
今回は「きつねうどん/750円(税込み)」
+「ちくわの磯部揚げ/140円」
「讃岐うどん よすが@新中野」の7回目のグルメレポート。
東京メトロ丸の内線「新中野駅(3番出口)」下車、「鍋屋横丁交差点」先の青梅街道沿いにある讃岐うどんの専門店。
【オープン日】2023年6月5日。
【特色】
・こだわりの自家製麺と伊吹いりこ出汁が自慢。
・北海道産小麦100%の打ち立てうどんを楽しめる。
【店名について】
〈よすが〉とは、「心のよりどころ」という意味。






「お品書き」

「今月のおすすめと天ぷらの単品のお品書き」



「ちくわの磯部揚げ」
揚げたてで〈サクッ〉とした衣の食感。
〈むっちり〉とした弾力性があり、ジューシーな旨味とほのかな甘味があって美味しい。
青海苔は使われていない。

「きつねうどん」




「九条ネギ」
スープの味の邪魔をしない豊かな香り。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
讃岐うどん よすが
【住所】東京都中野区本町4-19-12 ロイヤルプラザ105
【電話】03-6382-6682 / 050-5600-7769
【定休日】年中無休(不定休)
【営業時間】11:00-15:00/18:00-22:00(L.O.)
【アクセス】東京メトロ丸の内線「新中野駅」3番出口 徒歩3分
東京メトロ丸の内線「新中野駅(3番出口)」下車、「鍋屋横丁交差点」先の青梅街道沿いにある讃岐うどんの専門店。
【オープン日】2023年6月5日。
【特色】
・こだわりの自家製麺と伊吹いりこ出汁が自慢。
・北海道産小麦100%の打ち立てうどんを楽しめる。
【店名について】
〈よすが〉とは、「心のよりどころ」という意味。

【外観】
「うどん」と書かれた白地の暖簾とサッシ戸(手動)のファザード。

【内観】
店内は白と板目を基調とした開放的な空間。
左手がテーブル席、右手の壁際がカウンター席、奥が厨房の構成。

「レジカウンターと厨房」
BGMは洋楽。

「カウンター席」
壁に掛けられた黒板(右)には「本日の天ぷらと単品」が書かれている。
黒板(左)には「限定メニュー・ミニ丼・日本酒各種」が書かれている。
入口の右手の壁には、お店のコンセプト「いりこ」と「小麦」を表現した額装した写真が展示されている。

【総席数】15席
・カウンター6席
・テーブル席8席(2人×4卓)

「お品書き」

「今月のおすすめと天ぷらの単品のお品書き」

「無料トッピングのコーナー」
〈天かす〉〈青ネギ〉〈生姜〉〈ワサビ〉〈すりごま〉〈醤油〉

「きつねうどん/750円(税込み)」
+「ちくわの磯部揚げ/140円」

「ちくわの磯部揚げ」
揚げたてで〈サクッ〉とした衣の食感。
〈むっちり〉とした弾力性があり、ジューシーな旨味とほのかな甘味があって美味しい。
青海苔は使われていない。

「きつねうどん」

汁は、透明感のある黄金色。
出汁は、伊吹のイリコ、昆布、かつお節などで取った出汁。
カエシは、醤油・酒・味醂などで味を調えたもの。
雑味を抑え、イリコ出汁が効いたクリアな味。
魚介の力強い香りが口いっぱいに広がり、身体に染み入る滋味深い味わい。

うどんは色白で、太め。
麺量は280g
表面はツルっと滑らかで、ズズズッと音を立てて啜る。
表面はツルっと滑らかで、ズズズッと音を立てて啜る。
外側はソフトで、中心部は確かな歯応え。
グルテンの弾力を感じさせるパワフルな麺。
ムチムチとした麺を噛み締めれば、小麦の甘みがにじみ出てくる。

「お揚げ」
丼を覆うほど大きな油揚げ。
ふっくらと厚みがあり、噛むたびにジュワッと甘い煮汁が溢れ出す。

「九条ネギ」
スープの味の邪魔をしない豊かな香り。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
讃岐うどん よすが
【住所】東京都中野区本町4-19-12 ロイヤルプラザ105
【電話】03-6382-6682 / 050-5600-7769
【定休日】年中無休(不定休)
【営業時間】11:00-15:00/18:00-22:00(L.O.)
【アクセス】東京メトロ丸の内線「新中野駅」3番出口 徒歩3分

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