「felicite(フェリシテ)@中野・高円寺」の8回目のレポート。
中野駅と高円寺駅の中間辺りにあるビストロ(フレンチ)。
2016年3月9日創業。
オーナーシェフは、ホテル、神楽坂、恵比寿のお店を経て、独立。
店名の゛felicite(フェリシテ)゛とは、フランス語で「最上の幸せ」、「至福」という意味。

「ランチ/1300円(税別)」。
メインは、「千葉県 ひらめソテー」。
中野駅と高円寺駅の中間辺りにあるビストロ(フレンチ)。
2016年3月9日創業。
オーナーシェフは、ホテル、神楽坂、恵比寿のお店を経て、独立。
店名の゛felicite(フェリシテ)゛とは、フランス語で「最上の幸せ」、「至福」という意味。

「ランチ/1300円(税別)」。
メインは、「千葉県 ひらめソテー」。
前回のレポートはコチラ→「フェリシテ@中野(7) 」。

「新井交差点」より、早稲田通りを高円寺方面へ直進。
「手打蕎麦 盛絽屋」の手前の道を右折して直ぐ。
「大新横丁商店街」にある。

スタイリッシュで、静かな空間。
総席数14席(2人掛け×3卓、4人掛け×2卓)。
今回は、ランチ(デザートなし)/1300円(税別)。
前菜は、「野菜たっぷりサラダ-生ハム添えて」。
メインは、3種類の中から、「千葉県 ひらめソテー」を選択。

「野菜たっぷりサラダ-生ハム添えて」。
野菜と生ハムのコラボレーション。
リーフチコリー、サニーレタス、パプリカなどの野菜たち。
生ハムの塩気が野菜の美味しさを引き立てる。

「バケット」。
メインの出てくる前に単独で食べる。
エキストラバージンのオリーブオイルに浸して食べるとオリーブの香り豊かで美味しい。

「千葉県 ひらめソテー」。
クリームソースが敷かれ、中央にほうれん草と大根、その上にひらめが鎮座。
ひらめは厚切りで、表面がカリッと香ばしく焼かれている。
ソースを絡めながら野菜と魚を交互に食す。
フレンチはソースが命だが、これが絶品。
バケットをおかわりし、残ったソースをつけて食べる。
鵜ん舞!

食後のコーヒー。
料理の余韻を楽しみながら、コーヒーを楽しむ。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
Restaurante felicite(フェリシテ)
【住所・地図】東京都中野区野方1-42-19 CASAとりーこ1F
【電話】03-6873-7521
【定休日】日曜夜・月曜
【営業時間】11:30-15:00(L.O.14:00)/18:00-23:00(L.O.21:30)
【アクセス】
*JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩15分
*JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 高円寺北口 徒歩13分

「新井交差点」より、早稲田通りを高円寺方面へ直進。
「手打蕎麦 盛絽屋」の手前の道を右折して直ぐ。
「大新横丁商店街」にある。

スタイリッシュで、静かな空間。
総席数14席(2人掛け×3卓、4人掛け×2卓)。
今回は、ランチ(デザートなし)/1300円(税別)。
前菜は、「野菜たっぷりサラダ-生ハム添えて」。
メインは、3種類の中から、「千葉県 ひらめソテー」を選択。

「野菜たっぷりサラダ-生ハム添えて」。
野菜と生ハムのコラボレーション。
リーフチコリー、サニーレタス、パプリカなどの野菜たち。
生ハムの塩気が野菜の美味しさを引き立てる。

「バケット」。
メインの出てくる前に単独で食べる。
エキストラバージンのオリーブオイルに浸して食べるとオリーブの香り豊かで美味しい。

「千葉県 ひらめソテー」。
クリームソースが敷かれ、中央にほうれん草と大根、その上にひらめが鎮座。
ひらめは厚切りで、表面がカリッと香ばしく焼かれている。
ソースを絡めながら野菜と魚を交互に食す。
フレンチはソースが命だが、これが絶品。
バケットをおかわりし、残ったソースをつけて食べる。
鵜ん舞!

食後のコーヒー。
料理の余韻を楽しみながら、コーヒーを楽しむ。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
Restaurante felicite(フェリシテ)
【住所・地図】東京都中野区野方1-42-19 CASAとりーこ1F
【電話】03-6873-7521
【定休日】日曜夜・月曜
【営業時間】11:30-15:00(L.O.14:00)/18:00-23:00(L.O.21:30)
【アクセス】
*JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩15分
*JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 高円寺北口 徒歩13分

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