
今回は「生しらす丼定食/1200円(税込)」
小鉢・味噌汁付き。
「鮨 割烹 三河屋@中野」の25回目のグルメレポート。
JR「中野駅」南口、中野通り沿いの「南口本通りアーケード街」にある鮨・割烹・鰻などを提供する日本料理店。
【創業】1932年(昭和7年)に、鍋屋横丁(新中野駅)で開業。
【移転オープン】1948年(昭和23年)に、現在地へ移転。
【店主】磯村一郎さん。
【屋号について】 初代が三河(愛知県)出身で、それに由来する。
【特色】
・ランチメニューは比較的手頃な価格で、高品質な素材を使った料理が味わえる。
・寿司、うなぎ、割烹料理を中心に、多様な日本料理を提供している。
・2・3・4階は宴会場で、少人数から最大60名様までの様々な規模の宴会に対応している。






「(旧)ランチメニュー」
※2026年9月に、価格が改定された。
ちらし寿司定食1200円➡1500円
目鉢鮪丼定食1050円➡1300円etc.






「生しらす丼」



ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
鮨 割烹 三河屋
【住所】東京都中野区中野2-29-6
【電話】03-3381-3744
【定休日】水曜・不定休有
【営業時間】
・11:30-14:00(L.O.13:30)/16:00-22:00
・11:30-22:00・・・土・日・祝
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線「中野駅」南口 徒歩3分
JR「中野駅」南口、中野通り沿いの「南口本通りアーケード街」にある鮨・割烹・鰻などを提供する日本料理店。
【創業】1932年(昭和7年)に、鍋屋横丁(新中野駅)で開業。
【移転オープン】1948年(昭和23年)に、現在地へ移転。
【店主】磯村一郎さん。
【屋号について】 初代が三河(愛知県)出身で、それに由来する。
【特色】
・ランチメニューは比較的手頃な価格で、高品質な素材を使った料理が味わえる。
・寿司、うなぎ、割烹料理を中心に、多様な日本料理を提供している。
・2・3・4階は宴会場で、少人数から最大60名様までの様々な規模の宴会に対応している。

【外観】
アーケードの吊下げ型看板と、お品書きの写真が貼られた置き看板が目印。
瓦庇に格子、暖簾、サンプルショーケースのファザード。

【内観】
店内に入って左側が、勘定場。
少し進んだ突当りには、活魚水槽が置かれていて、元気に魚が泳いでいる。
客席は左より、小上がり、テーブル席、カウンター席とに分かれている。

「テーブル席と小上がり」
店内中央の〈テーブル席〉は、4人掛けのテーブルが並ぶ。
テーブル席の背後は〈小上がり〉で、掘りごたつ式のテーブル席。

「カウンター席(右側奥)」
板場とその前にあるL字型カウンター席。
昭和の雰囲気を残した落ち着いた空間。

【総席数】250席
(1階:60席 2階:80席 3階:80席 4階:30席)
〈1階〉は、小上がり、テーブル、カウンター席。
〈2・4階〉は大小の宴会場、〈3階〉は舞台付大宴会場となっている。
全11室あり、宴会貸し切り人数は、4~80名まで、とのこと。

「(旧)ランチメニュー」
※2026年9月に、価格が改定された。
ちらし寿司定食1200円➡1500円
目鉢鮪丼定食1050円➡1300円etc.

「小鉢」
キュウリの和え物。
蟹のほぐし身と白ゴマが加わり、ゴマ油の風味と酸味のある味付け。

「生しらす丼定食/1200円(税込)」
小鉢・味噌汁付き。

「味噌汁」
鰹出汁の効いた白味噌仕立て。

具は、ワカメとネギ、玉子。
味噌汁の具としては珍しい〈ポーチドエッグ〉

「薬味」
小ネギ。

「生しらす丼」

ご飯は、程良く酸味と甘みが効いた寿司飯。
脇には大葉も添えられている。

生しらすの上に、飾り包丁の入ったキュウリ、とびこ、うずら卵、岩のりが載っている。
更に刻み海苔が散らされている。
醤油を全体に少しずつ回しかけていただく。
醤油を全体に少しずつ回しかけていただく。

生しらすは、ツルっとした食感で、クセがない。
喉越しも良く、ほんのりと甘い。
途中でうずら卵の黄身を崩していただくと、円やかな味わいに。
途中でうずら卵の黄身を崩していただくと、円やかな味わいに。
サクサクと食べて、あっという間に完食。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
鮨 割烹 三河屋
【住所】東京都中野区中野2-29-6
【電話】03-3381-3744
【定休日】水曜・不定休有
【営業時間】
・11:30-14:00(L.O.13:30)/16:00-22:00
・11:30-22:00・・・土・日・祝
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線「中野駅」南口 徒歩3分

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