
今回は「ランチちらし/1600円(税込)」
「築地 寿司清 伊勢丹会館店@新宿三丁目」の3回目のグルメレポート。
東京メトロ丸の内線「新宿三丁目(B5出口)」下車、「伊勢丹会館」の3Fにあるお寿司屋さん。
【沿革】
1889年(明治22年)創業。
日本橋に市場があった時代に、初代・近藤清助さんが屋台から始めた。
1923年(大正12年)に、築地市場移転とともに築地場外市場に店舗を構えた。
1975年(昭和50年)に、銀座八丁目に支店1号店を出店し、翌年名称を「築地寿司清」とした。
【運営】
「株式会社 築地寿司清」
【ブランド】「寿司清」「鮨 魯山」「すし魚寿」などがある。
店舗数23店舗。



壁際は、ベンチーシートソファー席。


「メニュー(抜粋)」

箸と醤油皿が予めセットされている。
座ると〈おしぼり〉と〈お出花〉がサーブ。
アナウンスがなかったので選べなかったが、冷たいお茶も用意されている。

「ランチちらし/1600円(税込)」


小ぶりな丼に、具が盛りだくさん。

〈ネギトロ〉は、中落ちの脂の濃厚な甘みとマグロ本来の強い旨味が口いっぱいに広がる。
〈生しらす〉は、ツルリとしていて瑞々しい食感。

〈マグロ〉は、マグロ本来の濃厚な旨味とほのかな酸味。
〈イカ〉は、コリっとした食感で、ほのかに甘い。
〈サーモン〉は、脂の甘みと濃くがある。

〈海老〉は、ネットリとしてトロケル食感。

〈玉子〉は、ほんのりと甘く上品な味わい。

〈ホタテ〉は、プリッとしていて弾力性がある。
〈鯛〉は、コリっとしていて淡白な味わい。

他の具は〈大葉〉〈キュウリ〉〈ガリ〉
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
築地 寿司清 伊勢丹会館店
【住所】☞東京都新宿区3-15-17 伊勢丹会館3F
【電話】03-5366-8830
【定休日】不定休(伊勢丹百貨店に準ずる)
【営業時間】
・11:30-15:00(L.O.14:45)/17:00-22:00(L.O.21:00)
・11:00-22:00(L.O.21:00)・・・土・日・祝
【アクセス】
・東京メトロ丸の内線「新宿三丁目駅(B5出口) 徒歩3分
・都営新宿線 新宿三丁目駅 徒歩4分
・JR新宿駅 徒歩5分
東京メトロ丸の内線「新宿三丁目(B5出口)」下車、「伊勢丹会館」の3Fにあるお寿司屋さん。
【沿革】
1889年(明治22年)創業。
日本橋に市場があった時代に、初代・近藤清助さんが屋台から始めた。
1923年(大正12年)に、築地市場移転とともに築地場外市場に店舗を構えた。
1975年(昭和50年)に、銀座八丁目に支店1号店を出店し、翌年名称を「築地寿司清」とした。
【運営】
「株式会社 築地寿司清」
【ブランド】「寿司清」「鮨 魯山」「すし魚寿」などがある。
店舗数23店舗。

【外観】
「伊勢丹会館」内のエレベーターで3階へ。
「伊勢丹会館」内のエレベーターで3階へ。
店頭にウェイティングスペースがあり、椅子が4脚並べられている。

左側がテーブル席のスペース。
ややこじんまりとした和の空間。

壁際は、ベンチーシートソファー席。

総席数:38席
・カウンター12席
・テーブル18席
・個室8席

「メニュー(抜粋)」

箸と醤油皿が予めセットされている。
座ると〈おしぼり〉と〈お出花〉がサーブ。
アナウンスがなかったので選べなかったが、冷たいお茶も用意されている。

「ランチちらし/1600円(税込)」

「味噌汁」
出汁の効いた白味噌仕立て。
具は油揚げと小ネギ、ワカメ。

小ぶりな丼に、具が盛りだくさん。

〈ネギトロ〉は、中落ちの脂の濃厚な甘みとマグロ本来の強い旨味が口いっぱいに広がる。
〈生しらす〉は、ツルリとしていて瑞々しい食感。

〈マグロ〉は、マグロ本来の濃厚な旨味とほのかな酸味。
〈イカ〉は、コリっとした食感で、ほのかに甘い。
〈サーモン〉は、脂の甘みと濃くがある。

〈海老〉は、ネットリとしてトロケル食感。

〈玉子〉は、ほんのりと甘く上品な味わい。

〈ホタテ〉は、プリッとしていて弾力性がある。
〈鯛〉は、コリっとしていて淡白な味わい。

他の具は〈大葉〉〈キュウリ〉〈ガリ〉
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
築地 寿司清 伊勢丹会館店
【住所】☞東京都新宿区3-15-17 伊勢丹会館3F
【電話】03-5366-8830
【定休日】不定休(伊勢丹百貨店に準ずる)
【営業時間】
・11:30-15:00(L.O.14:45)/17:00-22:00(L.O.21:00)
・11:00-22:00(L.O.21:00)・・・土・日・祝
【アクセス】
・東京メトロ丸の内線「新宿三丁目駅(B5出口) 徒歩3分
・都営新宿線 新宿三丁目駅 徒歩4分
・JR新宿駅 徒歩5分


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