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美食自由区

美食の扉を開けるグルメガイド。 中野を起点として、東京都内の美味しいお店をレポート。 おすすめのグルメ・ランチ・店舗情報をブログで紹介。

カテゴリ: 【居酒屋】

「八百串屋仲野家 @中野」のレポート。
今回は、店舗紹介編。

2005年12月25日オープン。
隣接する「焼きとり 仲野(1970年創業)」の分店。
“紀州備長炭”で焼く、串焼が自慢。

仲野家@中野
「中野サンモール」と「中野ふれあいロード」の間にある「新仲見世通り」にある。
L字型に何回か曲がる路地で、鰻で有名な川二郎のはす向かい。
昔ながらの木造家屋。

仲野家@中野
店内は、板材を多用した落ち着いた空間。
2階にも座席があり、総席数42席とゆったり。

カウンター席、テーブル席共に、足元が掘りごたつ式になっている。

仲野家@中野
オレンジ色の白熱灯が、哀愁を漂わせている。

仲野家@中野
民芸調で統一。

仲野家@中野
「ドリンクメニュー」。

仲野家@中野
焼酎も色々。

仲野家@中野
「焼鳥のメニュー」。
隣の「焼きとり 仲野」から運ばれてくる。

仲野家@中野
「肴のメニュー」。
スピードメニュー。

仲野家@中野
「いきいきメニュー」。

仲野家@中野
裏面にも色々と豊富な品々が。

次回は、実食編。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

八百串屋仲野家
********************
【住所】東京都中野区中野5-55-10
【電話】03-3388-9888
【定休日】水曜
【営業時間】
*17:30-翌1:00・・・月-土
*17:00-24:00・・・日・祝
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩4分

「鮨八@新井薬師前」のレポート。
今回は、「実食編」。

「有限会社セカンドダイニング」が、運営するお店。
「鷺ノ宮店」、「ひばりヶ丘店」、「阿佐ヶ谷店」、「大久保店」などに店舗がある。

鮨八@新井薬師前
新井薬師前駅南口より、駅前のバス通りを南へ下る。
直ぐ左手。

鮨八@新井薬師前
店内は、ゆとりの総席数58席。
こちらは、半地下の座敷。
ちょっと圧迫感がある。

鮨八@新井薬師前
「ホッピーセット・白(430円)」。
味はビールにはかなわないが、酔うにはこちらの方がイイ。

鮨八@新井薬師前
お通し。
イカとオクラ、とびっこを和えたもの。
ねばーる君。

鮨八@新井薬師前
「握り盛り合わせ・上(1380円)」。
寿司屋で飲むのは敷居が高いが、ここなら安心。

鮨八@新井薬師前
中トロ、鯛、ホタテ、甘海老、玉子、ウニ、穴子、ネギトロ巻。

鮨八@新井薬師前
「マンゴーサワー(390円)」。
甘くてウマい。

鮨八@新井薬師前
「厚揚げ チーズ納豆掛け(490円)」。
家でも出来そう。

鮨八@新井薬師前
トロ鯖塩焼き(570円)」。
焼き加減がステキ。
脂が載っていて、ウマいっす。

ヾ(*´∀`*)ノマタネ

江戸や 鮨八
****************
【住所】東京都中野区新井5-26-7
【電話】03-3386-8777
【定休日】無休
【営業時間】17:00-翌1:00
【アクセス】西武新宿線 新井薬師前駅南口 徒歩3分

「鮨八@新井薬師前」のレポート。
今回は、「店舗紹介編」。

「有限会社セカンドダイニング」が、運営するお店。
「鷺ノ宮店」、「ひばりヶ丘店」、「阿佐ヶ谷店」、「大久保店」などに店舗がある。

鮨八@新井薬師前
新井薬師前駅の南口より、駅前の道を中野方面へ直進して直ぐ。
板材を多用した和風の外装。
瓦の庇と木製の看板が目印。

鮨八@新井薬師前
入って右側に鮨ネタをいれるケースがあり、ここで鮨を握っている。

鮨八@新井薬師前
右手は、半分地下の天井の低い座敷。
二段ベットみたい。
天井の低い座敷は、禁煙席。

総席数58席。

鮨八@新井薬師前
ドリンクメニュー。

鮨八@新井薬師前
江戸前すしのメニュー。

鮨八@新井薬師前
刺身のメニュー。

鮨八@新井薬師前
焼鳥のメニュー。

鮨八@新井薬師前
本日のおすすめのメニュー。

次回は、「実食レポート」。
ヾ(*´∀`*)ノマタネ

江戸や 鮨八
****************
【住所】東京都中野区新井5-26-7
【電話】03-3386-8777
【定休日】無休
【営業時間】17:00-翌1:00
【アクセス】西武新宿線 新井薬師前駅南口 徒歩3分

