
今回は「塩豚ぶっかけ(冷)/880円(税込み)」
+「まいたけ天/180円」+「ちくわの磯部揚げ/140円」
「讃岐うどん よすが@新中野」の6回目のグルメレポート。
東京メトロ丸の内線「新中野駅(3番出口)」下車、「鍋屋横丁交差点」先の青梅街道沿いにある讃岐うどんの専門店。
【オープン日】2023年6月5日。
【特色】
・こだわりの自家製麺と伊吹いりこ出汁が自慢。
・北海道産小麦100%の打ち立てうどんを楽しめる。
【店名について】
〈よすが〉とは、「心のよりどころ」という意味。






「お品書き」

「今月のおすすめと天ぷらの単品のお品書き」





〈塩豚ぶっかけ(冷)〉
うどんの麺量は280g


〈塩豚〉
豚バラ肉がいっぱい。
塩味は程よく、柔らかく、脂身が甘い。

レモンをかじれば、お口スッキリ。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
讃岐うどん よすが
【住所】東京都中野区本町4-19-12 ロイヤルプラザ105
【電話】03-6382-6682 / 050-5600-7769
【定休日】年中無休(不定休)
【営業時間】11:00-15:00/18:00-22:00(L.O.)
【アクセス】東京メトロ丸の内線「新中野駅」3番出口 徒歩3分
東京メトロ丸の内線「新中野駅(3番出口)」下車、「鍋屋横丁交差点」先の青梅街道沿いにある讃岐うどんの専門店。
【オープン日】2023年6月5日。
【特色】
・こだわりの自家製麺と伊吹いりこ出汁が自慢。
・北海道産小麦100%の打ち立てうどんを楽しめる。
【店名について】
〈よすが〉とは、「心のよりどころ」という意味。

【外観】
「うどん」と書かれた白地の暖簾とサッシ戸(手動)のファザード。

【内観】
店内は白と板目を基調とした開放的な空間。
左手がテーブル席、右手の壁際がカウンター席、奥が厨房の構成。

「レジカウンターと厨房」
BGMは洋楽。

「カウンター席」
壁に掛けられた黒板(右)には「本日の天ぷらと単品」が書かれている。
黒板(左)には「限定メニュー・ミニ丼・日本酒各種」が書かれている。
入口の右手の壁には、お店のコンセプト「いりこ」と「小麦」を表現した額装した写真が展示されている。

総席数:15席
・カウンター6席
・テーブル席8席(2人×4卓)

「お品書き」

「今月のおすすめと天ぷらの単品のお品書き」

「無料トッピングのコーナー」
〈天かす〉〈青ネギ〉〈生姜〉〈ワサビ〉〈すりごま〉〈醤油〉

「塩豚ぶっかけ(冷)/880円(税込み)」
+「まいたけ天/180円」+「ちくわの磯部揚げ/140円」

〈まいたけ天〉
ザクザクとした心地よい食感。
特有の豊かな香りが、一口ごとに鼻を抜ける。
噛むたびに、口いっぱいに濃厚な旨味が広がる。
ザクザクとした心地よい食感。
特有の豊かな香りが、一口ごとに鼻を抜ける。
噛むたびに、口いっぱいに濃厚な旨味が広がる。

〈ちくわの磯部揚げ〉
衣は厚手で、ザクっとした歯触り。
衣は厚手で、ザクっとした歯触り。
青のりの磯の香りと、ちくわのムチッとした弾力のある食感。
旨味と甘みが口の中に広がる。
旨味と甘みが口の中に広がる。

〈塩豚ぶっかけ(冷)〉
うどんの麺量は280g

〈汁〉
伊吹のイリコ、昆布、かつお節などで取った出汁を、しょうゆ、酒、みりんなどで味を調えたもの。
かけのつゆよりも濃いめで、凛とした醤油の味。


〈うどん〉
色白で、エッジに丸みがある四角い断面。
麺肌は滑らかだが、啜るとズズズッと摩擦係数は高め。
麺肌は滑らかだが、啜るとズズズッと摩擦係数は高め。
吉田のうどんに似たテクスチャーで、歯を押し返す弾力性。
グルテンの弾力を感じさせるパワフルな麺。
よく咀嚼すると、小麦の甘みが出てきて美味しい。

〈塩豚〉
豚バラ肉がいっぱい。
塩味は程よく、柔らかく、脂身が甘い。

〈白髪ねぎ・青ネギ・レモン〉が添えられている。
レモンをかじれば、お口スッキリ。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
讃岐うどん よすが
【住所】東京都中野区本町4-19-12 ロイヤルプラザ105
【電話】03-6382-6682 / 050-5600-7769
【定休日】年中無休(不定休)
【営業時間】11:00-15:00/18:00-22:00(L.O.)
【アクセス】東京メトロ丸の内線「新中野駅」3番出口 徒歩3分

コメント