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今回は、カレーリーフ ブランチ「とりひき肉とポテトのカレー/1180円(税込)」

「カレーリーフ@東中野」の3回目のグルメレポート。

JR「東中野駅」近くにある南インドカレーの専門店。
1996年6月18日創業。
御主人の津金澤 篤さんは、千葉の「シタール」で修業し、その後インドのホテルでインド料理を学んだ。
南印度料理を忠実に再現しつつ、日本人の口に合うようにアレンジ。
また、日本で初めて、南インドの定食である「ミールス」を提供したとのこと。

※2026年2月21日をもって、閉業。

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お店は、JR東中野駅西口を降りて、山手通りを渡る。
そのまま線路沿いを少し歩いて右側。
明大中野(明治大学付属中野中学校・高等学校)がある通り。
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カウンター7席、テーブル10席(2人掛け×3卓、4人掛け×1卓)
津金澤さん御夫婦で切り盛りをしている。
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窓から射し込む自然光で、落ち着く空間。
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日曜の「カレーリーフ ブランチ」メニュー。
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「本日のランチのカレー」の説明。
3種類の中から選択。
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今回は、カレーリーフ ブランチ「とりひき肉とポテトのカレー/1180円(税込)」
ワンプレートで、盛りだくさん。
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「ピクルス」
良い箸休め。
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「バトラ(インドの揚げパン)」
外側サクサク、中側モッチモチ。
ナンとは違う味わい。
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「ペッパーチキンカレー」
ご飯は「サンバーサダム(スパイシーなインドの味付けご飯)」
唐辛子のヒリヒリ感ではなく、ブラックペッパーのピリピリ感のある刺激。
食べ進むと身体の中心部からポッと温まる感じがする。
煮込まれた鶏肉もウマい。
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「とりひき肉とポテトのカレー」
バトラとライスの両方で味わう。
トマトの酸味とポテトの甘みが滲み出たスッキリとした味わいのカレー。
中辛ということで、適度な辛さ。
食べた後は、新陳代謝が活発になるような感じを覚える。
(*´∀`*)ノ マタネ!

南インドの味 カレーリーフ
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【住所・地図】東京都中野区東中野3-1-2 阿部ビル2F
【電話】03-5330-5134
【定休日】月・火曜
【営業時間】
 *18:00-21:00(L.O.)・・・水・木・金
 *12:00-15:00/18:00-21:00(L.O.)・・・土・日・祝
【アクセス】
 *都営大江戸線 東中野駅A3出口 徒歩30秒
 *JR総武線 東中野駅西口 徒歩1分
 *東京メトロ東西線 落合駅2番出口 徒歩8分