
今回は、定番ランチセット「水餃子/1200円(税込み)」
「中国料理 翠海(すいかい)@阿佐ヶ谷」の4回目のグルメレポート。
JR「阿佐ヶ谷駅(北口)」下車、駅前の複合施設〈パサージュ阿佐ヶ谷〉の2階にある中国料理店。
【オープン日】2008年(平成20年)2月。
【創業】近隣で1989年(平成元年)に開業。
【女性オーナー】楊 薇(ヨウ ウェイ)さん。
中国・蘇州で育ち、留学のため来日。
弟さんと一緒に切り盛りをしている。
【店名について】
・「翠海」とは翡翠の様な青色の海を表す。
・ユネスコ世界自然遺産の中国の景勝地「九寨溝(キュウサイゴウ)」の旧称。





【総席数】56席



定番ランチセット「水餃子/1200円(税込み)」






「水餃子」

小皿に醤油と酢、ラー油を適量入れる。

皮は厚めで、茹でることにより水分を含み、モチモチとした弾力性に富む。
焼き餃子の香ばしさとは異なり、ツルンとした喉越しの良さを楽しむことが出来る。

噛んだ瞬間に溢れ出すジューシーな肉汁。
肉や野菜の水分が逃げずに閉じ込められていて、餡の風味がダイレクトに伝わる。
餡には下味がしっかりついており、そのままでも旨味が口の中に広がる。
餃子=焼き餃子としか思っていなかったが、水餃子の旨さを知る。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
中国料理 翠海
【住所】東京都杉並区阿佐谷北2-13-2 パサージュ阿佐ヶ谷 2F
【電話】050-5493-4097 / 03-3338-5188
【定休日】無休
【営業時間】11:30-14:30/17:30-22:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線「阿佐ヶ谷駅」北口 徒歩1分
JR「阿佐ヶ谷駅(北口)」下車、駅前の複合施設〈パサージュ阿佐ヶ谷〉の2階にある中国料理店。
【オープン日】2008年(平成20年)2月。
【創業】近隣で1989年(平成元年)に開業。
【女性オーナー】楊 薇(ヨウ ウェイ)さん。
中国・蘇州で育ち、留学のため来日。
弟さんと一緒に切り盛りをしている。
【店名について】
・「翠海」とは翡翠の様な青色の海を表す。
・ユネスコ世界自然遺産の中国の景勝地「九寨溝(キュウサイゴウ)」の旧称。

【外観】
「パサージュ阿佐ヶ谷」内のエスカレーターで2階へ上がった左側。
FIX連窓の洗練されたエクステリア。

【内観】
店内に入り、右手はレジカウンター。
通路を挟んで、部屋が左右に分かれる構成。
床は大理石調。

白を基調としたスタイリッシュで、高級感溢れる雰囲気。

ブラケットライト(ウォールライト)、ダウンライトの照明で、落ち着く雰囲気。

【総席数】56席

「ランチメニュー」
〈今週の週替わり定食〉と〈定番〉
※米価高騰により、大盛り・お代わりのサービスは一時的に有料としている。

最初に、中国茶入りのティーポットと箸がサーブされる。

定番ランチセット「水餃子/1200円(税込み)」

「ご飯」
ふっくらと炊きあげられている。

「蛋花湯(タンファータン)」
ややトロミがあり、味付けは濃いめ。
玉子がふんわりとしていて美味しい。

「搾菜(ザーサイ)」
ピリ辛で、ご飯の良いお供。

「サラダ」
レタスとトマト、紫キャベツ、コーンなどの野菜を胡麻ドレでいただく。

「副菜」
もやしと赤と緑のピーマンは、サッパリとした味付けが施されている。

「水餃子」

小皿に醤油と酢、ラー油を適量入れる。

皮は厚めで、茹でることにより水分を含み、モチモチとした弾力性に富む。
焼き餃子の香ばしさとは異なり、ツルンとした喉越しの良さを楽しむことが出来る。

噛んだ瞬間に溢れ出すジューシーな肉汁。
肉や野菜の水分が逃げずに閉じ込められていて、餡の風味がダイレクトに伝わる。
餡には下味がしっかりついており、そのままでも旨味が口の中に広がる。
餃子=焼き餃子としか思っていなかったが、水餃子の旨さを知る。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
中国料理 翠海
【住所】東京都杉並区阿佐谷北2-13-2 パサージュ阿佐ヶ谷 2F
【電話】050-5493-4097 / 03-3338-5188
【定休日】無休
【営業時間】11:30-14:30/17:30-22:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線「阿佐ヶ谷駅」北口 徒歩1分

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