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美食自由区

美食の扉を開けるグルメガイド。 中野を起点として、東京都内の美味しいお店をレポート。 おすすめのグルメ・ランチ・店舗情報をブログで紹介。

カテゴリ: 【居酒屋】

「居酒屋キャリフォルニア@新宿」のレポート。

2013年5月17日 オープン。

キャリフォルニア@新宿
「新宿つな八・総本店」の前方のビル。

キャリフォルニア@新宿
エレベーターで、4Fを降りた途端、目の前にトタンの外装。
あんた、知っとったん。

キャリフォルニア@新宿
店内はテーブル席を中心とした総席数48席。

今回は、「Pork cutlet/ポークカツレツ(890円)」。
ライス、スープ付き。

キャリフォルニア@新宿
サラダーバーの野菜は、無料。
野菜が大量に摂取できるのが嬉しい。

キャリフォルニア@新宿
コンソメスープ。

キャリフォルニア@新宿
ジャーン、ジャンボカツレツ。
草鞋より大きく、ボクちゃんの顔よりも大きい。
トマトソースとタルタルソースで、2度美味しい。

キャリフォルニア@新宿
カツは、醤油に限る。
ソース派ではなく、醤油派何だよね。

キャリフォルニア@新宿
+105円で、ドリンク付き。

キャリフォルニア@新宿
食後のコーヒー。

大きさにビックリ、ジャンボカツレツでお腹一杯。
ヾ(*´∀`*)ノマタネ

居酒屋キャリフォルニア
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【住所】東京都新宿区新宿3-28-16 コルネビル 4F
【電話】03-3341-0589
【定休日】月曜
【営業時間】12:00-14:30LO/17:00-23:00LO
【アクセス】JR新宿駅東口 徒歩4分

「泪橋@中野」のレポート。
2008年頃創業。
「中野昭和新道商店街」にある宮崎郷土料理と焼き鳥・焼きトンの店。
店主のもっこさん(ニックネーム)は、「やきとん みつぼ」の池袋店・江戸川橋店で約4年間修業。
江戸川橋店で店長を務めた後、独立。

泪橋@中野
お店は、中野駅北口の「ふれあいロード」より東にある「昭和新道」沿いにある。

泪橋@中野
屋号の「泪橋」は、漫画「あしたのジョー」に由来する。
「立つんだジョー」。
もっこり。

泪橋@中野
店内は、厨房前のカウンター6席、壁際の2席、テーブル1卓の4席。

泪橋@中野
壁と向き合うカウンター席。
この席が、最後に埋まる席。

泪橋@中野
「お通し」。
肉豆腐ならぬ、もつ豆腐。

泪橋@中野
「グレープフルーツサワー(380円)」。

泪橋@中野
「とりわさ(480円)」。
鮮度が良くなければ、食えぬ。
生ならではの旨さ!

泪橋@中野
「ホッピーセット(400円)」。
プリン体ゼロ。
永遠のゼロ。

泪橋@中野
「大根サラダ(300円)」。
シャッキリ感素敵。

泪橋@中野
「レバーカツ(480円)」。
下町の味。
ウマし。

泪橋@中野
「冷や汁(360円)」。
宮崎名物。
サクサクと完食。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

泪橋 (なみだばし)
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【住所】東京都中野区中野5-53-10
【電話】03-6383-2900
【定休日】日曜
【営業時間】17:00~23:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

「鳥やす@中野」のレポート。
今回は、実食編。

1967年(昭和42年)創業の「鳥やす 高田馬場本店」の支店。
高田馬場に3店舗もある焼き鳥店が、中野に進出。
2014年9月2日オープン。

鳥やす@中野
「中野駅北口三番街商店街」の真ん中辺り。

鳥やす@中野
2階のテーブル席。
1階は、よくある居酒屋の窮屈感だが、2階はゆったりとしていて静か。

鳥やす@中野
お通しの「小おろし(60円)」。
手羽先やぼんちりにつけるとウマいらしい。

鳥やす@中野
「銀盤 名水本醸造(330円)」。
富山のお酒で、すっきりとしていて、飲みやすい。

鳥やす@中野
「揚げ鳥と野菜の南蛮漬け(300円)」。
店員の一押しメニュー。

鳥やす@中野
「手羽先と根野菜の煮込み(330円)」。
鶏と野菜の旨みがシッカリと出た汁。
野菜がウマい。

鳥やす@中野
「シークワーサーサワー(350円)」。

鳥やす@中野
「焼き鳥 盛り合わせ(490円)」。
もつ、はさみ、つくね、はつ、ぼんちり、すなぎも、手羽先。
全部塩で。
7本でこの価格、お値打ちですな。パチパチ。

