麺好@中野富士見町
「麺好@中野富士見町」の実食レポートです。
1997年2月創業のラーメン店です。
以前「御当人ラーメン」と言う言葉が、流行りました。
特に修業はせず、自分流に作り上げたラーメンのことです。
この麺好のご主人・泉義介さんもその一人で、脱サラ後数々のラーメン店を食べ歩き、独自のラーメンを作り上げ、開業しました。
そのラーメンは、「無化調」と呼ばれるもので、体に優しい天然素材のみで作り上げたものです。
お店は、中野富士見町駅を降り、右手(新宿方面)にまっすぐ歩いた本郷通り沿いにあります。

今回頼んだのは、「みそらーめん(750円)」。
スープは、魚介の効いた和風出汁に、無添加の信州味噌+各種野菜と果物+蜂蜜などをブレンドした味噌ダレを使用しています。
白味噌ベースですが、表面に浮くラー油により、スープがオレンジ色に見えます。
まず一口。
味噌の尖りはなく、とてもマイルド。
魚介の出汁と味噌のコクが合わさって、深い味です。
その美味しさにより、麺をすする前に、スープを思わず飲んでしまいます。
麺は中太のストレート麺。
このお店では、メニューにより麺の種類を変えています。
らーめんは細麺。つけ麺は太麺。味噌らーめんは中太です。
麺の表面は艶々しています。スープを良く持ち上げます。
かむとモッチリとした食感で、美味しい。
具のチャーシューは、肩ロース肉を使っています。
しっとりとした肉質で、柔らかい。
味付も良く、噛みしめる毎に肉の旨味が溢れ出ます。
ハーフの味玉は、黄身がトロ~リと流れ出る半熟具合で秀逸。
たっぷりの白髪ネギともやしは、お口直し。
小松菜と小口切りのネギも入っています。
食後は、体がポカポカです。
あ”-っ、美味しかった。
御馳走さま。
麺好
「「「「「「
【住所】東京都中野区弥生町2-52-8 城西ビル1F
【電話】03-3382-3132
【定休日】木曜
【営業時間】11:30-16:00
【アクセス】
○東京メトロ丸の内線 中野富士見町駅 徒歩3分
○東京メトロ丸の内線 中野新橋駅 徒歩7分
1997年2月創業のラーメン店です。
以前「御当人ラーメン」と言う言葉が、流行りました。
特に修業はせず、自分流に作り上げたラーメンのことです。
この麺好のご主人・泉義介さんもその一人で、脱サラ後数々のラーメン店を食べ歩き、独自のラーメンを作り上げ、開業しました。
そのラーメンは、「無化調」と呼ばれるもので、体に優しい天然素材のみで作り上げたものです。
お店は、中野富士見町駅を降り、右手(新宿方面)にまっすぐ歩いた本郷通り沿いにあります。

今回頼んだのは、「みそらーめん(750円)」。
スープは、魚介の効いた和風出汁に、無添加の信州味噌+各種野菜と果物+蜂蜜などをブレンドした味噌ダレを使用しています。
白味噌ベースですが、表面に浮くラー油により、スープがオレンジ色に見えます。
まず一口。
味噌の尖りはなく、とてもマイルド。
魚介の出汁と味噌のコクが合わさって、深い味です。
その美味しさにより、麺をすする前に、スープを思わず飲んでしまいます。
麺は中太のストレート麺。
このお店では、メニューにより麺の種類を変えています。
らーめんは細麺。つけ麺は太麺。味噌らーめんは中太です。
麺の表面は艶々しています。スープを良く持ち上げます。
かむとモッチリとした食感で、美味しい。
具のチャーシューは、肩ロース肉を使っています。
しっとりとした肉質で、柔らかい。
味付も良く、噛みしめる毎に肉の旨味が溢れ出ます。
ハーフの味玉は、黄身がトロ~リと流れ出る半熟具合で秀逸。
たっぷりの白髪ネギともやしは、お口直し。
小松菜と小口切りのネギも入っています。
食後は、体がポカポカです。
あ”-っ、美味しかった。
御馳走さま。
麺好
「「「「「「
【住所】東京都中野区弥生町2-52-8 城西ビル1F
【電話】03-3382-3132
【定休日】木曜
【営業時間】11:30-16:00
【アクセス】
○東京メトロ丸の内線 中野富士見町駅 徒歩3分
○東京メトロ丸の内線 中野新橋駅 徒歩7分
浅見製麺所@中野・新井薬師前(3)
「浅見製麺所@新井薬師前・中野」の実食レポート。

