「麺屋 六感堂@池袋」の3回目のレポート。
沖縄県石垣島産のユーグレナ(ミドリムシ)を配合したグリーン麺を提供しているラーメン専門店。
無化調、純魚介のスープ、低カロリーで「身体に優しいラーメン」を目指している。
2014年4月23日創業。
「有限会社 エコー(オーナーは渡邊直樹さん。)」が運営。
「人間の『五感(視覚・聴覚・嗅覚・触覚・味覚)』を込めてラーメンを作り、お客様には『心覚』でご賞味いただきたい」と言うのが店名の由来。

今回は、「蛤と鴨の清湯醤油SOBA/900円」。
沖縄県石垣島産のユーグレナ(ミドリムシ)を配合したグリーン麺を提供しているラーメン専門店。
無化調、純魚介のスープ、低カロリーで「身体に優しいラーメン」を目指している。
2014年4月23日創業。
「有限会社 エコー(オーナーは渡邊直樹さん。)」が運営。
「人間の『五感(視覚・聴覚・嗅覚・触覚・味覚)』を込めてラーメンを作り、お客様には『心覚』でご賞味いただきたい」と言うのが店名の由来。

今回は、「蛤と鴨の清湯醤油SOBA/900円」。
前回のレポートは、コチラ→「麺屋 六感堂@池袋 (2) 」。

池袋駅東口より明治通りを北へ進み、「六つ又交差点」より春日通りを新大塚方面へ歩いて左側。
白地に緑の文字の看板が目印。

店内に入り右手に券売機がある。
コの字型カウンター14席(現在は、9席のみ使用)。
スタッフが調理している姿を間近で見ることができるアリーナスタイル。

「蛤と鴨の清湯醤油SOBA/900円」。

蛤と鴨のWスープ。
タレには、小豆島の「菊醤(濃口醤油)@ヤマロク醤油」を使用。
無化調とは思えぬほど、濃厚な旨味が凝縮されている。
鶏の旨味とと蛤の風味が効いている。
醤油のキリッとした表情で、美味しい。

麺は自家製の中細のストレート麺。
北海道産小麦100%で、全粒粉を使っている。
スルスルと啜り心地が良く、パッツンと切れる歯切れの良さ。
小麦の味がしっかりとしていてウマい!

具のチャーシューは、豚と鶏。
豚は低温調理されたもので、赤身がある。
適度な噛み応えを残した肉々しい味わい。
鶏チャーシューは、程よい味付けで、ソフトな食感。

メンマはゴッツイが、柔らかくシャクシャクとした食感。
アーリーレッドの刻みは、シャリシャリとした食感が小気味よい。
他の具は、小松菜。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
麺屋 六感堂
【住所・地図】東京都豊島区東池袋2-57-2 コスモ東池袋101
【電話】03-5952-6006
【定休日】火曜
【営業時間】11:00-21:00
【最寄駅】JR・東京メトロ丸の内線・東武東上線・西武池袋線 池袋駅(東口) 徒歩7分

池袋駅東口より明治通りを北へ進み、「六つ又交差点」より春日通りを新大塚方面へ歩いて左側。
白地に緑の文字の看板が目印。

店内に入り右手に券売機がある。
コの字型カウンター14席(現在は、9席のみ使用)。
スタッフが調理している姿を間近で見ることができるアリーナスタイル。

「蛤と鴨の清湯醤油SOBA/900円」。

蛤と鴨のWスープ。
タレには、小豆島の「菊醤(濃口醤油)@ヤマロク醤油」を使用。
無化調とは思えぬほど、濃厚な旨味が凝縮されている。
鶏の旨味とと蛤の風味が効いている。
醤油のキリッとした表情で、美味しい。

麺は自家製の中細のストレート麺。
北海道産小麦100%で、全粒粉を使っている。
スルスルと啜り心地が良く、パッツンと切れる歯切れの良さ。
小麦の味がしっかりとしていてウマい!

具のチャーシューは、豚と鶏。
豚は低温調理されたもので、赤身がある。
適度な噛み応えを残した肉々しい味わい。
鶏チャーシューは、程よい味付けで、ソフトな食感。

メンマはゴッツイが、柔らかくシャクシャクとした食感。
アーリーレッドの刻みは、シャリシャリとした食感が小気味よい。
他の具は、小松菜。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
麺屋 六感堂
【住所・地図】東京都豊島区東池袋2-57-2 コスモ東池袋101
【電話】03-5952-6006
【定休日】火曜
【営業時間】11:00-21:00
【最寄駅】JR・東京メトロ丸の内線・東武東上線・西武池袋線 池袋駅(東口) 徒歩7分

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