「加賀屋@中野」のレポート。
今回は、「実食編」

「加賀屋」は都内各所で見かけるが、チェーンてではなく、全て暖簾分けのお店。
創業者:木村忠夫さん(石川県能登半島出身)が、1965年(昭和40年)に開業したのが、板橋駅前の1号店。
それ以降、首都圏に50店舗ほどに増えている。

グループとしては、「加賀屋共栄会系」、「加賀廣会系」、「独立系」に分かれている。
“やっこだこマーク”があるのが、創業店主流派の共栄会の店舗。
このお店はマークがないので、主流派の「共栄会」ではなく「旧会(独立系)」の系列。

加賀屋@中野
「五番街」の方から、入店。

加賀屋@中野
大衆酒場特有の喧噪。
外とは、別世界。

加賀屋@中野
「ビール(大)/550円」
中瓶ではなく、大瓶なのが嬉しい。

加賀屋@中野
「煮込み鍋/450円」
このお店の名物。
もつ煮込みとネギの風味が良く合う。
豆腐が入ってヘルシー。

加賀屋@中野
「つくね焼/390円」
1種類3本の縛り。
1本ずつ種類を変えたいなぁ。

サクッと飲み食いして、2軒目へ突入・・・か?
ヾ(*´∀`*)ノマタネ

加賀屋 中野店
*******************
【住所】東京都中野区中野5-58-9 ソシアルビル1F
【電話】03-3386-4194
【定休日】日・祝
【営業時間】17:00-23:30
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

「加賀屋@中野」のレポート。
今回は、「店舗紹介編」

「加賀屋」は都内各所で見かけるが、チェーンてではなく、全て暖簾分けのお店。
創業者:木村忠夫さん(石川県能登半島出身)が、1965年(昭和40年)に開業したのが、板橋駅前の1号店。
それ以降、首都圏に50店舗ほどに増えている。

グループとしては、「加賀屋共栄会系」、「加賀廣会系」、「独立系」に分かれている。
“やっこだこマーク”があるのが、創業店主流派の共栄会の店舗。
このお店はマークがないので、主流派の「共栄会」ではなく「旧会(独立系)」の系列。

加賀屋@中野
「中野北口三番街」と「中野北口五番街」に、それぞれ入口がある。
こちらは、「中華そば 青葉」のある「三番街」からの店舗外観。
赤提灯と星梅鉢紋の入った白い暖簾が目印。

加賀屋@中野
こちらは、「五番街」から見た店舗外観。
昭和の居酒屋といった感じのレトロな雰囲気が漂う。

加賀屋@中野
「三番街」側から入ると、こんな感じ。
テーブル席中心の落ち着いた雰囲気。

加賀屋@中野
「五番街」側に近い店内は、昭和の雰囲気が漂う酒場の風景。
総席数、35席。

加賀屋@中野
こちらの空間は、喧噪と紫煙で包まれたレトロな空間。

加賀屋@中野
もつ焼きとドリンクメニュー。
串焼の注文が3本縛りとは、1人客には優しくないね。

飲み物は、日本酒の地酒や本格焼酎などは扱っていない。
銘柄などとは、無縁。

加賀屋@中野
「煮込み鍋」が人気メニュー。

加賀屋@中野
ボードには、メニューがたくさん。

次回は、実食編。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

加賀屋 中野店
*******************
【住所】東京都中野区中野5-58-9 ソシアルビル1F
【電話】03-3386-4194
【定休日】日・祝
【営業時間】17:00-23:30
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