このところ店内に空席があっても、外で呑む人の姿もチラホラと。
日中、暑くなりましたものね。
外呑みにも良い季節となりました。

店内、賑わっています。
前回は御年配のおしどり夫婦、今回はミドルエイジが大半。
若者には、蕎麦屋で呑むという発想はないよな。
自分も昔はそうだったけど・・・。

「もずく酢(380円)」。
最初は、「瓶ビール(500円)」。プハーッ。お疲れちゃーん。
それ以後は、「辛口 菊水(480円)」をチビリチビリ。
酢のものは、体をシャッキリとさせてくれます。
口内スッキリ、血液サラサラ。

「穴子白焼き(520円)」。
直ぐに品切れになる逸品。人気あるのね。
焼きめの部分がサクッ、芳ばしい香りが鼻腔をスルリと抜けます。
わさびをチョンと載せて食せば、ウマ~い。
フワッとした身が、口の中でホロっと崩れ、おいちー。

「梅水晶(380円)」。
クラゲを梅ダレで和えた逸品。
クラゲのクキクキとした食感。瑞々しいキュウリのシャキシャキとした食感が相まって心地良い。
梅の酸味で、爽快な気分。

「ABOSS(850円)」。
アボスとは何でしょう?何の略かな。
ネーミングで、惹かれます。
見た目は、つけ麺の蕎麦バージョン、もしくは武蔵野うどんの蕎麦版といったところでしょうか。
汁はやや甘めで、カエシの醤油の味わいが口の中に広がる感じ。
醤油の円みのある味が、蕎麦の味と調和して美味しいです。
具は鶏肉、ネギ、水菜、海苔です。

「もり蕎麦(中)500円」。
肴を楽しんだ後、軽く〆るならば、(小)で十分。
(中)だと、一般的なもり蕎麦の量よりも多めです。
ツルツル、シコシコ。おいしいですねぇ。

「蕎麦湯」。
このドロドロの蕎麦湯がお気に入りです。
ではごきげんよう。
浅見製麺所
***************
【所在地】東京都中野区新井1-22-5
【電話】03-3386-7750
【定休日】月・火曜
【営業時間】11:30-15:00/17:00-21:00
【アクセス】
○西武新宿線 新井薬師前駅 徒歩10分
○JR中野駅北口 徒歩13分

このところ店内に空席があっても、外で呑む人の姿もチラホラと。
日中、暑くなりましたものね。
外呑みにも良い季節となりました。

店内、賑わっています。
前回は御年配のおしどり夫婦、今回はミドルエイジが大半。
若者には、蕎麦屋で呑むという発想はないよな。
自分も昔はそうだったけど・・・。

「もずく酢(380円)」。
最初は、「瓶ビール(500円)」。プハーッ。お疲れちゃーん。
それ以後は、「辛口 菊水(480円)」をチビリチビリ。
酢のものは、体をシャッキリとさせてくれます。
口内スッキリ、血液サラサラ。

「穴子白焼き(520円)」。
直ぐに品切れになる逸品。人気あるのね。
焼きめの部分がサクッ、芳ばしい香りが鼻腔をスルリと抜けます。
わさびをチョンと載せて食せば、ウマ~い。
フワッとした身が、口の中でホロっと崩れ、おいちー。

