
今回は「100日舞茸天ざるうどん(冷)/1700円(税込み)」
「上州麺処 平野家@草津温泉バスターミナル」の2回目のグルメレポート。
草津温泉のシンボル「湯畑」に面した「お宿 平の家」の1Fに併設された蕎麦とうどんの麺処。
【沿革】
・2008年(平成20年)5月、「平の家」は以前あった旅館を買い取って改築し、開業。
・2011年(平成23年)、オープン当時喫茶店だったが「上州麺処・平野家」にリニューアル。
【特色】
・「石臼挽き自家製二八蕎麦」と「稲庭風細麺うどん」をメインとしたメニュー。
・蕎麦は全て、北海道契約農家の厳選された良質の玄蕎麦を石臼挽きしたものを使用。
・〈宿〉は、約6種類ある草津の主源泉中、最古で希少価値の高い「白旗源泉」100%かけ流しのお風呂が自慢。


通路を奥に進んだ左側。



窓からは、湯畑が一望できる。
場所柄、人が入れ代わり立ち代わり入ってくる。

【総席数】80席

「おしながき」



今回は「100日舞茸天ざるうどん(冷)/1700円(税込み)」


「薬味」
本山葵・小口切りのネギ・柚子皮。

「つけ汁」
醤油の風味がキリッと効いた、やや濃いめの味わい。


「天ぷら」

「わさび塩」

〈舞茸天〉は、最高級の群馬県産舞茸を使用。
通常の2倍にあたる約100日間の栽培期間をかけてじっくり育てられたもの。
サクッと揚がり、肉厚で引き締まった極上の食感。
芳醇な香りと、凝縮された強い旨みで美味しい。

〈タラの芽の天ぷら〉
清々しい香りが鼻に抜ける。
サクサクの衣と特有のほろ苦さ、さわやかな香りが楽しめる。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
上州麺処 平野家
【住所】群馬県吾妻郡草津町大字草津121-2 1F
【電話】0279-88-2828
【定休日】不定休
【営業時間】
※時季により変更有り
・10:30-19:30
・10:30-20:30・・・土・日曜・祝前日
【アクセス】 JR「長野原草津口駅」から〈JRバス〉25分
➡「草津温泉バスターミナル」バス停留所 徒歩5分
草津温泉のシンボル「湯畑」に面した「お宿 平の家」の1Fに併設された蕎麦とうどんの麺処。
【沿革】
・2008年(平成20年)5月、「平の家」は以前あった旅館を買い取って改築し、開業。
・2011年(平成23年)、オープン当時喫茶店だったが「上州麺処・平野家」にリニューアル。
【特色】
・「石臼挽き自家製二八蕎麦」と「稲庭風細麺うどん」をメインとしたメニュー。
・蕎麦は全て、北海道契約農家の厳選された良質の玄蕎麦を石臼挽きしたものを使用。
・〈宿〉は、約6種類ある草津の主源泉中、最古で希少価値の高い「白旗源泉」100%かけ流しのお風呂が自慢。

【外観】
草津随一の観光名所である〈湯畑〉に面した好立地。

通路を奥に進んだ左側。

【内観】
ダークブラウンと白を基調とした和風モダンの店内。

カウンターやテーブル席の天板は無垢材を使用。
照明はペンダントライトを主に使い、落ち着いた雰囲気。

窓からは、湯畑が一望できる。
場所柄、人が入れ代わり立ち代わり入ってくる。

【総席数】80席

「おしながき」



今回は「100日舞茸天ざるうどん(冷)/1700円(税込み)」

「うどん」
平打ちうどんで、稲庭風うどん。

「薬味」
本山葵・小口切りのネギ・柚子皮。

「つけ汁」
醤油の風味がキリッと効いた、やや濃いめの味わい。

麺肌は、色白で、艶々。
つるっとした喉越しの細身のうどんで、ひんやりと涼しげに喉を通る。
多加水で、コシは弱めだが、モッチリとした食感。

「天ぷら」

「わさび塩」

〈舞茸天〉は、最高級の群馬県産舞茸を使用。
通常の2倍にあたる約100日間の栽培期間をかけてじっくり育てられたもの。
サクッと揚がり、肉厚で引き締まった極上の食感。
芳醇な香りと、凝縮された強い旨みで美味しい。

〈タラの芽の天ぷら〉
清々しい香りが鼻に抜ける。
サクサクの衣と特有のほろ苦さ、さわやかな香りが楽しめる。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
上州麺処 平野家
【住所】群馬県吾妻郡草津町大字草津121-2 1F
【電話】0279-88-2828
【定休日】不定休
【営業時間】
※時季により変更有り
・10:30-19:30
・10:30-20:30・・・土・日曜・祝前日
【アクセス】 JR「長野原草津口駅」から〈JRバス〉25分
➡「草津温泉バスターミナル」バス停留所 徒歩5分

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