
今回は「ワンタンメン750円/(税込み)」
「高級中国料理 井荻飯店@井荻」の2回目のグルメレポート。
西武新宿線「井荻駅(南口)」下車、環八通りの「下井草五丁目交差点」近くにある町中華。
【創業】
1974年(昭和49年)3月、店主の兄が開業。
1977年(昭和52年)弟が継承。
【特色】 ・地元密着型の町中華。
・熱々のあんかけがたっぷり乗った「肉丼」が、看板メニュー。
・ラーメンと半チャーハンのセットが定番。
・「ムースーメン(木耳玉子肉入ソバ)」「広東麺」「上海麺(上海焼きそば)」が人気メニュー。






「メニュー」

「ワンタンメン750円/(税込み)」



ほのかに八角の風味。


「ゆで玉子1/2」

「水菜」

「ワンタン」
多めの餡を包んだものが6個。
皮は薄めで、大判サイズ。
ツゥルンと口の中に飛び込む、滑らかな口当たり。

一般的な町中華の餡よりも大きめで、食べ応えがある。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
高級中国料理 井荻飯店
【住所】東京都杉並区下井草5-11-20
【電話】03-3396-3934
【定休日】月・木曜
【営業時間】
・11:00-14:30(L.O.14:00)・・・火
・11:00-14:00/17:00-21:00・・・水・金・土・日
【アクセス】西武新宿線「井荻駅」南口 徒歩3分
西武新宿線「井荻駅(南口)」下車、環八通りの「下井草五丁目交差点」近くにある町中華。
【創業】
1974年(昭和49年)3月、店主の兄が開業。
1977年(昭和52年)弟が継承。
【特色】 ・地元密着型の町中華。
・熱々のあんかけがたっぷり乗った「肉丼」が、看板メニュー。
・ラーメンと半チャーハンのセットが定番。
・「ムースーメン(木耳玉子肉入ソバ)」「広東麺」「上海麺(上海焼きそば)」が人気メニュー。

【外観】
合成樹脂製の軒先テントとサッシの開き戸のファザード。
店頭に、ウェイティングチェアが置かれている。

【内観】
明るく、清潔感のある店内。
左手テーブル席、右手厨房とそれを囲む形のL字型カウンターの配置。

調理はご主人が黙々と、ホールは奥さんがテキパキとこなしている。
カウンター上部の垂れ壁には、額装された写真が飾られている。

BGMは、冷蔵庫の上に置かれたテレビ。
入れ代わり立ち代わり人が訪れる人気店。

【総席数】14席
・L字カウンター4席
・テーブル10席(2人×3卓、4人×1卓)

「メニュー」

「ワンタンメン750円/(税込み)」

湯気が立ち上る熱々のスープ。
鶏ガラベースの醤油清湯で、カエシの角はなく、穏やかで優しい味わい。
鶏ガラベースの醤油清湯で、カエシの角はなく、穏やかで優しい味わい。
油分も控えめで、香味野菜の甘みがジワジワと押し寄せる。
少量振られた黒胡椒の刺激が、味を引き締めている。

麺は、中細平打ち縮れ麺。
麺肌はツルっとしていて、スルっと啜り心地が良い。
噛んではコシがあり、モッチリとしている。

「チャーシュー」
豚もも肉で、厚切り。
ほのかに八角の風味。
適度な噛み応えを残した肉質で、噛むほどに旨味が出てくる。

「メンマ」
程良い味付けで、シャクシャクとした歯触り。

「ゆで玉子1/2」

「水菜」

「ワンタン」
多めの餡を包んだものが6個。
皮は薄めで、大判サイズ。
ツゥルンと口の中に飛び込む、滑らかな口当たり。

一般的な町中華の餡よりも大きめで、食べ応えがある。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
高級中国料理 井荻飯店
【住所】東京都杉並区下井草5-11-20
【電話】03-3396-3934
【定休日】月・木曜
【営業時間】
・11:00-14:30(L.O.14:00)・・・火
・11:00-14:00/17:00-21:00・・・水・金・土・日
【アクセス】西武新宿線「井荻駅」南口 徒歩3分

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