「筑前屋@沼袋」のレポート。

「株式会社 カスタマイズ」が運営する「筑前屋」のFC店。
2013年8月8日オープン。

筑前屋@沼袋
西武新宿線「沼袋駅」北口を降り、新宿方面へ。
西友の近く。

筑前屋@沼袋
地下室へ。
1階と違って、こじんまりとした空間。
隠れ家のようで、落ち着く感じ。
でも、災害時は逃げ遅れそう。

筑前屋@沼袋
「巨峰カルピスサワー(380円/税別)」。
甘くて飲みやすい。
おっと、糖質0では、なかった(汗)。

筑前屋@沼袋
「枝豆(180円)」。
スピードメニューね。

筑前屋@沼袋
「うずら卵フライ串(100円)と串カツ(80円)」。
タルタルソースにつけて食す。

筑前屋@沼袋
「鶏もも(80円)とハツ(100円)」。
辛子と味噌ダレ付。

筑前屋@沼袋
「焼きたけのこ(480円)」。
芳ばしく、少しほろ苦いところがイイね。

筑前屋@沼袋
「ホッピー(430円)」。
プリン体ゼロでっせ。

筑前屋@沼袋
「レバー(120円)」。
プリン体が多いのね。
でも美味しい。

筑前屋@沼袋
「しろ(120円)」の塩と味噌ダレ。
カミカミするこの食感が好きなんだよね。

筑前屋@沼袋
「自家製つくね(100円)」の柚子胡椒。
つくねでこの値段は良心的。

筑前屋@沼袋
「自家製つくね(100円)」のわさび。
ほんでもって、もう1本。

沼袋界隈では、希少のやきとんのお店。
ヾ(*´∀`*)ノマタネ

本物のやきとん 筑前屋
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【住所】東京都中野区沼袋1-34-24 1F・B1F
【電話】03-5942-9936
【定休日】無休
【営業時間】16:00-翌0:45
【アクセス】西武新宿線 沼袋駅北口 徒歩1分

「本気鶏(マジドリ)@中野」の実食レポート。
2015年6月22日オープン。
「居酒屋革命酔っ手羽グループ」の新業態のお店。
「酔っ手羽」「肉玉そば おとど」などのブランドを展開。

佐賀県三瀬村で生まれた『ふもと赤鶏』を使った肉料理が自慢の居酒屋。

本気鶏 ヨッテバ@中野
「ふれあいロード」の中間あたり。
1階は、2015年6月23日にオープンした「いきなり!ステーキ」の2階。

本気鶏 ヨッテバ@中野
カウンター19席、テーブル33席。
オープンして間もないが、賑わいを見せている。

本気鶏 ヨッテバ@中野
「ジンジャ―サワー(390円)/税抜」
スッキリとした飲み口。

本気鶏 ヨッテバ@中野
突き出しの「生キャベツ(300円)」

本気鶏 ヨッテバ@中野
「緑のサラダ(480円)」
ブロッコリー、レタス、キュウリをフレンチドレッシングで頂く。

本気鶏 ヨッテバ@中野
「男梅サワー(390円)」
アルコール度数が、低いかな。
あっという間に飲み干す。

本気鶏 ヨッテバ@中野
「伝説の手羽先(380円)」
食べ応え有り。
甘辛味とスパイシーなタレが、ナイス。
手がベトベトになるので、予めおしぼりが2つ付いている。

本気鶏 ヨッテバ@中野
芋焼酎「からり芋(490円)」をロックで。
なみなみと注いでもらえると嬉しいのだが。

本気鶏 ヨッテバ@中野
「本気もも焼き(790円)」
オープン記念で、半額。
肉質も良く美味しい。
量的には多くはなく、半額の値段が妥当かな。

本気鶏 ヨッテバ@中野
〆のラーメンが気になったが、次回に回そう。
マジっすか。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

居酒屋革命ヨッテバ 本気鶏 中野店
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【住所】東京都中野区中野5-55-13 シカトル中野ビル2F
【電話】03-3385-4108
【定休日】無休
【営業時間】
*17:00-翌1:00・・・平日
*15:00-翌1:00・・・土・日・祝
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

「本気鶏@中野」のレポート。
2015年6月22日オープン。
「居酒屋革命酔っ手羽グループ」の新業態のお店。
「酔っ手羽」、「肉玉そば おとど」などのブランドを展開。

佐賀県三瀬村で生まれた『ふもと赤鶏』を使った肉料理が自慢の居酒屋。

本気鶏ヨッテバ@中野
「ふれあいロード」を直進し、左手「ハヤシ屋 中野荘」の先。
もしくは、「中野サンモール」を直進し、「中野ブロードウェイ」入口右横の「白線通り」直進し、左手に曲がって直ぐの場所。
細い階段を上って、2階へ。

