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美食自由区

美食の扉を開けるグルメガイド。 中野を起点として、東京都内の美味しいお店をレポート。 おすすめのグルメ・ランチ・店舗情報をブログで紹介。

カテゴリ: 【居酒屋】

「串焼き処ディズ@高円寺」のレポート。
今回は、「店舗紹介編」。

1999年8月創業。
店主は、石塚卓司さん。

企業理念は、「‘街に笑顔を!’そして世界に笑顔を!」。
朝締めの新鮮な甲州産の鶏肉を使用した串焼が食べられる。
高円寺本店の他、「串焼き処ディズ@野方」、「串焼きバルディズ@高円寺」等がある。

ディズ@高円寺
高円寺駅北口を出て、高架伝いに「中通商店街」を歩く。
その先の「北中通商店街」にある。
トタンをはめ込んだ外装と提灯が、目印。

ディズ@高円寺
店内は、カウンター11席+テーブル16席+座敷8席。

ディズ@高円寺
壁には、レトロな昭和のポスターなどが貼ってあり、大衆店の雰囲気を醸し出している。

ディズ@高円寺
このお店を訪れた有名人の色紙が飾られている。

ディズ@高円寺
「ドリンクメニュー」。

ディズ@高円寺
「焼酎や日本酒等のメニュー」。

ディズ@高円寺
「果実酒のメニュー」。

ディズ@高円寺
「焼き鳥・串焼のメニュー」。

ディズ@高円寺
「おつまみや食事のメニュー」。

次回は、「実食レポート」。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

串焼き処ディズ
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【住所】東京都杉並区高円寺北3-5-17
【電話】03-3336-2545
【定休日】不定休
【営業時間】
*17:00-L.O.翌13:00(月~金)
*16:00-L.O.翌13:00(土・日)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 高円寺駅北口 徒歩5分

美酒嘉肴 ゆきみさけ@中野
今回の逸品「鳥もつの煮込み(350円)」

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おでん万喜@中野
今回の逸品「おでん各種50~150円」

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酒処 万喜@中野
今回は「店舗紹介編」

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「筑前屋@沼袋」のレポート。
今回は、「実食編」。

「株式会社 カスタマイズ」が運営する「筑前屋」のFC店。
2013年8月8日オープン。

筑前屋@沼袋
沼袋北口を降りて、右へ進み、西友の手前の左側。

筑前屋@沼袋
昭和の居酒屋の雰囲気。

筑前屋@沼袋
「シークァーサーサワー(380円/税別)」。
スッキリとした後口。
アルコール度数も高い。

筑前屋@沼袋
「自家製ポテトサラダ(380円/税別)」。
刻んだハムが多め。

筑前屋@沼袋
「しろ(120円/税別)」。
キリッとした醤油ダレとからしのコンビネーション。
噛み応えがある食感が素敵。

筑前屋@沼袋
「博多味噌ダレしろ(120円/税別)」。
甘っ辛い味噌ダレ。
この味もなかなかイケる。

筑前屋@沼袋
「ささみ・生わさび(150円/税別)」。
淡白な味わいのささみに、ツーンと来るワサビが合っている。

筑前屋@沼袋
「ホッピー(430円/税別)」。
プリン対ゼロ。
安心。

筑前屋@沼袋
「レバー(120円/税別)」。
パッツン、グニュのレバー特有の食感が好き。

筑前屋@沼袋
「イカの一夜干し(280円/税別)」。
マヨネーズをつけると旨さ倍増。

筑前屋@沼袋
「つくね・チーズ(100円/税別)」。
つくね=醤油ダレの組み合わせが鉄板だが、チーズも合う。

筑前屋@沼袋
「つくね・おろしポン酢(100円/税別)」。
さっぱり、すっきりとしたポン酢で鶏の旨みを味わう。

筑前屋@沼袋
「枝豆(180円/税別)」。
おつまみとしては最高だね。

ヾ(*´∀`*)ノマタネ

本物のやきとん 筑前屋
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【住所】東京都中野区沼袋1-34-24 1F・B1F
【電話】03-5942-9936
【定休日】無休
【営業時間】16:00-翌0:45
【アクセス】西武新宿線 沼袋駅北口 徒歩1分

