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美食自由区

美食の扉を開けるグルメガイド。 中野を起点として、東京都内の美味しいお店をレポート。 おすすめのグルメ・ランチ・店舗情報をブログで紹介。

「グッドモーニングカフェ 中野セントラルパーク店」の実食レポート。

グッドモーニングカフェ@中野セントラルパーク
店舗外観。

グッドモーニングカフェ@中野セントラルパーク
店内は、110席 (店内80席・テラス30席)というキャパ。

今回は、「お野菜ランチ(900円)」。
「本日の新鮮なお野菜でお腹いっぱい。大満足なサラダランチ!」
本日のサラダ+パン+スープ。

ボク、ベジタリアンではないが・・・。
たまには行ってみよー。

グッドモーニングカフェ@中野セントラルパーク
最初にコンソメスープ。

グッドモーニングカフェ@中野セントラルパーク
温められていて、ホカホカとしている。
今回は、メインがソースのかかったものではないので、単独で食す。

グッドモーニングカフェ@中野セントラルパーク
メイン登場。
もう一度言うけど、ボク、ベジタリアンではないけど・・・。

たっぷりのグリーンサラダに、フレンチドレッシング。

グッドモーニングカフェ@中野セントラルパーク
その上に、スパニッシュ風オムレツ、ゴボウ、ミニトマト、カボチャ、キュウリ、紫玉ねぎ、トウモロコシ・・・など。

グッドモーニングカフェ@中野セントラルパーク
野菜だけでも、そこそこお腹が満たされるものね。

でも・・・、あ”-肉くいてぇ。
ヘルシーだけど、後でお腹がヘルシ-。
まぁ、たまには、ようござんす。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

GOOD MORNING CAFE 中野セントラルパーク店
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【住所】東京都中野区中野4-10-2 中野セントラルパーク サウス 1F
【電話】03-5318-3222
【定休日】不定休(中野セントラルパークに準ずる)
【営業時間】
・MORNING / 8:00 - 10:30(L.O.)
・LUNCH / 11:00 - 15:00(L.O.)
・DINNER / 17:00 - 22:30(L.O.)
・CAFE / ALL TIME(23:00 L.O.)
【アクセス】JR・東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

「田原坂の実食レポート」。
今回は、「実食編」。

田原坂@中野
早稲田通りに、忽然と現れる郷土色の強い古民家風の建物。
一見さんは、入りにくい雰囲気。

田原坂@中野
まずは、エビスビール・大瓶(600円)」で、喉を潤す。
そんでもって、「お通し(300円)」。
鶏のササミ、キュウリ、もやし、ニンジン、スプラウト、ゴマなどの和え物。

田原坂@中野
「からし蓮根(450円)」。
適度な辛味があり、サクサク感が楽しい。

田原坂@中野
「さつま揚げ(550円)」。
刻んだ野菜の入ったつけ揚げ。
魚のすり身感があり、美味しい。

田原坂@中野
「ハイボール(350円)」。

田原坂@中野
「含め煮(580円)」。

田原坂@中野
冬瓜、海老、おくら。
上品な味付けでウマい。

田原坂@中野
「平政寿し(700円)」。

田原坂@中野
押し寿司は何種類かあり、その一つ。
〆に焼きおにぎりも良いが、寿司も乙なもの。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

田原坂
*********
【住所】東京都中野区中野5-42-11
【電話】03-3386-8976
【定休日】水曜
【営業時間】17:00~23:00(L.O 22:30)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口徒歩8分

「田原坂@中野」のレポート。
今回は、「店舗紹介編」。

1970年3月1日 創業。
オーナーは、熊本出身。
熊本の郷土料理や、厳選した九州の焼酎や地酒が味わえる。

店名は、熊本県熊本市北区植木町豊岡一帯の地名。
西南戦争の舞台でも有名な古戦場で、西郷隆盛の終焉の地。
西郷ファンのオーナーが、この地名を屋号に取り入れた。

田原坂@中野
中野駅北口より、ブロードウェイを抜けて、早稲田通りへ。
右折(新宿方面)し、少し行ったところにお店がある。
外観はなまこ壁風の漆喰で、九州地方の古民家調。