「梅水晶(380円)」。
クラゲを梅ダレで和えた逸品。
クラゲのクキクキとした食感。瑞々しいキュウリのシャキシャキとした食感が相まって心地良い。
梅の酸味で、爽快な気分。

「ABOSS(850円)」。
アボスとは何でしょう?何の略かな。
ネーミングで、惹かれます。
見た目は、つけ麺の蕎麦バージョン、もしくは武蔵野うどんの蕎麦版といったところでしょうか。
汁はやや甘めで、カエシの醤油の味わいが口の中に広がる感じ。
醤油の円みのある味が、蕎麦の味と調和して美味しいです。
具は鶏肉、ネギ、水菜、海苔です。

「もり蕎麦(中)500円」。
肴を楽しんだ後、軽く〆るならば、(小)で十分。
(中)だと、一般的なもり蕎麦の量よりも多めです。
ツルツル、シコシコ。おいしいですねぇ。

「蕎麦湯」。
このドロドロの蕎麦湯がお気に入りです。
ではごきげんよう。
浅見製麺所
***************
【所在地】東京都中野区新井1-22-5
【電話】03-3386-7750
【定休日】月・火曜
【営業時間】11:30-15:00/17:00-21:00
【アクセス】
○西武新宿線 新井薬師前駅 徒歩10分
○JR中野駅北口 徒歩13分
駒鳥@新井薬師前
「駒鳥@新井薬師前」の実食レポート。
新井薬師前駅の南口を降り、駅前のバス通りを中野方面へ進みます。
1つ目の信号を渡り、左に行き直ぐです。

信号のある交差点から見えます。
黄色い看板が目印。
2階は「ダカインドレストラン&バー」です。
ここも要チェック?

看板には「やきとり駒鳥」、垂れ幕には「炭火焼 駒八」と書かれています。
正式な屋号は、「駒八」だけでよろしいのかな。
表のお知らせには、「この地で33年、いつもありがとうございます。手づくり料理をどうぞ」と書かれています。
1970年代後半の創業ということで、地元で愛されている居酒屋さんですね。

店内に入ります。
セピアを基調とした重厚で伝統的な居酒屋という印象です。
居酒屋さんに多く見られる密集感とか、ザワザワ感はありません。
整然としていて、ゆったりとした空間。
照明も暗めになっているので、落ち着きます。

小上がりに座ります。
「カウンターへどうぞ」と座席指定をするお店もよくありますが、そういうことはありません。
「お好きな場所へどうぞ」か、あるいは何も言わないお店は好感度が高くなります。

メニュー表です。お手頃、安心の価格設定。

焼き物、揚げ物、刺身と、定番の肴が揃っています。

最初に、お通し。
豚肉と野菜の煮浸し。

一杯目は「巨峰サワー(380円)」。お疲れチャ~ン。グビグビ。
アルコール度数は、そこそこあります。

「いか納豆(380円)」。
子供の頃のイカは、噛み切りにくいものが多かったような記憶があります。
種類の違うイカを食べていたようです。
納豆をコネコネして、醤油をチラリとかけて食します。
大葉のいい香り、時折、和がらしの辛味がピリッ効いていい感じ。

「とりわさ(400円)」。
レアです。新鮮じゃないと食べられませんね。
呑兵衛には、たまらない一品です。
ポン酢醤油であっさりといただきます。
脂がのっていて美味しいです。

「地養鶏やきとり・五串(850円)」。
砂肝は、コリコリ。レバーは、しっとり。正肉は、ジューシー。

「チーズ揚げ(450円)」。
細かいパン粉がつき、表面がサクサク。
そんでもって、熱々。ハフハフ。
40周年、いや50周年も迎えられそうな新井薬師前の銘店でした。
今宵も更けていく。
ほな、サイナラ。
駒鳥
「「「「「「
【住所】東京都中野区上高田3-40-7
【電話】03-3388-1463
【定休日】無休
【営業時間】17:00-翌3:00
【アクセス】西武新宿線 新井薬師前駅 徒歩1分
新井薬師前駅の南口を降り、駅前のバス通りを中野方面へ進みます。
1つ目の信号を渡り、左に行き直ぐです。

信号のある交差点から見えます。
黄色い看板が目印。
2階は「ダカインドレストラン&バー」です。
ここも要チェック?