鳥やす@中野
「富翁 上撰本醸造辛口(330円)」。
京都のお酒。
熱燗でいただく。

鳥やす@中野
焼き鳥で一杯やりたいと思うときは、とても重宝しそう。
焼き鳥が60円~というのは、ありがたや、ありがたや。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ

鳥やす 中野店
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【住所】東京都中野区中野5-59-12 中島ビル 1・2・3F
【電話】03-3385-2330
【定休日】無休
【営業時間】
*11:30-14:00/17:00-23:30(L.O.22:45)・・・平日
*12:00-23:30・・・土・日・祝
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

「鳥やす@中野」のレポート。
今回は、店舗紹介編。

1967年(昭和42年)創業の「鳥やす 高田馬場本店」の支店。
高田馬場に3店舗もある焼き鳥店が、中野に進出。
2014年9月2日オープン。

鳥やす@中野
「中野駅北口三番街商店街」の真ん中辺り。
タレント稲川淳二さんの行きつけだった「酒膳房 松@中野」の跡地。

鳥やす@中野
総席数(1~3階)100席。
1階は、カウンター席中心。

鳥やす@中野
2階は、テーブル席。
3階は、掘りごたつ風の席(貸し切り可能)。

鳥やす@中野
「ドリンクメニュー」。
フローズン生が気になる。
焼酎の取り揃えもまあまあ。

鳥やす@中野
「日本酒・ワインメニュー」。
日本酒が、安いね。
順番に飲んで、制覇したいものだ。

鳥やす@中野
「サワー・カクテル」。
種類も多くて、嬉しいな。

鳥やす@中野
「焼き鳥・串焼きメニュー」。
焼き鳥が、60円からと激安!!
「ほうでん(タマキン)」がある。
「ホロホロ鳥」とか「カエル」もある。
チャレンジしてみたいな。

鳥やす@中野
「肴メニュー」。
速攻で出てくるメニュー。

鳥やす@中野
「手羽先と根野菜の煮込み(330円)が、鳥やすの名物だそうで。

鳥やす@中野
お通し(税別60円)は、大根おろしにウズラの玉子を落としたものが基本。
単独で食べてもいいし、串焼きと一緒でも合うらしい。

次回は、「実食編」。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ

鳥やす 中野店
*******************
【住所】東京都中野区中野5-59-12 中島ビル 1・2・3F
【電話】03-3385-2330
【定休日】無休
【営業時間】
*11:30-14:00/17:00-23:30(L.O.22:45)・・・平日
*12:00-23:30・・・土・日・祝
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

「ニコマル@中野」のレポート。
今回は、実食編。

ニコマル@中野
お店の場所は、中野駅北口より中野通り(中野サンプラザ寄り)を北へ進む。
「新井交差点」を過ぎ、暫く歩いたところ。

ニコマル@中野
12席 (カウンター3席 テーブル2卓×4席)。

ニコマル@中野
「がぶ飲み白ワイン『三郎のブドウ酒(400円)』」。
お茶?ではなく、おちゃけ。
ライトな酸味と甘みのあるワイン。

ニコマル@中野
お通し(250円)の「アラ汁」。
いい出汁出てますがな。

ニコマル@中野
「春野菜(450円)」。
スナックピース&アスパラ&インゲンをしゃけマヨでいただく。
鮮やかなグリーン。
マヨネーズがイイね。

ニコマル@中野
「ナカボール(450円)」。
中野限定のハイボール。
キリンのウイスキーをベースに東京飲料の「ハイ辛」を割り材としてミックスしたハイボール。

ニコマル@中野
「和才!ピクルス盛合わせ(380円)」。
身体の芯がシャキッとする感じ。

ニコマル@中野
「昭和の四天王盛り(490円)」。
ハムカツ、魚肉ソーセージ、マカロニサラダ、赤ウインナー。
懐かしい味わい。
赤ウインナーは、子供のころ以来。

ニコマル@中野
「花巴(420円)」。
奈良県の日本酒。
純米無濾過生原酒。
フルーティな味わい。

ランチの「豪快野獣丼」を食べてみたいが、平日のランチには行けそうもない(涙)。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ

ニコマル
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【住所】東京都中野区新井2-7-11 ウィング中野 1F
【電話】03-3389-7950
【定休日】日曜
【営業時間】
*11:30-14:30 /17:30-22:30(LO22:00)・・・平日
*11:30-14:30/17:00~21:30(LO21:00)・・・土・祝
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩7分

