
今回は「ハイシライス/650円」
「大阪難波 自由軒 難波本店」の3回目のグルメレポート。
「難波センター商店街」にある大衆洋食のお店。
1910年(明治43年)創業。
大阪初の西洋料理店として難波で創業した自由軒 本店。
難波本店の他、天保山店がある。
創業者は、吉田四一さん。
二代目の店主は、吉田四郎さん。
三代目の店主は、吉田勉さん。
四代目の店主は、吉田尚弘さん。
自由軒の名物は、何といっても「名物カレー」。
炊飯器やレンジのない時代、「ご飯は冷めていても、熱いカレーと混ぜ合わせることで、熱々のカレーが食べられる。」という思いから考案されたメニュー。

お久しぶりや。
写真撮るから、そこのお兄はんどいてほしいんやけど。
えっ、ポーズを決めてるやないか。

店内にはぎょうさんの人がおる。
老いも若きも自由軒。

観光客も多いそやけど、地元民も多い。
地元せやけど愛されとるやうや。

「ハイシライス/650円」
ハヤシをハイシちゅう。
見た感じは「名物カレー」と同じ。
違うのは、グリーンピースが載っとるトコ。

最初はこのままおったやく。
やや甘みを感じ、デミグラスの酸味を感じる。
こちらも卵を混ぜて頂く。
う~ん、マイルド。
ネッチョリってした食感でぇ旨い。

余談。
わいの前に先客のおっちゃんが座っとった。
既に食事を終え、一服しとった。
ふと、目の前を見るって、おっちゃんのコップに入れ歯が入っとった。
目が点。
暫くすると、入れ歯を取り出してはめて、次の瞬間その水を飲んや。
そないなあほな。
こちらの方が、とってもインパクトのある思い出になってしまった。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
大阪難波 自由軒 難波本店
*********************************
【住所】大阪府大阪市中央区難波3-1-34
【電話】06-6631-5564
【定休日】月曜
【営業時間】11:30-21:00
【アクセス】近鉄難波駅・地下鉄各線なんば駅 11番出口より徒歩2分
「難波センター商店街」にある大衆洋食のお店。
1910年(明治43年)創業。
大阪初の西洋料理店として難波で創業した自由軒 本店。
難波本店の他、天保山店がある。
創業者は、吉田四一さん。
二代目の店主は、吉田四郎さん。
三代目の店主は、吉田勉さん。
四代目の店主は、吉田尚弘さん。
自由軒の名物は、何といっても「名物カレー」。
炊飯器やレンジのない時代、「ご飯は冷めていても、熱いカレーと混ぜ合わせることで、熱々のカレーが食べられる。」という思いから考案されたメニュー。

お久しぶりや。
写真撮るから、そこのお兄はんどいてほしいんやけど。
えっ、ポーズを決めてるやないか。

店内にはぎょうさんの人がおる。
老いも若きも自由軒。

観光客も多いそやけど、地元民も多い。
地元せやけど愛されとるやうや。

「ハイシライス/650円」
ハヤシをハイシちゅう。
見た感じは「名物カレー」と同じ。
違うのは、グリーンピースが載っとるトコ。

最初はこのままおったやく。
やや甘みを感じ、デミグラスの酸味を感じる。
こちらも卵を混ぜて頂く。
う~ん、マイルド。
ネッチョリってした食感でぇ旨い。

余談。
わいの前に先客のおっちゃんが座っとった。
既に食事を終え、一服しとった。
ふと、目の前を見るって、おっちゃんのコップに入れ歯が入っとった。
目が点。
暫くすると、入れ歯を取り出してはめて、次の瞬間その水を飲んや。
そないなあほな。
こちらの方が、とってもインパクトのある思い出になってしまった。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
大阪難波 自由軒 難波本店
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【住所】大阪府大阪市中央区難波3-1-34
【電話】06-6631-5564
【定休日】月曜
【営業時間】11:30-21:00
【アクセス】近鉄難波駅・地下鉄各線なんば駅 11番出口より徒歩2分

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