… … …

美食自由区

美食の扉を開けるグルメガイド。 中野を起点として、東京都内の美味しいお店をレポート。 おすすめのグルメ・ランチ・店舗情報をブログで紹介。

頑者@本川越
今回は「つけめん(800円)」
続きを読む

「田原坂@中野」の実食レポート。
1970年3月1日 創業。
オーナーは、熊本出身。
熊本の郷土料理や、厳選した九州の焼酎や地酒が味わえる。

田原坂@中野
「越すに越されぬ田原坂」。
ということで、入店。

田原坂@中野
照明を落とした暗い雰囲気が、なぜか落ち着く感じ。
昭和の香りが漂うレトロな空間。
こういう酒場の雰囲気が、好きだ。

田原坂@中野
仲間とじっくり語り合うのには、相応しい。

田原坂@中野
お通し。
タコとわかめの酢の物。

田原坂@中野
「梅酒サワー(450円)」。
梅が丸ごと浮いている。
ウメーッシュ。

田原坂@中野
「あじフライ(750円)」。
このお店の人気メニュー。
サクッと揚がったフライ。
フカフカとした身が、美味しい。
マヨネーズと良く合う。
骨もしっかりと揚げてあって、煎餅のようにパリパリとしている。
香ばしい。

田原坂@中野
「ねり梅サワー(400円)」。
オヤジがみんな好きなねり梅サワー。
どんな料理にも合う。

田原坂@中野
「さつま揚げ(550円)」。
中に野菜がタップリ。
魚の身がしっかり詰まっていてウマい。

田原坂@中野
「つくね醤油焼(380円)」。
焼き鳥がないのが残念だが、その代替品。
醤油の甘辛い味が、酒に良く合う。

田原坂@中野
「熊本瑞鷹 本醸造辛口(490円)」。
聞きなれない銘柄。
辛口で、スッキリとした後口。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

田原坂
*********
【住所】東京都中野区中野5-42-11
【電話】03-3386-8976
【定休日】水曜
【営業時間】17:00~23:00(L.O 22:30)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口徒歩8分

「本格博多豚骨ラーメン 豚野郎@中野」の実食レポート。
2013年4月25日創業。

豚野郎@中野
中野駅南口を出て、左(新宿方面)へ。
線路伝いに歩き、「島忠 家具・ホームセンター 中野店」を目印に歩く。
「島忠」の先の交差点を渡り、「中野区立もみじやま保育園」の左の路地を進む。
「城山公園」のあるY字路に出て、左に進んで直ぐ。
住宅街のど真ん中。

豚野郎@中野
店内は、黒を基調とした落ち着いた雰囲気。
L字型カウンター8席。

豚野郎@中野
今回は「努豚骨(700円)」+豚骨雑炊(250円)。
黒い陶器の丼鉢。

豚野郎@中野
スープの表面には、乳白色の泡が立っている。
その下に、醤油ダレの色が見える。

豚野郎@中野
クリーミーな口当たり。
口に含むと密度感のある濃厚な豚骨の味。
しかし、豚骨特有の匂いとか、ニンニク臭さはない。
意外にも、ワイルドな感じというよりは、上品な味わい。

豚野郎@中野
麺は中細のストレート麺。
一般的なものよりも、やや太い。
固さの指定ができないのが、チョッと残念。
個人的には、ザクザクとした歯触りの方が好み。

豚野郎@中野
具のばら肉チャーシューは、薄切りのものが2枚。
柔らかく、トロトロとしていて美味しい。
他の具は、万能ねぎと白ゴマ。

豚野郎@中野
このお店では、替え玉の代わりに、「豚骨雑炊」を推奨。
茶碗に入ったご飯の上に、タップリの刻み海苔、豚の軟骨、柚子胡椒、小ネギが載っている。

豚野郎@中野
残ったスープに、これを投入。
クリーミーな豚骨の味わいに、柚子胡椒の風味とピリ辛感が加わる。
柔らかく煮こまれた豚軟骨が、ウマい。

サクサクと食べて、満腹。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

本格博多豚骨ラーメン 豚野郎
************************************
【住所】東京都中野区中野1-41-45
【電話】03-3369-8989
【定休日】第2・第3火曜
【営業時間】11:00-24:00(1日100杯・スープ終了まで)
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ東西線 中野駅 徒歩10分

