「ツバメおこわ@高円寺」の実食レポート。
2013年11月22日創業。
フォーや生春巻きとならぶポピュラーな食べもの「ベトナムおこわ」を専門とした食堂。
店主の平野さやかさんは、外国語大学ベトナム学科を卒業後、現地で翻訳の仕事につく。
現地で沢山のベトナム料理を食べ歩く中で、ベトナムおこわと出会った。
このお店を始める前には、現地で4か月の修業をし、開業に備えたという。

場所は、高円寺北口にある「高円寺あづま通り商店街」。
一番東側にある商店街。

お店の南側。
料理の写真が飾られている。

テーブル10席 (2人掛け×5卓)。
客層は、ほぼ女性。
むさいオッサンが来る雰囲気ではない。

骨董品屋から集めたような調度品に囲まれると、とても落ち着く気分。
今回は、「豚&ハム煮おこわ(650円)+スープ・デザート・ドリンク(450円)」。

スープは、カインチュア (Canh chua) 。
カインチュアとはベトナム南部のメコンデルタ地域の特色あるスープ。
タマリンドというトロピカルフルーツを効かせた酸っぱくて、甘辛い味付け。
鶏肉のつみれと春雨、フライドオニオン、パクチー等が入っている。
素材の旨みが滲み出たあっさりとした味わい。
(*゚Q゚*)ウマ!

「豚&ハム煮おこわ」。
葉っぱに包まれたものではなく、丼鉢に入っている。
「デッカイ肉!!」と思ったら、厚揚げだった。
薄味で煮てあり、おでんの様。

「ベトナムなます」。
ナマステー。国が違うな。
酢の酸味が、爽やか。

ブロック状の豚肉が2切れ。

厚切りのハム。
ランチョンミートのような、ボロニアソーセージのような味。
おこわは、モチ米とインディカ米のブレンド。

デザートの「ココナッツゼリー」。

今回は、ベトナムコーヒーを選択。
上のフィルターでコーヒーが濾されて、下に落ちるドリップ方式。
そして、上ブタを皿変わりにして、フィルターを脇に置く。

「ベトナムコーヒー」。
ほろ苦さがイイね。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
ツバメおこわ
****************
【住所】東京都杉並区高円寺北2-39-15
【電話】03-6321-3207
【定休日】水曜
【営業時間】11:30-21:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 高円寺駅北口 徒歩6分
2013年11月22日創業。
フォーや生春巻きとならぶポピュラーな食べもの「ベトナムおこわ」を専門とした食堂。
店主の平野さやかさんは、外国語大学ベトナム学科を卒業後、現地で翻訳の仕事につく。
現地で沢山のベトナム料理を食べ歩く中で、ベトナムおこわと出会った。
このお店を始める前には、現地で4か月の修業をし、開業に備えたという。

場所は、高円寺北口にある「高円寺あづま通り商店街」。
一番東側にある商店街。

お店の南側。
料理の写真が飾られている。

テーブル10席 (2人掛け×5卓)。
客層は、ほぼ女性。
むさいオッサンが来る雰囲気ではない。

骨董品屋から集めたような調度品に囲まれると、とても落ち着く気分。
今回は、「豚&ハム煮おこわ(650円)+スープ・デザート・ドリンク(450円)」。

スープは、カインチュア (Canh chua) 。
カインチュアとはベトナム南部のメコンデルタ地域の特色あるスープ。
タマリンドというトロピカルフルーツを効かせた酸っぱくて、甘辛い味付け。
鶏肉のつみれと春雨、フライドオニオン、パクチー等が入っている。
素材の旨みが滲み出たあっさりとした味わい。
(*゚Q゚*)ウマ!

「豚&ハム煮おこわ」。
葉っぱに包まれたものではなく、丼鉢に入っている。
「デッカイ肉!!」と思ったら、厚揚げだった。
薄味で煮てあり、おでんの様。

「ベトナムなます」。
ナマステー。国が違うな。
酢の酸味が、爽やか。

ブロック状の豚肉が2切れ。

厚切りのハム。
ランチョンミートのような、ボロニアソーセージのような味。
おこわは、モチ米とインディカ米のブレンド。

デザートの「ココナッツゼリー」。

今回は、ベトナムコーヒーを選択。
上のフィルターでコーヒーが濾されて、下に落ちるドリップ方式。
そして、上ブタを皿変わりにして、フィルターを脇に置く。

「ベトナムコーヒー」。
ほろ苦さがイイね。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
ツバメおこわ
****************
【住所】東京都杉並区高円寺北2-39-15
【電話】03-6321-3207
【定休日】水曜
【営業時間】11:30-21:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 高円寺駅北口 徒歩6分

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