看板には「やきとり駒鳥」、垂れ幕には「炭火焼 駒八」と書かれています。
正式な屋号は、「駒八」だけでよろしいのかな。
表のお知らせには、「この地で33年、いつもありがとうございます。手づくり料理をどうぞ」と書かれています。
1970年代後半の創業ということで、地元で愛されている居酒屋さんですね。

店内に入ります。
セピアを基調とした重厚で伝統的な居酒屋という印象です。
居酒屋さんに多く見られる密集感とか、ザワザワ感はありません。
整然としていて、ゆったりとした空間。
照明も暗めになっているので、落ち着きます。

小上がりに座ります。
「カウンターへどうぞ」と座席指定をするお店もよくありますが、そういうことはありません。
「お好きな場所へどうぞ」か、あるいは何も言わないお店は好感度が高くなります。

メニュー表です。お手頃、安心の価格設定。

焼き物、揚げ物、刺身と、定番の肴が揃っています。

最初に、お通し。
豚肉と野菜の煮浸し。

一杯目は「巨峰サワー(380円)」。お疲れチャ~ン。グビグビ。
アルコール度数は、そこそこあります。

「いか納豆(380円)」。
子供の頃のイカは、噛み切りにくいものが多かったような記憶があります。
種類の違うイカを食べていたようです。
納豆をコネコネして、醤油をチラリとかけて食します。
大葉のいい香り、時折、和がらしの辛味がピリッ効いていい感じ。

「とりわさ(400円)」。
レアです。新鮮じゃないと食べられませんね。
呑兵衛には、たまらない一品です。
ポン酢醤油であっさりといただきます。
脂がのっていて美味しいです。

「地養鶏やきとり・五串(850円)」。
砂肝は、コリコリ。レバーは、しっとり。正肉は、ジューシー。

「チーズ揚げ(450円)」。
細かいパン粉がつき、表面がサクサク。
そんでもって、熱々。ハフハフ。
40周年、いや50周年も迎えられそうな新井薬師前の銘店でした。
今宵も更けていく。
ほな、サイナラ。
駒鳥
「「「「「「
【住所】東京都中野区上高田3-40-7
【電話】03-3388-1463
【定休日】無休
【営業時間】17:00-翌3:00
【アクセス】西武新宿線 新井薬師前駅 徒歩1分
パパブブレ@中野(2)
「パパブブレ@中野」の2回目のレポート。
(前回の記事より)
スペインのバルセロナ(2002年創業)に本店を構えるキャンディー専門店。
バルセロナの他、アムステルダム、ニューヨーク、ソウル、台北、サンパウロ、ブリュッセル、リスボン、香港等の世界各地に関連店があります。
中野のお店は、2号店として2005年6月にオープンしました。
2号店は、「有限会社カンノ(代表:菅野清和)」が運営しています。
後に、渋谷・神山町(2010年11月)、横浜・馬車道(2012年1月)にもお店が出来ました。

お店は、薬師あいロード商店街の中程の場所にあります。
黒を基調としたシックな外観。

店内はいつも賑わっています。
飴の製造過程が、目の前で見られるのが楽しい。
商品が並んでいるだけならば、これほど賑わわないと思います。

店内は女性客が多い。
男性やお子様は、女性のお供で付いてきた感じ。

瓶詰めのキャンディーが並んでいます。
フルーツキャンディーやペロペロキャンディーなど。
「まるで、キャンディの宝石箱やぁ!」
ご進物に良いですね。お値段ははりますが・・・。