田原坂@中野
店内は、カウンター12席、テーブル50席。

壁には西郷隆盛の大きな肖像画が飾られている。

田原坂@中野
こちらは、カウンター席。
客層は、中高年。

田原坂@中野
飲み物はテーブルのメニュー表を見て、食べ物は壁に貼られた短冊を見てオーダーをする。

中野にこんな空間があるのか・・・。

次回は、「実食編」。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

田原坂
*********
【住所】東京都中野区中野5-42-11
【電話】03-3386-8976
【定休日】水曜
【営業時間】17:00~23:00(L.O 22:30)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口徒歩8分

「泪橋@中野」のレポート。

今回は、「実食編」。
泪橋@中野
店舗外観。
手前のテーブル1卓は、予約席。
「予約時間になるまでならどうぞ」と言われたので、テーブル席に着席。

泪橋@中野
店内。
短冊に書かれたメニューが、所狭しと貼られている。

泪橋@中野
「グレープフルーツサワー(380円)」。

泪橋@中野
「お通し(400円)」。
豆腐と豆苗、トマトのサラダ。

泪橋@中野
「とりわさ(480円)」。
朝挽きということで、とても新鮮!
レモンを搾りながら、回しかける。
ワサビをちょこっと載せて、醤油につけて食べる。
脂がのっている。
(*゚Q゚*)ウマ!(*゚Q゚*)ウマ!

泪橋@中野
「山芋おしんこ(280円)」。
シャリシャリとした食感が心地よい。

泪橋@中野
「瓶ビール(中)480円」。

泪橋@中野
「鯖串(180円)と牡蠣串(200円)」。
鯖は、脂ギトギトで美味しい。
牡蠣は歯を立てるとパッツン、ジュワー。
エキスがジワーッと広がる。
Σ(´θ`)うめぇ~

泪橋@中野
「レバー塩(120円)+シロ塩(120円)×2本」。
鮮度の高い肉というのは、本当に味が深いのぅ。
Σ(´θ`)うめぇ~

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

泪橋 (なみだばし)
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【住所】東京都中野区中野5-53-10
【電話】03-6383-2900
【定休日】日曜
【営業時間】17:00~23:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

「泪橋@中野」実食レポート。

2008年頃創業。
「中野昭和新道商店街」にある宮崎郷土料理と焼き鳥・焼きトンの店。
店主のもっこさん(ニックネーム)は、「やきとん みつぼ」の池袋店・江戸川橋店で約4年間修業。
江戸川橋店で店長を務めた後、独立。

泪橋@中野
お店は、中野駅北口の「ふれあいロード」より東にある「昭和新道」沿いにある。

屋号の「泪橋」は、漫画「あしたのジョー」に由来する。

丹下段平がジムを構えていたというのは、台東区と荒川区の境にある「泪橋」の下。
人生に敗れ、ドヤ街へ流れ着く者が、涙を流しながらこの橋を渡ったとされる。
「あしたのジョー」の作品のテーマは、拳一つでどん底から這い上がり、明日の栄光を目指すというもの。
つまり、「泪橋を逆に渡る」ことを目指している。

泪橋@中野
実際にあった「泪橋」とは、昔「小塚原刑場」と「鈴ヶ森刑場」の近く2か所にあった橋の名前。
罪人と身内とが、今生の悲しい別れの場となり、お互いがこの橋の上で泪を流したことからついたとされている。

お客さんは、店を出た後は、明日の栄光を目指して帰宅するということになる・・・のかな?

泪橋@中野
店内は、厨房前のカウンター6席、壁際の2席、テーブル1卓の4席。
かなり狭い空間。
常に満席状態。
テーブル席が空いていても、予約の場合があるので要確認。

泪橋@中野
宮崎を中心とした焼酎が取りそろえられている。

泪橋@中野
壁際の2席が空いていることが多い。
この席が埋まっていれば、空席0と考えても良い。

泪橋@中野
メニュー(表面)。
朝挽き肉の豚刺しが、このお店の自慢。

泪橋@中野
メニュー(裏面)。
宮崎郷土料理や地鶏串焼き、鮮度の高い肉を使った焼トンなどを取りそろえている。
他にボードや短冊にメニューが書かれている。

次回は、「実食編」。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

泪橋 (なみだばし)
***********************
【住所】東京都中野区中野5-53-10
【電話】03-6383-2900
【定休日】日曜
【営業時間】17:00~23:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

くるまり@中野
「前菜の盛り合わせ(500円)」他。続きを読む

クルマリ@中野
今回は「店舗紹介編」
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