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美食自由区

美食の扉を開けるグルメガイド。 中野を起点として、東京都内の美味しいお店をレポート。 おすすめのグルメ・ランチ・店舗情報をブログで紹介。

「たなかや@中野」のレポート。

2012年11月2日創業。
「ふれあいロード」にある立ち飲みのお店。
店主は、女将の「ちよちゃん(通称)」。

今回は「店舗情報編」。

たなかや@中野-店舗外観
お店は、「ふれあいロード」を早稲田通り方面へ向かった右側にある。
「ホッピー」と書かれた提灯と、茶色地に白で書かれた店名の看板が目印。

たなかや@中野-店舗外観
16時からのオープンで、この界隈では早い。
まだ、浸透度が少ないようで、周辺のお店と比べると客の入りはボチボチ。
これから、急上昇しそう。

たなかや@中野-店内
店内は、立ち飲みによくあるごちゃごちゃとした感じは無く、スッキリとしている。
簡易なテーブル5卓で、最大17名収容可能。
そのうち、入って直ぐ右側の1卓のみ1人専用。
2階にも椅子席ありということで、約20席ほど。

たなかや@中野-店内
店の奥には、テレビが設置されていて、1人客には都合が良い。
会計は、「立ち飲み流 その都度払い」制。
飲み逃げが出来そうな造りなので、この方がお店としては安心。
客の方も、明朗会計で安心。
但し、どのくらいお金を使ったか、トータルが分からなくなるのが玉にきず。
まあ、「せんべろ」するつもりなら、問題ない。

たなかや@中野-店内
女将の「ちよちゃん」に、「参考になるものは、写真でガンガン撮ってください」と言われたので、遠慮なく撮ることに・・・。
てか、ほとんどは他の客の大顔面とか頭ばかり、参考にならネェ。
空間が狭いと撮るのが難しい。テヘ。

たなかや@中野-メニュー
「本日のおすすめ」メニュー。
肉系、魚系とバリエーションがある。
それも、激安!

たなかや@中野-メニュー
「すぐ出せる小皿料理」のメニュー。
150円~280円と超激安!うれしいッス。

たなかや@中野-メニュー
こちらは、「刺身のメニュー」。
1皿でも良心的な価格設定だが、2点盛り、3店盛りとなるとさらに割安。

たなかや@中野-メニュー
壁にも短冊メニューが。
中華料理系など、色々あるね。

ほらー安いでしょう。(高いとホラーとなる)

では、次回は「実食編」。

立ち飲み たなかや
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【住所】東京都中野区5-54-3
【電話】03-6454-0422
【定休日】日曜
【営業時間】16:00-23:00(フードメニューL.O.22:30)
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ東西線 中野駅 徒歩6分

「ソラノイロ@麹町」の実食レポート。

2011年6月14日創業。
店主の宮崎千尋さんは、「(株)力の源カンパニー(一風堂)」出身。

ソラノイロ@麹町-店舗外観
麹町駅と半蔵門駅の中間辺りにある。
外観からすれば、ラーメン屋さんには見えない。
オシャレなカフェ風の店構え。
店頭にある券売機で、食券を買う。

ソラノイロ@麹町-店内
店内は、照明を落とした落ち着いた雰囲気。
人気店なので、店内は賑わっている。
L字型カウンター9席、テーブル12席。
BGMは、イージーリスニング系。

ソラノイロ@麹町-卓上
卓上には、ヒノキの箸、紙ナプキン、ブラックペッパー、一味、ミントオイル付爪楊枝、冷水入りポットなどが置かれている。

ソラノイロ@麹町-ベジソバ
今回は、「特製ベジソバ(1000円)」。

綺麗なオレンジ色をしたスープ。

出汁は、鶏ガラ・げんこつ・ロース骨の動物系と国産昆布・真鰯・鯖節・ムロ鯵節の魚介系。
タレは、ゲラント塩+ムール貝を煮詰めて、ホタテ・昆布・鯖などと併せた塩ダレ。
そのスープに、ニンジンをグラッセしたピュレを混ぜ込んだもの。