色鮮やかな飴たちが、並んでいます。

おっ!目玉焼きだぜぇ。

今回購入したのは、「アップルペブルキャンディー(450円)」
原料:砂糖・水飴・酸味料・香料・着色料(黄4、青1)
内容量:60g
「ペブル」とは、丸い小石と言う意味。
通常の飴よりも寝かしに時間を要するそうです。

ムム?コレは飴か?
ワイルドにかむぜぇ!
ワイルドな味と言うよりも、マイルドだぜぇ!
舐めて、口どけ感を味わうのがキャンディー。
コレは、噛むとホロホロと崩れる食感を楽しむキャンディー。
この食感は、ラムネに似ているネ。
そう言えば、味も似ているような気が・・・。
酸味が効いた甘酸っぱい爽やかな味。
噛んですぐなくなるので、次々に口の中に放り込みます。
いけない、いけない。スナック感覚で食べてしまう。
話は変わりますが、
近所(新井2丁目)には、カンロ飴の本社があります。
あなたは「カンロ」派?
それとも「カンノ」派?
比較するのがチョー無意味なので、やめとくぜぇ。
パパブブレ(papabubble)@中野
*****************************************
【住所】東京都中野区新井1-15-13
【電話】03-5343-1286
【定休日】月曜・祝日
【営業時間】
○10:30~21:00(火~土)
○10:30~19:00(日)
【アクセス】
○西武新宿線 新井薬師前駅 徒歩10分
○JR中野駅 徒歩15分
(前回の記事より)
スペインのバルセロナ(2002年創業)に本店を構えるキャンディー専門店。
バルセロナの他、アムステルダム、ニューヨーク、ソウル、台北、サンパウロ、ブリュッセル、リスボン、香港等の世界各地に関連店があります。
中野のお店は、2号店として2005年6月にオープンしました。
2号店は、「有限会社カンノ(代表:菅野清和)」が運営しています。
後に、渋谷・神山町(2010年11月)、横浜・馬車道(2012年1月)にもお店が出来ました。

お店は、薬師あいロード商店街の中程の場所にあります。
黒を基調としたシックな外観。

店内はいつも賑わっています。
飴の製造過程が、目の前で見られるのが楽しい。
商品が並んでいるだけならば、これほど賑わわないと思います。

店内は女性客が多い。
男性やお子様は、女性のお供で付いてきた感じ。

瓶詰めのキャンディーが並んでいます。
フルーツキャンディーやペロペロキャンディーなど。
「まるで、キャンディの宝石箱やぁ!」
ご進物に良いですね。お値段ははりますが・・・。

色鮮やかな飴たちが、並んでいます。

おっ!目玉焼きだぜぇ。

今回購入したのは、「アップルペブルキャンディー(450円)」
原料:砂糖・水飴・酸味料・香料・着色料(黄4、青1)
内容量:60g
「ペブル」とは、丸い小石と言う意味。
通常の飴よりも寝かしに時間を要するそうです。

ムム?コレは飴か?
ワイルドにかむぜぇ!
ワイルドな味と言うよりも、マイルドだぜぇ!
舐めて、口どけ感を味わうのがキャンディー。
コレは、噛むとホロホロと崩れる食感を楽しむキャンディー。
この食感は、ラムネに似ているネ。
そう言えば、味も似ているような気が・・・。
酸味が効いた甘酸っぱい爽やかな味。
噛んですぐなくなるので、次々に口の中に放り込みます。
いけない、いけない。スナック感覚で食べてしまう。
話は変わりますが、
近所(新井2丁目)には、カンロ飴の本社があります。
あなたは「カンロ」派?
それとも「カンノ」派?
比較するのがチョー無意味なので、やめとくぜぇ。
パパブブレ(papabubble)@中野
*****************************************
【住所】東京都中野区新井1-15-13
【電話】03-5343-1286
【定休日】月曜・祝日
【営業時間】
○10:30~21:00(火~土)
○10:30~19:00(日)
【アクセス】
○西武新宿線 新井薬師前駅 徒歩10分
○JR中野駅 徒歩15分



