噌汁」。
ご飯はふっくらと炊きあがり、味噌汁は赤だしのしじみ汁。

「ひれころ定食/850円(税込)」。
ひれカツとミニコロッケのセットで、略して“ひれころ”。

「千切りキャベツ」。
キャベツのマッターホルン。
サウザンアイランドドレッシングをかけていただく。

「コロッケ」。
衣はサックリ、クリームコロッケみたいに中はクリーミー。
自家製ソースが良く合う。

ヒレカツの豚肉は「麦豚」を使用。
小ぶりのものが2枚。
からしをチョコっと載せ、レモン汁を回しかける。
1枚はソースで、もう1枚は醤油をかけていただく。
肉質は柔らかく、噛みしめるとジューシーで美味しい。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
とんかつ太郎
【住所・地図】 東京都中野区野方5-32-10 茂野ビル1F
【電話番号】03-3330-3279
【定休日】水曜日
【営業時間】11:30-14:00/17:00-21:30(L.O.21:00)
【アクセス】西武新宿線 野方駅南口 徒歩2分

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