「ニコマル@中野」のレポート。
今回は、店舗紹介編。

店主は、加藤哲男さん。
加藤さんは、「つきじ丼匠@築地場内」出身。

2009年9月5日、奥さんの実家である埼玉県の本所で、「食堂ニコマル」を創業。
2013年8月11日、中野へ移転 オープン。

『お願い!ランキング(テレビ朝日)』-2014年2月12日放映。
川越達也&オードリーの抜き打ち発掘レストラン!~中野編~
で、紹介された。

ニコマル@中野
お店の場所は、中野駅北口より中野通り(中野サンプラザ寄り)を北へ進む。
「新井交差点」を過ぎ、暫く歩いたところ。

ニコマル@中野
店内は、喫茶店の居抜き。
夫婦で切り盛りをしている。
12席 (カウンター3席 テーブル8席)。
2卓しかないテーブル席。

ニコマル@中野
窓から見える草花が素敵。
サクラの咲く頃は、特等席になるに違いない。

ニコマル@中野
卓上調味料の中に、「中央線ソース」が置かれている。
このソースは、「株式会社ポールスタア」製のもので、因みに「西武線ソース」と言うのもある。

ニコマル@中野
壁に貼られたお品書き「四天王盛」と言うのが気になる。

ニコマル@中野
「ドリンクメニュー」。
お通し代250円。
ナカノハイボールも置いてある。

ニコマル@中野
「ソフトドリンクメニュー」。

ニコマル@中野
「フードメニュー」。

ニコマル@中野
「本日のおすすめ」。

ニコマル@中野
「〆の飯」。

次回は、「実食編」。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ

ニコマル
************
【住所】東京都中野区新井2-7-11 ウィング中野 1F
【電話】03-3389-7950
【定休日】日曜
【営業時間】
*11:30-14:30 /17:30-22:30(LO22:00)・・・平日
*11:30-14:30/17:00~21:30(LO21:00)・・・土・祝
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩7分

「居酒屋キャリフォルニア@新宿」のレポート。

2013年5月17日 オープン。


居酒屋キャリフォルニア@新宿
「新宿つな八・総本店」の前方のビル。

居酒屋キャリフォルニア@新宿
エレベーターで、4Fへ。
トタンのような入口外装。

居酒屋キャリフォルニア@新宿
店内はテーブル席を中心とした総席数48席。

居酒屋キャリフォルニア@新宿
ランチALL890円。

今回は、「Weekly stew dish」。

居酒屋キャリフォルニア@新宿
サラダバー。

居酒屋キャリフォルニア@新宿
好みの野菜をてんこ盛り。
メインが来る間に、さらにお代わりを・・・。

居酒屋キャリフォルニア@新宿
コンソメスープ。

居酒屋キャリフォルニア@新宿
魚介がたっぷりのブイヤベース風。
ゴロッと丸ごとのじゃがいも。
タコやイカ、浅蜊などからの滋味深いエキスがタップリ。

居酒屋キャリフォルニア@新宿
ティーを飲んで、ホッとした気分。

ヾ(*´∀`*)ノマタネ

居酒屋キャリフォルニア
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【住所】東京都新宿区新宿3-28-16 コルネビル 4F
【電話】03-3341-0589
【定休日】月曜
【営業時間】12:00-14:30LO/17:00-23:00LO
【アクセス】JR新宿駅東口 徒歩4分

「立呑酒場 魚屋よ蔵@中野」のレポート。
2005年6月創業の元魚屋さんが営む立呑酒場。
※2024年6月30日をもって閉業。
その跡地に2024年9月より、息子(竜也)さんが「もつ焼きたっちゃん」を開業予定。
魚屋よ蔵@中野
昭和新道をトボトボと歩く。

魚屋よ蔵@中野
最近、盛況。

魚屋よ蔵@中野
たまに、空いていることもあるのネ。
ホッ。

魚屋よ蔵@中野
懐かしい、電話がある。

魚屋よ蔵@中野
冷蔵ケースの中には、刺身とお惣菜。
日により違うので、楽しみ。

魚屋よ蔵@中野
「酎ハイ(280円)」
この店で一番安い飲物。

魚屋よ蔵@中野
「かんぱち(280円)」
かんぱちは、間八と書くみたい。
勘八でもイイみたい。
環八は、違うだろ。

魚屋よ蔵@中野
「レモンサワー(380円)」
喉を潤す。

魚屋よ蔵@中野
「鰹(280円)」
身が厚いね。
生姜醤油で、いただく。

魚屋よ蔵@中野
「煮物(280円)」
つくねと厚揚げ。
程良い味付けでウマい。

魚屋よ蔵@中野
「金宮焼酎(300円)」
シャリキン、ヒエヒエ。
こんな飲物だったのね。

魚屋よ蔵@中野
「煮物(280円)」
大豆、タコ、大根など。
美味しいつまみ。

ヾ(*´∀`*)ノ カオハ ホンノリ 桜の幹色 マタネ。

立呑酒場 魚屋よ蔵
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【住所】東京都中野区中野5-48-5
【電話番号】03-3319-8642
【定休日】日曜・祝日
【営業時間】17:00-23:00(L.O.)
【アクセス】JR中野駅北口 徒歩5分