「筑前屋@沼袋」のレポート。
今回は、「店舗紹介編」。

「株式会社 カスタマイズ」が運営する「筑前屋」のFC店。
2013年8月8日オープン。

筑前屋@沼袋
沼袋駅北口を出て、右へ。
西友の少し手前の左側にある。
「本物のやきとん 越前屋」と書かれた大きめの看板が目印。

筑前屋@沼袋
店内のカウンター席。
1人でも安心。

筑前屋@沼袋
店内のテーブル席。
地下にも部屋がある。

筑前屋@沼袋
ドリンクメニュー

筑前屋@沼袋
備長炭で焼いた「和豚のやきとん」が、看板商品。
朝挽きの新鮮な肉を使っているそうだ。
本場博多では馴染み深いみそダレも楽しめる。

筑前屋@沼袋
春限定のメニュー。

筑前屋@沼袋
「新鮮和豚 本物のやきとん 筑前屋」と書かれた赤提灯。
赤い提灯に誘われる。

次回は、「実食編」。
ヾ(*´∀`*)ノマタネ

本物のやきとん 筑前屋
******************************
【住所】東京都中野区沼袋1-34-24 1F・B1F
【電話】03-5942-9936
【定休日】無休
【営業時間】16:00-翌0:45
【アクセス】西武新宿線 沼袋駅北口 徒歩1分

「焼きとり 仲野@中野」のレポート。

今回は、「実食編」

焼とり仲野@中野
古い居酒屋が立ち並ぶ「中野新仲見世商店街」の一角。

焼とり仲野@中野
置き看板。

焼とり仲野@中野
店内は、カウンター8席。
それと、店外のカウンター6席。
2階は、「ちゃぶ台席」

焼とり仲野@中野
日清及び日露戦争の勝利に大きく貢献した乃木希典大将と東郷平八郎大将の写真が掲示されている。
何で?
一応、乃木さんの方は、中野とは縁があるね。
「中野ブロードウェイ」の敷地の一部は、乃木希典大将が所有していた土地だったということ。

焼とり仲野@中野
「グレープフルーツサワー(400円)」

焼とり仲野@中野
「お通し」。
玉コンニャクと筍の煮物。
上品な出汁の味が、よく染みている。

焼とり仲野@中野
「焼き鳥5本盛り合わせ(850円)」。
焼き鳥1本150円~というのは、中野では高級な部類。
肉は大振りで、肉質も良いので値段相応。
オイシイね。

焼とり仲野@中野
「特製酎ハイ(400円)」

焼とり仲野@中野
「肉豆腐(550円)」
飲み屋にきたら、煮込みかコレだね。

焼とり仲野@中野
「梅サワー(400円)」

酒が効いてきたので、ほなサイナラ。
桜は5~6分咲きかな。
ヾ(*´∀`*)ノマタネ

焼きとり 仲野
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【住所】東京都中野区中野5-55-9
【電話】03-3388-4134
【定休日】月曜
【営業時間】17:30-翌1:00(L.O.翌0:30)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

「焼とり 仲野@中野」のレポート。

今回は、「店舗紹介編」

1970年(昭和45年)創業の居酒屋。
店名の由来は、「イ(にんべん)には人が集まるという意味があるので、中野ではなく仲野と命名」
また、「隣の席に座った知らない者同士でも話が始まる『仲』という意味が込められている」とのこと。

焼きとり仲野@中野
中野駅北口より、中野サンモールを直進。
中野ブロードウェイ入口より、右横の「白線通り」進み、少し進んだ左手の路地を曲がる。
古い居酒屋が立ち並ぶ「中野新仲見世商店街」の一角。

焼きとり仲野@中野
店内入口の左手には、屋台を彷彿とさせるようなカウンター席が設けられている。

焼きとり仲野@中野
正面の入口。
写ってはいないが、右隣の「八百串屋 仲野家@中野(2005年12月25日オープン)」は系列店。

焼きとり仲野@中野
店内は、カウンター8席。
それと、店外のカウンター6席
レトロな感じ・・・、昭和にタイムスリップ。

焼きとり仲野@中野
1階カウンター席の他、2階には「ちゃぶ台席」がある。

焼きとり仲野@中野
ドリンクのメニュー。

焼きとり仲野@中野
肴のメニュー。

焼きとり仲野@中野
焼きとりメニュー。
「紀州備長炭」で、焼き上げる。

焼きとり仲野@中野
仲野のおすすめメニュー。

焼きとり仲野@中野
さらに、おすすめ品。

次回は、「実食編」
ヾ(*´∀`*)ノマタネ

焼とり 仲野
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【住所】東京都中野区中野5-55-9
【電話】03-3388-4134
【定休日】月曜
【営業時間】17:30-翌1:00(L.O.翌0:30)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

