
今回の逸品「鳥もつの煮込み(350円)」
「美酒嘉肴 ゆきみさけ@中野」の3回目のグルメレポート。
2011年10月創業。
女将の手料理と福島のお酒が楽しめるお店。
女将の地元・福島県「若清水酒造」の都内ではレアなお酒が揃っている。

中野駅北口より、サンモールを北進。
中野ブロードウェイ入口の右横の「白線通り」を東に進む。
青い庇と白い暖簾が目印。
担々麺「ほおずき@中野」の右隣の階段を上る。

店主の「ゆきさん」は、福島石川郡平田村出身。
屋号の由来は、「雪見酒」ではなく、「ゆきさんを見ながら、客は酒を飲む」といったニュアンスより。

L字型カウンター9席とテーブル8席。
カウンターの上部には、おばんざいが盛られた皿が、ズラッと並んでいる。
~( ̄‥ ̄*)スゲッ

一杯目は、「アサヒプレミアムビール熟撰(500円)」
グビグビ、喉越しがイイね。

「鳥もつの煮込み(350円)」
レバーとハツ。
プリプリとした食感と和出汁の味が染み込んだイイお味。
(*゚Q゚*)ウマ!

「たけのこ煮(350円)」
シャクシャクとした食感。
味が染みて、これもイイお味。

ビールの次は、日本酒。
「四季の花(800円)」
福島県の若清水酒造のお酒。
東京では売られていないという。
現在米は、平田村産チヨニシキを使用。

「青森県・天然本鮪・中トロ刺し(2000円)」
大間かどうかは分からぬが、脂がのっていてウマそう。
口どけ感が良くて、とろける。
Σ(´θ`)うめぇ~

「若清水(800円)」
先ほどと同じの「若清水酒造」のお酒。
1.5合程の量があるので、飲み応えはある。
最近、1合も入れないところもある。

サービスのツボ漬け。
おまけという心遣いが嬉しいね。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
美酒嘉肴 ゆきみさけ
*************************
【住所】東京都中野区中野5-52-1 エガヌマ店舗2F
【電話番号】03-6454-0258
【定休日】日曜
【営業時間】18:00-翌2:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分
2011年10月創業。
女将の手料理と福島のお酒が楽しめるお店。
女将の地元・福島県「若清水酒造」の都内ではレアなお酒が揃っている。

中野駅北口より、サンモールを北進。
中野ブロードウェイ入口の右横の「白線通り」を東に進む。
青い庇と白い暖簾が目印。
担々麺「ほおずき@中野」の右隣の階段を上る。

店主の「ゆきさん」は、福島石川郡平田村出身。
屋号の由来は、「雪見酒」ではなく、「ゆきさんを見ながら、客は酒を飲む」といったニュアンスより。

L字型カウンター9席とテーブル8席。
カウンターの上部には、おばんざいが盛られた皿が、ズラッと並んでいる。
~( ̄‥ ̄*)スゲッ

一杯目は、「アサヒプレミアムビール熟撰(500円)」
グビグビ、喉越しがイイね。

「鳥もつの煮込み(350円)」
レバーとハツ。
プリプリとした食感と和出汁の味が染み込んだイイお味。
(*゚Q゚*)ウマ!

「たけのこ煮(350円)」
シャクシャクとした食感。
味が染みて、これもイイお味。

ビールの次は、日本酒。
「四季の花(800円)」
福島県の若清水酒造のお酒。
東京では売られていないという。
現在米は、平田村産チヨニシキを使用。

「青森県・天然本鮪・中トロ刺し(2000円)」
大間かどうかは分からぬが、脂がのっていてウマそう。
口どけ感が良くて、とろける。
Σ(´θ`)うめぇ~

「若清水(800円)」
先ほどと同じの「若清水酒造」のお酒。
1.5合程の量があるので、飲み応えはある。
最近、1合も入れないところもある。

サービスのツボ漬け。
おまけという心遣いが嬉しいね。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
美酒嘉肴 ゆきみさけ
*************************
【住所】東京都中野区中野5-52-1 エガヌマ店舗2F
【電話番号】03-6454-0258
【定休日】日曜
【営業時間】18:00-翌2:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

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