「さかなの目玉@中野」の5回目のレポート。
2011年2月創業。
吉祥寺で30年間魚屋をやっていた店主が経営する海鮮居酒屋。
「中野 逸品グランプリ2015」で、〈海鮮二段重〉がグランプリを受賞。

中野駅から中野通りを直進。
「新井交差点」を更に北に進んだ左手。
2011年2月創業。
吉祥寺で30年間魚屋をやっていた店主が経営する海鮮居酒屋。
「中野 逸品グランプリ2015」で、〈海鮮二段重〉がグランプリを受賞。

中野駅から中野通りを直進。
「新井交差点」を更に北に進んだ左手。
前回のレポートはコチラ→「さかなの目玉@中野(4)」。

席数は30席(カウンター6席、テーブル24席)。

「瓶ビール(中瓶)/540円」。
「東京に乾杯」という限定。
2017年キリンが47都道府県の一番搾りを発売。
地域的に味を変えているのかな?
爽やかでフルーティーな味わい。

「お通し」。
産毛が生えていて、新鮮な枝豆。

「あおやぎ/480円」。
学名はバカガイ。
貝殻が薄く壊れやすいことから「破家貝」とか、バカに獲れるから、いつも口を開けているから・・・など諸説がある。
コリコリとした食感で、旨い。

「ミニサラダ/370円」。
水菜としらすのサラダ。
ドレッシングは、青じそで。
ゴマ・青じそ・ポン酢から選べる。

「じゃこ天/450円」。
揚げたてを生姜醤油でいただく。

「越乃寒梅/630円」。
新潟の「石本酒造株式会社」の日本酒。
高級な日本酒の代名詞だが、「別撰」の700mlだと1200円台なので、べらぼうに高いわけではないのね。
淡く、爽やかな味わい。

「さばの文化干し(半身)/640円」。
脂が載っている。
サバはうまいねぇ、庶民の味方の魚だ。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
天然のお魚専門 さかなの目玉
【住所・地図】東京都中野区新井2-7-10 サンハイツ中野103
【電話】03-3388-1880
【定休日】日曜・祝日のランチ
【営業時間】
*17:30-22:30(L.O.22:00)・・・日
*11:45-14:00(L.O)/17:30-22:30(L.O22:00)・・・月~木
*11:45-14:00(L.O)/17:30-24:00(L.O.23:30)
【アクセス】
・JR中央線・総武線・他 中野駅 徒歩8分
・西武新宿線 沼袋駅 徒歩8分
・西武新宿線 新井薬師前 徒歩9分

席数は30席(カウンター6席、テーブル24席)。

「瓶ビール(中瓶)/540円」。
「東京に乾杯」という限定。
2017年キリンが47都道府県の一番搾りを発売。
地域的に味を変えているのかな?
爽やかでフルーティーな味わい。

「お通し」。
産毛が生えていて、新鮮な枝豆。

「あおやぎ/480円」。
学名はバカガイ。
貝殻が薄く壊れやすいことから「破家貝」とか、バカに獲れるから、いつも口を開けているから・・・など諸説がある。
コリコリとした食感で、旨い。

「ミニサラダ/370円」。
水菜としらすのサラダ。
ドレッシングは、青じそで。
ゴマ・青じそ・ポン酢から選べる。

「じゃこ天/450円」。
揚げたてを生姜醤油でいただく。

「越乃寒梅/630円」。
新潟の「石本酒造株式会社」の日本酒。
高級な日本酒の代名詞だが、「別撰」の700mlだと1200円台なので、べらぼうに高いわけではないのね。
淡く、爽やかな味わい。

「さばの文化干し(半身)/640円」。
脂が載っている。
サバはうまいねぇ、庶民の味方の魚だ。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
天然のお魚専門 さかなの目玉
【住所・地図】東京都中野区新井2-7-10 サンハイツ中野103
【電話】03-3388-1880
【定休日】日曜・祝日のランチ
【営業時間】
*17:30-22:30(L.O.22:00)・・・日
*11:45-14:00(L.O)/17:30-22:30(L.O22:00)・・・月~木
*11:45-14:00(L.O)/17:30-24:00(L.O.23:30)
【アクセス】
・JR中央線・総武線・他 中野駅 徒歩8分
・西武新宿線 沼袋駅 徒歩8分
・西武新宿線 新井薬師前 徒歩9分

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