「川二郎@中野」のレポート。

1968年8月創業。
鰻串焼き専門の居酒屋。
グルメ漫画“美味しんぼ(原作:雁屋哲、作画:花咲アキラ)”にも登場した名店。

今回は、実食編。

川二郎@中野
古い居酒屋が立ち並ぶ「中野新仲見世商店街」の一角。
縄のれんの向こう側に、店内の様子が見て取れる。
ほぼ満席状態が続く。

川二郎@中野
空席を確認して店内へ。
L字型カウンター9席+テーブル4席。
2階には、予約専用のテーブル8席がある。

川二郎@中野
お通しのキャベツ。
ポン酢しょうゆで、サッパリとした味。
シャキシャキとした食感を楽しむ。

川二郎@中野
「ビール・中瓶(600円)」
昔は、「ビールはキリンじゃなきゃ」という人が多かった。
少しわかるような気がする今日この頃。

川二郎@中野
「きも焼(250円)」
きもは、鰻の胃・腸・腎臓などの内臓を焼いたもの。
ほろ苦さとコリコリと小気味の良い食感。

川二郎@中野
「ひれ焼(250円)」
ひれ焼は、鰻の背びれの部分を串にクルクルと巻いたもの。
脂が載っていて、トロリとした食感。
甘辛いタレと山椒のピリッと感が相俟ってウマい。

川二郎@中野
「えり焼(250円)」
いわゆる「かぶと焼き」
鰻の首の周りの肉を集めて串刺しにしたもの。
適度に脂が載っていてイイネ。

川二郎@中野
「大山本醸造(500円)」
山形の地酒で、「加藤嘉八郎酒造(株)」製。

キレが良く、フルーティ。
飲み口が良い。

川二郎@中野
「短冊(350円)」
脂が載っていて、ジューシー。

川二郎@中野
「八幡巻(350円)」
八幡巻とは、ゴボウを主な食材とした料理で、八幡村(現在の京都府八幡市)の郷土料理。

煮て下処理したゴボウに、鰻を巻きつけた串焼。

鰻をアテに、酒を飲むというのは、乙なものだ。
ヾ(*´∀`*)ノマタネ

うなぎ串焼 川二郎
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【住所・地図】東京都中野区中野5-55-10
【電話】03-3389-4192
【定休日】日曜
【営業時間】17:30-21:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

「川二郎@中野」のレポート。

1968年8月創業。
鰻串焼き専門の居酒屋。
グルメ漫画“美味しんぼ(原作:雁屋哲、作画:花咲アキラ)”にも登場した名店。

今回は、店舗紹介編。

川二郎@中野
場所は、中野駅北口より「中野サンモール」を直進。
「中野ブロードウェイ」入口のところで右折。
暫く歩き、左手に「路傍」という居酒屋が見えたら左折。
古い居酒屋が立ち並ぶ「中野新仲見世商店街」の一角。

木製看板と、縄のれんが目印。

川二郎@中野
2代目の先代鈴木正治さんの時には、人気漫画「美味しんぼ」にも登場したこともある。
その2代目は2008年、同店近隣の昭和新道に「味治(みはる)@中野」を開店させ、そちらに移った。

2代目が抜けた後、親族である鈴木規純さんに託したが、独立。
そのため、2代目の長女である平山晴恵さんが仕込みや焼き手を修業し、跡を継いだ。

川二郎@中野
焼き手は平山さん。
店内は、ややこじんまりとした空間。
L字型カウンター9席+テーブル4席。
2階には、予約専用のテーブル8席がある。

川二郎@中野
串の一通り(5本セット)を注文するのが定石。
その時の様子によって、内容は変わるようだが、1450円前後。

川二郎@中野
店内奥のテーブル席。
その奥に、2階への階段がある。

川二郎@中野
カウンター上部のケースには、仕込んだうなぎ串が並んでいる。

川二郎@中野
鰻の部位の図説。
肝はキモイ。

川二郎@中野
「うなぎ燻製(1300円)」は、2代目店主(現在の味治のご主人)が考え出されたメニュー。
「うなぎ蒲焼、うな丼、うなぎ弁当」は、休止中。

次回は「実食編」
ヾ(*´∀`*)ノマタネ

川二郎
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【住所】東京都中野区中野5-55-10
【電話】03-3389-4192
【定休日】日曜
【営業時間】17:30-21:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

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