本気鶏ヨッテバ@中野
店内はゆとりのある空間。
天井から、黄色い提灯がいっぱいぶら下がっている。
カウンター19席、テーブル33席。

本気鶏ヨッテバ@中野
ドリンクメニュー。
中野の相場からすると、若干高めの設定。

本気鶏ヨッテバ@中野
待たずに出るメニュー。

本気鶏ヨッテバ@中野
サラダのメニュー。
鶏を食べるには、野菜の摂取も忘れたくない。

本気鶏ヨッテバ@中野
鶏料理のメニュー。
佐賀県三瀬村で生まれた『ふもと赤鶏』を使った肉料理。

本気鶏ヨッテバ@中野
鶏肉料理にちょっと変化をつける時のメニュー。

本気鶏ヨッテバ@中野
2人で頼めば、リーズナブル。

本気鶏ヨッテバ@中野
魚類もあるのね。

本気鶏ヨッテバ@中野
〆のメニュー。

次回は、「実食編」
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

居酒屋革命ヨッテバ 本気鶏 中野店
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【住所】東京都中野区中野5-55-13 シカトル中野ビル2F
【電話】03-3385-4108
【定休日】無休
【営業時間】
*17:00-翌1:00・・・平日
*15:00-翌1:00・・・土・日・祝
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

「赤ひょうたん@中野」の実食レポート。
1964年11月創業。
「ふれあいロード」にある老舗の居酒屋。

赤ひょうたん@中野
このお店の事をつい「赤ちょうちん」と呼んでしまう。
中野界隈では、昔ながらの居酒屋スタイルを堅持しているお店。
焼鳥も魚も食べたいものが一通り揃っている。

赤ひょうたん@中野
創業時の記念撮影写真が埋め込まれた電光の看板。

赤ひょうたん@中野
入口左手の空間は、テーブル席。
衝立のあるテーブル席もあり、1人客にも配慮されている。

赤ひょうたん@中野
奥の座敷。
総席数90席という広さが魅力。

赤ひょうたん@中野
最初に、「梅酒(410円)」のお湯割り。
ウメーシュ。
ヤギが言ったら、ウメェェシュ。

赤ひょうたん@中野
「イカとトマトのマリネ(390円)」。
適度な酸味が、食欲をそそる。
イカの食感も素敵。

赤ひょうたん@中野
「レバー(130円)、ねぎま(160円)、つくね(180円)」。
2本からというお店も多い中、1本ずつ頼めるのがイイ。

赤ひょうたん@中野
「巨峰サワー(330円)」。
普段、レモンとライム、シークワーサーが多いので、たまにはこれを。

赤ひょうたん@中野
「白身魚の南蛮漬け(280円)」。
アジじゃなくてもイケる。

赤ひょうたん@中野
「わけぎと鮮魚のぬた(430円)」。
なんだが今日は酸っぱいものを多く食べている感じ。
酸っぱいは、成功の基か。

赤ひょうたん@中野
「武の井辛口・大徳利(460円)」。
山梨県の酒。
お手頃な値段。

赤ひょうたん@中野
「焼きおにぎり・2個(280円)」。
〆は、これだね。
焦げた部分の芳ばしさがイイね。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

居酒屋 赤ひょうたん
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【住所】東京都中野区中野5-36-5
【電話】03-3388-1562
【定休日】月曜
【営業時間】16:00-翌0:30(L.O.23:30)
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩4分

「串焼き処ディズ@高円寺」のレポート。
今回は、「実食編」。
1999年8月創業。
店主は、石塚卓司さん。

企業理念は、「‘街に笑顔を!’そして世界に笑顔を!」。
朝締めの新鮮な甲州産の鶏肉を使用した串焼が食べられる。
高円寺本店の他、「串焼き処ディズ@野方」、「串焼きバルディズ@高円寺」等がある。

ディズ@高円寺
高円寺駅北口を出て、高架伝いに「中通商店街」を歩く。
その先の「北中通商店街」にある。
トタンをはめ込んだ外装と提灯が、目印。

ディズ@高円寺
店内は、カウンター11席+テーブル16席+座敷8席。
昭和のレトロな雰囲気だが、客層は若者が多い。

ディズ@高円寺
「グレープフルーツハイ(360円)」。

ディズ@高円寺
「バリキャベツ(180円)」。
漫画家・赤塚不二夫流、生キャベツで酒を飲む。
最近、これにはまっている。

ディズ@高円寺
「ピリ辛きゅうり(280円)」。

ディズ@高円寺
「ホッピーセット(380円)」。
痛風予防には、プリン体ゼロのコレ。
でも、ビールの方がウマし。

ディズ@高円寺
「ピリ辛コンニャク」。
お腹の掃除。

ディズ@高円寺
串焼100円~と良心的。
肉質、焼き加減共に、good job!

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

串焼き処ディズ
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【住所】東京都杉並区高円寺北3-5-17
【電話】03-3336-2545
【定休日】不定休
【営業時間】
*17:00-L.O.翌13:00(月~金)
*16:00-L.O.翌13:00(土・日)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 高円寺駅北口 徒歩5分

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