「五ノ神製作所@新宿」の実食レポート。
2007年7月25日創業の「いつ樹@小作・青梅市」のセカンドブランド店。
2010年12月24日、「海老つけ麺」を特化した専門店としてオープン。
「渡辺スタイル(渡辺樹庵代表)」の出身。
店名は、「いつ樹」の創業地である東京都羽村市“五ノ神”の地名に由来する。

場所は新宿駅南口の高島屋の近く。「都立新宿高等学校:のグランドに隣接。
人通りの少ない路地裏にたたずむ。
店内に入り左手に、券売機がある。
L字型のカウンター15席。

今回は、「海老つけ麺味玉入り(850円)」。
麺は渦を巻くように綺麗に盛り付けされている。
つけ汁からは、甲殻類の強烈な匂いが放たれ、食欲がそそられる。
甘海老の頭で採られた海老油と動物系の出汁が合わさり、粘度が高く、濃厚なスープ。
パンチ力があり海老の香りに圧倒されるが、スープそのものは円みのある優しい味わい。
ウマい。

麺は太ストレート麺。
断面は四角く、全粒粉入りなので、色はグレー。
そのまま食べても美味しい麺。
小麦の風味が豊かで、ほんのりとした甘味もある。
モッチリとした食感。
具のチャーシューは、豚の角切りと鶏のモモ。
豚はバラ肉でソフト、鶏はしっかりとした肉質。
メンマは三角の極太。ザックリとした食感。
味玉は、ほど良い味付で、黄身がトローリと流れ出る絶品玉子。
茹でキャベツは、汁の濃厚な味を和らげるお口直し。
他の具は、海苔。
最後にスープ割り。
「濃厚スープ」で割ってもらう。
最後まで楽しむためには、「あっさりスープ」の方が良かったかも・・・。
それは兎も角、インパクトのあるつけ麺でした。
ごちそうさま♪
つけ麺 五ノ神製作所
****************************
【住所】東京都渋谷区千駄ヶ谷5-33-16 シャトレー新宿御苑第一101
【電話】03-5379-0203
【定休日】無休
【営業時間】
〇11:00-15:00/17:00-21:00
〇11:00-21:00(土・日)
【アクセス】
〇JR山手線・他 新宿駅新南口 徒歩4分
〇JR山手線・他 新宿駅南口 徒歩5分
〇副都心線 新宿三丁目駅E7・E8出口 徒歩4分
2007年7月25日創業の「いつ樹@小作・青梅市」のセカンドブランド店。
2010年12月24日、「海老つけ麺」を特化した専門店としてオープン。
「渡辺スタイル(渡辺樹庵代表)」の出身。
店名は、「いつ樹」の創業地である東京都羽村市“五ノ神”の地名に由来する。

場所は新宿駅南口の高島屋の近く。「都立新宿高等学校:のグランドに隣接。
人通りの少ない路地裏にたたずむ。
店内に入り左手に、券売機がある。
L字型のカウンター15席。

今回は、「海老つけ麺味玉入り(850円)」。
麺は渦を巻くように綺麗に盛り付けされている。
つけ汁からは、甲殻類の強烈な匂いが放たれ、食欲がそそられる。
甘海老の頭で採られた海老油と動物系の出汁が合わさり、粘度が高く、濃厚なスープ。
パンチ力があり海老の香りに圧倒されるが、スープそのものは円みのある優しい味わい。
ウマい。

麺は太ストレート麺。
断面は四角く、全粒粉入りなので、色はグレー。
そのまま食べても美味しい麺。
小麦の風味が豊かで、ほんのりとした甘味もある。
モッチリとした食感。
具のチャーシューは、豚の角切りと鶏のモモ。
豚はバラ肉でソフト、鶏はしっかりとした肉質。
メンマは三角の極太。ザックリとした食感。
味玉は、ほど良い味付で、黄身がトローリと流れ出る絶品玉子。
茹でキャベツは、汁の濃厚な味を和らげるお口直し。
他の具は、海苔。
最後にスープ割り。
「濃厚スープ」で割ってもらう。
最後まで楽しむためには、「あっさりスープ」の方が良かったかも・・・。
それは兎も角、インパクトのあるつけ麺でした。
ごちそうさま♪
つけ麺 五ノ神製作所
****************************
【住所】東京都渋谷区千駄ヶ谷5-33-16 シャトレー新宿御苑第一101
【電話】03-5379-0203
【定休日】無休
【営業時間】
〇11:00-15:00/17:00-21:00
〇11:00-21:00(土・日)
【アクセス】
〇JR山手線・他 新宿駅新南口 徒歩4分
〇JR山手線・他 新宿駅南口 徒歩5分
〇副都心線 新宿三丁目駅E7・E8出口 徒歩4分

コメント