オレンジ色したスープは、野菜から出た優しい甘味で満ち溢れている。
口当たりは、ややトロミがあり、ポタージュスープを飲んでいる感じ。
飲み続けると、魚介の旨みも浮上してくる。
また、マッシュポテトのバターのコクが深みを与えている。

暫くして、丼鉢の縁についている柚子胡椒を溶かすと、味が引き締まり美味しさ倍増。

ソラノイロ@麹町-ベジソバ
麺は、中太の平打ちストレート麺。
パプリカの粉末を練り込んだという特注麺。
スルスルと啜り心地が良く、噛めばサクッとした歯切れの良さ。
噛みしめるとモチモチとした食感で美味しい。

具のチャーシューは、「瀬戸のもち豚」のロース肉をオイルコンフィしたもの。
肉質は柔らかく、噛むほどに味わい深い。

蒸したキャベツの千切り、細切りのパプリカ、ブロッコリー、角切りのジャガイモなど、野菜もたっぷり。

これってラーメン?と言った感じの新感覚の一杯。
目から鱗・・・されどラーメン。

ソラノイロ
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【住所】東京都千代田区平河町1-3-10 ブルービル本館1B
【電話】03-3263-5460
【定休日】無休
【営業時間】
〇11:00-15:00/17:00-22:30(平日)
〇11:00-15:00(土・日・祝)
【アクセス】
〇東京メトロ有楽町線 麹町駅1番出口 徒歩4分
〇東京メトロ半蔵門線 半蔵門駅1番出口 徒歩4分

「廣畑@中野」の実食レポート。

中野で約30年間営んでいる「宮崎の郷土料理」と「オリジナル料理」が自慢のお店。

廣畑@中野-店舗外観
今回は、実食編。
無駄のない動きで調理をする穏やかな性格の大将と、遊撃手のようにキビキビと動く威圧的な女将さんの名コンビ。

廣畑@中野-ライムハイ
まずは、「ライムハイ(350円)」をグビリ。
アルコール度数も程好い加減。

廣畑@中野-お通し
「お通し」。
ニンジンと大根、しいたけ、手羽の煮物。
飲み屋特有の濃い味付けではなく、塩梅も程好い。
ほんのりと甘みがあり、出汁感もある。
美味しい。

廣畑@中野-鮪納豆
「鮪納豆(100円)」。
大根のつまの上に、マグロと納豆、青ネギの薬味。
これで100円、安すぎ!

廣畑@中野-レモンハイ
「レモンハイ(350円)」。
肴が安くて、旨いとなれば、お酒もススム。
グビグビ。

廣畑@中野-つみれ香り揚げ
「つみれ香り揚げ(250円)」。
おっ、4個だ。スゲェー。
イワシの練り物に大葉を挟んであげたもの。
別添えの塩で、頂く。
サクッ、ウメェー(この時点より、ヤギ化)。

廣畑@中野-つみれ汁
「つみれ汁(250円)」。
つみれとネギ、豆腐。
出汁の風味が香り、醤油は軽めの味付。
つみれの美味しさに舌鼓。
ウメェェ(ヤギと同化)。

廣畑@中野-そばがき
「そばがき(250円)」。
飲み屋で、そばがきが食えるとは嬉しい。
ワサビ醤油でいただく。

イテェェ(料理を運ぶ女将さんの肘が背中に当たる)。

廣畑@中野-梅酒水割り
「梅酒の水割り(350円)」。
ソーダ割りはないので、水割りで。
梅酒だから、ウメェー(この時点で、歯槽膿漏ならぬ、思想朦朧)。

廣畑@中野-冷や汁
最後に、「冷や汁(380円)」。
味噌を出汁で割ったものに、キュウリと豆腐を入れ、ごはんにぶっかけたもの。
〆として、最高。

大将、女将さん、料理、すべてに良い味が出ていた。
怖いもの(女将さん)見たさと美味しいもの食べたさで、またおじゃまするであろう。

宮崎料理 オリジナル料理の店 廣畑
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【住所】東京都中野区中野5-32-11 シティプラザ1F
【電話】03-3388-6132
【定休日】日曜・祝日
【営業時間】17:00-L.O.22:30
【アクセス】JR・東京メトロ東西線・他 中野駅 徒歩2分

