
今回は「とろけるソースのエッグ ベネディクト/1500円(税込み)」
プリンとドリンク付き。
「パン屋 墨繪(すみのえ) 高円寺店@高円寺駅」の2回目のグルメレポート。
JR「高円寺駅(北口)」下車、〈高円寺北口広場〉を右方向に抜けた〈高円寺純情商店街〉の路地にあるパン屋&イートインスペース。
【オープン日】
・2023年(令和5年)12月19日、パン売店。
※「新宿センタービル店」が移転。
・2024年(令和6年)年2月19日、イートインスペース併設。
【運営】櫻製菓株式会社
・1934年(昭和9年)フランス菓子店「櫻製菓」が、東京都新宿区で創業。
・1947年(昭和22年)8月22日会社設立。
【関連店】
「新宿デリッシュパーク店」「西武新宿ぺぺ店」「豪徳寺店」
【特色】
・店舗で粉から焼き上げる、焼きたてパンを約40種類販売。
・ 店内の「パンとひととき 墨繪3坪」という飲食スペースで、パンを使った料理やドリンクが楽しめまる。



食パンを始め、ハードパン、調理パンなどが並んでいる。


お水は、入口横のラックに置かれたポットよりセルフサービス。


レジで注文して会計を済ませ、店員さんが席に持ってきてくれる。


〈エッグベネディクト〉とは、
トーストしたイングリッシュマフィンの上に、
ベーコンやハム、半熟のポーチドエッグを乗せ、
バターと卵黄で作る濃厚なオランデーズソースをかけたアメリカ発祥の卵料理。


〈サラダ〉
サニーレタスと水菜などの野菜を粒マスタードドレッシングでいただく。

〈キャロットラペ〉


下方のオニオンパンの上に、ハム・スクランブルエッグ・ポーチドエッグが載せられている。
その上から、オランデーズソースがかけられている。

〈オランデーズソース〉とは、卵黄と溶かしバター、レモン汁を乳化させて作る黄金色のソース。
仕上げにトリュフシーズニングがふりかけられていて、芳醇な香りがふんわりと広がる。

ナイフを入れると〈半熟卵〉から黄身がトロ~リと溢れ出す。

バターの芳醇な香りと香ばしさ、卵黄の濃厚な旨味が口いっぱいに広がって美味しい。

「アイスコーヒー」

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
パン屋 墨繪 高円寺店
【住所】東京都杉並区高円寺北2−10−5 関ビル1F
【電話】03−6279−0878
【定休日】不定休
【営業時間】
・パン売店-9:00-20:00
・パンとひととき墨繪3坪(イートイン)-10:00-18:00(L.O.)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線「高円寺駅」北口 徒歩2分
JR「高円寺駅(北口)」下車、〈高円寺北口広場〉を右方向に抜けた〈高円寺純情商店街〉の路地にあるパン屋&イートインスペース。
【オープン日】
・2023年(令和5年)12月19日、パン売店。
※「新宿センタービル店」が移転。
・2024年(令和6年)年2月19日、イートインスペース併設。
【運営】櫻製菓株式会社
・1934年(昭和9年)フランス菓子店「櫻製菓」が、東京都新宿区で創業。
・1947年(昭和22年)8月22日会社設立。
【関連店】
「新宿デリッシュパーク店」「西武新宿ぺぺ店」「豪徳寺店」
【特色】
・店舗で粉から焼き上げる、焼きたてパンを約40種類販売。
・ 店内の「パンとひととき 墨繪3坪」という飲食スペースで、パンを使った料理やドリンクが楽しめまる。

【外観】
「パン」と書かれた幟と木製の小さな看板が目印。

【内観】
お店の半分はパンの売り場、残る半分がイートインスペース。

食パンを始め、ハードパン、調理パンなどが並んでいる。

「イートインスペース」

お水は、入口横のラックに置かれたポットよりセルフサービス。

【総席数】11席
テーブル(1人×1卓、2人×2卓、6人×1卓)

レジで注文して会計を済ませ、店員さんが席に持ってきてくれる。

「とろけるソースのエッグ ベネディクト/1500円(税込み)」
プリンとドリンク付き。

〈エッグベネディクト〉とは、
トーストしたイングリッシュマフィンの上に、
ベーコンやハム、半熟のポーチドエッグを乗せ、
バターと卵黄で作る濃厚なオランデーズソースをかけたアメリカ発祥の卵料理。

〈ミニスープ〉
オニオングラタンスープのミニ版。
オニオングラタンスープのミニ版。
具が少なめで、玉ねぎの甘みの効いたコンソメスープ。

〈サラダ〉
サニーレタスと水菜などの野菜を粒マスタードドレッシングでいただく。

〈キャロットラペ〉

パンは〈オニオンパン〉
フライドオニオンに黒胡椒をふって練りこんで、焼き上げたハードパン。
適度な歯応えと、ほんのりとタマネギの香りがする。
横に切られた上の部分(ふた)が添えられているので、
ソースを余すところなくパンに付けて食べることが出来る。

下方のオニオンパンの上に、ハム・スクランブルエッグ・ポーチドエッグが載せられている。
その上から、オランデーズソースがかけられている。

〈オランデーズソース〉とは、卵黄と溶かしバター、レモン汁を乳化させて作る黄金色のソース。
仕上げにトリュフシーズニングがふりかけられていて、芳醇な香りがふんわりと広がる。

ナイフを入れると〈半熟卵〉から黄身がトロ~リと溢れ出す。

バターの芳醇な香りと香ばしさ、卵黄の濃厚な旨味が口いっぱいに広がって美味しい。

「アイスコーヒー」

「プリン」
濃厚カラメルが表面を覆う。
プリンは密度感のある硬めで、濃厚な味わい。
キャラメルはサラリとしているが、ほろ苦さの加減がちょうどいい感じ。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
パン屋 墨繪 高円寺店
【住所】東京都杉並区高円寺北2−10−5 関ビル1F
【電話】03−6279−0878
【定休日】不定休
【営業時間】
・パン売店-9:00-20:00
・パンとひととき墨繪3坪(イートイン)-10:00-18:00(L.O.)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線「高円寺駅」北口 徒歩2分

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