「鮨丸@新宿」の実食レポート。
1947年(昭和22年)3月24日会社設立の「丸山商事株式会社」が運営するお店。
5回目の訪問。

鮨丸@中野
「IDC大塚家具」に立ち寄る前に、腹ごしらえ。

鮨丸@中野
ほぼ満席。

鮨丸@中野
今回は、「ランチちらし(1080円)」。
玉子焼、蒲鉾、白身魚、サーモン、干瓢、椎茸、マグロ、イカ、酢蓮根、大葉などのネタが載っている。

鮨丸@中野
玉子焼きは、ほんのりとした甘みがあって美味しい。
お寿司屋さんならでは。
サーモンも脂が載っていてウマい。

鮨丸@中野
アラ汁もしっかりと出汁がでていてイイネ。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

すし処 鮨丸
::::::::::::::::
【住 所 】新宿区新宿3-31-6
【電 話 】 03-3356-7077
【定休日】年末年始
【営業時間】
・11:30-14:00/17:00-23:30 (月-金)
・11:30-23:30 (土)
・11:30-21:30 (日・祝)
【アクセス】JR・京王線・小田急線他 新宿駅東口 徒歩3分

「駒忠@中野」のレポート。
今回は、実食編。

駒忠@中野
中野駅南口より、中野中央郵便局に向かう「ファミリーロード」沿いにある。
2階は、「鶏貴族」。全品280円均一というチェーン店。

駒忠@中野
「グレープフルーツサワー(350円)」。
アルコール度数は、そこそこある。

駒忠@中野
お通しの「マカロニサラダ」。
レタスは、気持ち程度。

駒忠@中野
「もつ煮込み(350円)」。
居酒屋へ入ったら、こちらか、煮込み豆腐を頼むのが定石。
もつは、下処理がしっかりしているので、特有の臭みはない。

駒忠@中野
「お疲れさん クエン酸サワー(350円)」。
ネーミングに惹かれて頼んでみた。
ビタミンCが不足しているので、良かったかも。

駒忠@中野
「まぐろぬた(500円)」。
酢味噌が、いい感じ。
ウマい。

駒忠@中野
「海藻サラダ450円」。
結構なボリューム。

駒忠@中野
「篝火(450円)」。
岐阜県の「菊川株式会社」の冷酒。
ジンジンくる感じもなく、飲みやすい。

駒忠@中野
「焼き鳥(3本)300円」を塩で。
レモンを絞りながら回し入れる。
塩梅も良くジューシーな肉。

駒忠@中野
「ちくわ磯部揚げ(450円)」。
量的には、チョッと。

ゆったりとした空間で、ザワザワ感がなく落ち着いて食事ができる。
品数が多く、使い勝手が良いので、度々利用するカモ。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

酒蔵 駒忠 中野店
**********************
【住所】東京都中野区中野2-30-14 スタープラザビル B1F
【電話】03-3383-2134
【定休日】無休(1月1日を除く)
【営業時間】11:00-翌2:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩3分

「駒忠@中野」のレポート。
今回は、「店舗紹介編」。

都内を中心に展開する「酒蔵 駒忠」グループ。
チェーン店と言うよりは、フランチャイズor暖簾分け的なお店。
各店舗により、やり方は自由裁量。

駒忠@中野
中野駅南口より、中野中央郵便局に向かう「ファミリーロード」沿いにある。
以前は、「鎌倉酒店」の隣のビルの地下にあったが、ビル取り壊しのため立ち退き。
「山水苑」があった場所に移転した。

駒忠@中野
看板はこんな感じ。
「若鳥料理 魚貝山菜珍味 田舎料理」とある。
オヤジを惹きつけるキャッチコピー。
若者は、引くカモ。

駒忠@中野
店内は、広いオオバコ。
テーブル席以外にも、小上がりの席がある。
団体向けOKの席完備。

駒忠@中野
客層は、予想通り中高年。
テンションの高い人が少ないので、至って静かである。

駒忠@中野
こちらは、ドリンクメニュー。
ビールの大瓶が、550円なのが良心的。

駒忠@中野
他の酒類も豊富。

駒忠@中野
メニューも結構、豊富。

駒忠@中野
ボリュームも値段相応。

駒忠@中野
〆のご飯類も豊富。

次回は、「実食編」。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

酒蔵 駒忠 中野店
**********************
【住所】東京都中野区中野2-30-14 スタープラザビル B1F
【電話】03-3383-2134
【定休日】無休(1月1日を除く)
【営業時間】11:00-翌2:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩3分

「越路家@新井薬師前」の実食レポート。

薬師あいロードにある和菓子屋さん。
このお店の看板商品は、「薬師名物揚げまんじゅう」。

越路家@新井薬師前
和菓子屋さんに多い緑の包装紙。

越路家@新井薬師前
今回は、「豆大福(70円)」と「柏餅(120円)」。
お値段は、かなり安い。
良心的。

越路家@新井薬師前
柏餅の中身は、草餅。
白い餅が多いので、チョッとビックリ。

店内のスペースで食べられる「カレー(420円)」が、気になる。
カキ氷も始まったので、こちらも機会があれば・・・。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

越路家
**********
【住所】東京都中野区新井1-37-1
【電話】03-3388-8294
【定休日】不定休
【営業時間】10:00-19:00
【アクセス】西武新宿線 新井薬師前駅 徒歩7分

このページのトップヘ