「廣畑@中野」の実食レポート。

中野で約30年間営んでいる「宮崎の郷土料理」と「オリジナル料理」が自慢のお店。

今回は、店舗紹介編。

廣畑@中野-店舗外観
中野駅北口の広場から、線路伝いに歩いて一本目の道を左折。
「ふれあいロード」の南端に位置する。
右隣りの「香港亭 中野店」の左隣。
黄色の置き看板が目印。

廣畑@中野-店舗外観
間口の広い「香港屋」が目立っていたので、今までに気づかなかった。

廣畑@中野-店頭
店頭には、お品書きが貼られている。
フムフム。破格な価格設定。
激安に釣られて入ったお店では、「安かろう悪かろう」というケースも過去にはあった。
果して、運命の分かれ道、ハッ!
自慢の嗅覚を頼りに、入店。

廣畑@中野-店内
階段を数段降りると、左横にテラス席がある。
さらに進む。

廣畑@中野-店内
店内は、喧噪を忘れさせてくれる落ち着いた和の空間。
総席数(カウンター・テーブル)24席。

19時入店で、先客2組。
その後徐々に後客が来て、20時前後で満席。

廣畑@中野-カウンター
厨房では、実直そうな御主人が手際よく調理をしている。
カウンターの上に置かれた水槽には、メダカとドジョウ?(ピンク色の生物)が泳いでる。
メダカは黒くないので、和メダカではない。

廣畑@中野-ドリンクメニュー
こちらは、ドリンクメニュー。
酒類は、特に宮崎にこだわっている訳ではなさそう。
焼酎の方は、裏面に載っていたような気もする。
日本酒とビールは割安感がないので、「樽ハイ倶楽部」から選ぼうっと。

「何にしますか!」と背後から大音量の女将さんの声が・・・。
「びっくりしたなぁもう」。
(女将さん、怒っていませんか?)

廣畑@中野-メニュー
こちらは、黒板のメニュー。
注文は、メモ用紙に書くシステム。
オぺレーション的には、正解。
ドリンクは、口頭でも大丈夫。

廣畑@中野-メニュー
鮪料理やつみれ料理類は、250円。
激安!

廣畑@中野-メニュー
おっ!「本日の100円メニュー」もある。
凄すぎ!!

料理を運ぶ女将さんの肘が、背中に一撃。
これも、凄すぎ!

さて、次回は「実食編」となる。

宮崎料理 オリジナル料理の店 廣畑
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【住所】東京都中野区中野5-32-11 シティプラザ1F
【電話】03-3388-6132
【定休日】日曜・祝日
【営業時間】17:00-L.O.22:30
【アクセス】JR・東京メトロ東西線・他 中野駅 徒歩2分

「三獣使@上井草」のレポート。
三獣(鶏・豚・牛)のスープを、曜日毎に使い分けるラーメン店。
店主は、イタリアン出身の高橋幸博さん。

月毎に入れ代わる「気まぐれ油そば」を食べに訪問。

三獣使@上井草-チーズ油そば
今回は、「チーズ油そば(800円)」。

解説を抜粋すると。
「チェダーとロマーノのクリームチーズをタレに使い、具にはパルメザンの粉チーズと、モッツアレラとゴーダのとろけるチーズ(炙ります)を使う3タイプのチーズ(種類は5種)のこってりチーズ味の油そばです」。

三獣使@上井草-チーズ油そば
彩りとして、バジルの葉っぱやミニトマトが載っていたら、イタリアンと言う感じで綺麗かも。
見た目は地味だが、味の方は・・・、抜群!