「藤吉郎@新中野」の実食レポート。

新中野駅4番出口より、青梅街道を右(東高円寺方面)へ進む。
一つ目の青梅街道から中野通りに抜ける斜めの道沿いにある居酒屋。

藤吉郎@新中野
店の左側にある樽が目立つ。

藤吉郎@新中野
左端が店主。
忙しそうに動き回る。
1度に3つぐらいの注文がイイみたい。

藤吉郎@新中野
「ビール・大瓶(520円)」。
一般的には、中瓶の値段。

藤吉郎@新中野
「にら玉(420円)」。
醤油の味が濃いめで、フワフワの玉子。
ニラが入っていて、元気が出そう。

藤吉郎@新中野
「餃子(420円)」。
酢醤油で、いただく。

藤吉郎@新中野
「酒2合(520円)」。
寒い時期、やはり熱燗だね。

藤吉郎@新中野
「とり(二串230円)とつくね(二串230円)」。
身が結構大きめなのが嬉しい。
醤油ダレも甘辛くてイイね。

藤吉郎@新中野
「しろ(二串230円)」。
弾力性のある食感が好み。

藤吉郎@新中野
「わかめ酢(350円)」。
健康を考えて、酢の物を。
血液ドロドロが、シャバシャバになった・・・気がした。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

居酒屋 藤吉郎
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【住所】東京都中野区中央4-2-6
【電話番号】03-3380-3967
【定休日】日曜(不定休有)
【営業時間】18:00~
【アクセス】東京メトロ丸の内線 新中野駅4番出口より 徒歩2分

「大衆酒場 燿(ひかる)@中野」のレポート。
2015年2月2日オープン。
「ビストロde麺酒場@東中野(2010年4月12日リニューアルオープン)」の支店。

「ビストロde麺酒場」は、当初は「らーめん燿@東中野(2002年6月創業)」として開業。
香月@恵比寿>らーめん涌井@西新井の流れを汲むラーメン店から、業態を麺酒場に変えたお店。

燿@中野
お店は、「中野サンモール」、「中野ふれあいロード」より東側の路地「昭和新道」にある。
白い提灯と「煮」という文字が白抜きされた藍色の暖簾が目印。

燿@中野
店内は、テーブル8席(4人×2卓)とコの字型カウンター12席。
厨房は奥にあるが、焼き物はカウンター内には炭火焼台で調理をする。

燿@中野
「一人でぶらりと立ち寄り、気軽に飲めるお店。」がコンセプト。

燿@中野
「お飲みもの」のメニュー。
新潟の日本酒を取り揃えているらしい。

大衆酒場 燿@中野
「これが、お薦めです。」と言われたメニュー。
どの程度お得なのかピンとこないので、今回はスルー。

燿@中野
「お食事」のメニュー。
東中野の店と違って、ラーメンのメニューは無い。

大衆酒場 燿@中野
「レモンサワー450円(外税)」。
ウイルキンソンの炭酸とレモンが別添え。

大衆酒場 燿@中野
お通し(200円)の「キュウリの浅漬け」。
程良い塩分で、シャッキリ。
辛子が良く合う。

大衆酒場 燿@中野
「牛もつ5種の煮込み(500円)」。
色々な部位が入っている。
歯応えがしっかりしているのは何だろう。
一味をぶっかけて、ネギを絡めて食べると美味しい。
味付も塩からず丁度良い。
平皿なので、汁が少ないのがちょっと残念。

大衆酒場 燿@中野
「金魚(450円)」。
酎ハイの中に、藻に見立てた「大葉」と金魚に見立てた「唐辛子」が入っている。
「パニパニ@中野」でも、飲んだことがある。

大衆酒場 燿@中野
「タコぶつのサラダ風(450円)」。
タコのプリッと感と、爽やかなドレッシングがマッチ。

大衆酒場 燿@中野
「サーモンの切身の炭火焼(550円)」。
提供まで時間を要するが、火の通り具合が良くてウマい。

大衆酒場 燿@中野
「宮の雪(600円)」。
金宮酒蔵製。
焼酎だけじゃないのね。

口当たりが良く飲みやすい。
ただし、1合ないね。
8勺位?
~( ̄‥ ̄*)チビチビ

帰宅して伝票を見ると、600円が、980円になっている。
(゚◆゚)ξハッ
「金宮のお得のみ切りSET」の値段???
(◎。◎)!

~( ̄‥ ̄*)カ・ナ・シ・イ

大衆酒場 燿(ひかる)
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【住所】東京都中野区中野5-47-3
【電話】03-3388-8778
【定休日】無休
【営業時間】17:00-24:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩4分

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