三獣使@上井草-チーズ油そば
まずは、全体をマゼマゼしてから、麺を引き出す。

麺は、「三河屋製麺」製の平打ちの中太ストレート麺。

ズルッ、ズズズッと音を立てて麺をすする。
外国では、音を立てたら下品に思われると言われるが、そんなことはない。
昔、ノルウェーに行った時、地元の爺さん婆さんが、スープを飲む時に、ズズズッと音を立てていた。

まあ、チーズが絡まっていて、すするという感じではない。
ワッシワッシと麺を頬張る感じ。
噛むと弾力性があり、噛みしめるとグニュっと潰れる感じ。

三獣使@上井草-チーズ油そば
味のベースは、通常の油そばのタレと植物油を使い、それにクリームチーズとラー油が加えられている。
麺を頬張れば、ネットリとしたチーズの粘りが口の中を席捲し、同時に濃厚な味が口の中に広がる。
時折、ピリッとしたブラックペッパーの刺激が、アクセントになっている。

具は刻んだチャーシューがたっぷり入っている。
柔らかくてジューシー。
食べ応えがある。

三獣使@上井草-チーズ油そば
メンマは極太で、シャクシャクとした食感。

三獣使@上井草-チーズ油そば
ネギは、コッテリとした味を和らげる役割を担っている。

「珍々亭@武蔵境」「宝華@東小金井」「ぶぶか@吉祥寺」などの古典的な油そばも良いが、ここの油そばを食せば、「目から鱗」といった印象をもつ人も多いに違いない。

らーめん三獣使
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【住所】東京都練馬区下石神井4-12-10
【電話】03-6915-9130
【定休日】月曜
【営業時間】
 ○12:00-14:00/18:00-23:00(平日)
 ○12:00-14:00/18:00-21:00(日曜・祝日)
【アクセス】西武新宿線 上井草駅 徒歩3分

「蔦@巣鴨」の実食レポート。

2012年1月16日創業。

閉店した名店「七重の味の店 めじろ(藤沢店・代々木店)」の店主・大西良明さんの次男・大西祐貴さんのお店。

蔦@巣鴨-店舗外観
黒と白を基調とした和の店構え。

蔦@巣鴨-店内
店内はスッキリとしていて、気分が落ちつく雰囲気。

蔦@巣鴨-鶏と煮干の塩つけそば
今回は、期間限定の「鶏と煮干の塩つけそば(800円)」。

蔦@巣鴨-鶏と煮干の塩つけそば
麺は煮干スープに浸っていて、麺の上に具が載せられている。
塩つけそばでは、海苔ではなく、岩海苔がトッピングされている。

蔦@巣鴨-鶏と煮干の塩つけそば
麺は自家製の中細平打ちストレート麺。

麺はかなり長め。
麺の表面は艶やかで、滑らかに舌触り。
スルスルとすすれば、口の中に飛び込み、噛むとパツンとキレる歯切れの良さ。
噛んでは、豊かな小麦の風味。
麺そのものの旨さを楽しめる。

蔦@巣鴨-鶏と煮干の塩つけそば
つけ汁は、黄金色の透明感があり、香味油でキラキラと光っている。

鶏とあさりの出汁が効いていて滋味深い。
塩角はなく、塩梅も程好い。

食べ進むと、麺が浸っている煮干スープが徐々に加わってきて、味が微妙に変化していく。

蔦@巣鴨-鶏と煮干の塩つけそば
具のチャーシューは、低温調理の肩ロース肉と香ばしく焼き上げたバラ肉の2種。

ホースラディッシュをつけていただく。
共にしっとりとした肉質で、肉本来の味が楽しめる。

蔦@巣鴨-鶏と煮干の塩つけそば
メンマは薄味で、シャキシャキとした食感。

岩海苔は、磯の香りが心地良い。

麺を食べた後、丼鉢の煮干スープを鶏スープに少しずつ加えて、飲む。
余韻に酔いしれる。

つけそばの復活を切に願う。

Japanese Soba Noodles蔦
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【住所】東京都豊島区巣鴨1-14-1
【電話】03-3943-1007
【定休日】月曜
【営業時間】
○11:30-14:30/18:00-20:00(火・水・金・土)
○11:30-14:30(木・日・祝)
【アクセス】
○JR山手線 巣鴨駅南口 徒歩1分
○都営三田線 巣鴨駅 徒歩1分

「蔦@巣鴨」の実食レポート。

2012年1月16日創業。

閉店した名店「七重の味の店 めじろ(藤沢店・代々木店)」の店主・大西良明さんの次男・大西祐貴さんのお店。

蔦@巣鴨-店舗外観
JR巣鴨駅南口を出て、白山通りから2本目の路地に入って直ぐの場所にある。
打ちっぱなしのコンクリートの建物の一角にある純和風の外観。

蔦@巣鴨-店内
店内は、入って左側に券売機と冷水機が置かれている。
客席は、L字型カウンター9席。
板目調を基調とした和風の落ち着いた空間。

蔦@巣鴨-煮干と煮干の煮干つけそば
今回は、期間限定の「煮干と煮干の煮干つけそば(800円)」+味玉(100円)。

蔦@巣鴨-煮干と煮干の煮干つけそば
ドンブリの縁に、ホースラディッシュが添えられている。
麺の上には、味玉、チャーシュー、青ネギ、海苔、メンマ、乾燥梅などの具が載っている。
麺の下には、冷製煮干スープ。

蔦@巣鴨-煮干と煮干の煮干つけそば
麺は、自家製の中細ストレート麺。
冷製の煮干スープに浸されていて、麺同士がくっつくのを防いでいる。
また後ほど、割りスープの代わりにもなる。

麺の長さは長めで、艶々としている。
ツルツルとすすり心地が良く、喉越しも抜群。

しなやかで、パツンとキレる歯切れの良さ。
噛むとコシがあり、噛みしめると小麦の甘みが出てきて美味しい。

蔦@巣鴨-煮干と煮干の煮干つけそば
つけ汁は、熱々の温度。
表面には、煮干粉が浮いている。

凝縮された鶏の旨味と煮干の香り高さ、醤油の芳ばしさが何ともいえない。
サラリとしていながら上品で、深みのある味。

時折、乾燥梅の酸味が見え隠れし、爽やかさも演出。

蔦@巣鴨-煮干と煮干の煮干つけそば
具のチャーシューは、肩ロース肉とバラ肉の2種類。
低温調理されたロースは、しっとりとした肉質でウマい。
焼き揚上げたバラ肉は、噛むとジューシー。
ホースラディッシュをつけて食せばさらに美味しい。

蔦@巣鴨-煮干と煮干の煮干つけそば
メンマは味付けも良く、シャキシャキとした歯触り。

蔦@巣鴨-煮干と煮干の煮干つけそば
味玉は割ってみると、中からトロリとした黄身が登場。
味付も良く、黄身がトロリとしていてウマい。

他の具は、海苔と九条ネギ。

麺を食べ終えた後、冷製煮干スープを加えて飲む。
ああ、幸せ。

つけそばの復活を切に望む。

Japanese Soba Noodles蔦
「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「
【住所】東京都豊島区巣鴨1-14-1
【電話】03-3943-1007
【定休日】月曜
【営業時間】
○11:30-14:30/18:00-20:00(火・水・金・土)
○11:30-14:30(木・日・祝)
【アクセス】
○JR山手線 巣鴨駅南口 徒歩1分
○都営三田線 巣鴨駅 徒歩1分

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