
今回は「中華丼/750円(税込み)」
スープ付。
「中華料理 代一元 中野店」の9回目のグルメレポート。
JR「中野駅(北口)」下車、「薬師あいロード」にある町中華。
【創業】1951年(昭和26年)3月28日。
【店長】佐藤高明さん。
・1950年(昭和25年)創業の「代一元 総本店@代田橋」の暖簾分け店。
・「代一元」は、登録商標となっている。
【他の暖簾分け店】
「中華料理店 代一元@千歳船橋」「代一元 山下店@豪徳寺」「定食や 中華そば 代一元@練馬」「中華そば代一元 大森店」などがある。









「中華丼」

ご飯は過不足のない量。
餡が絡まっている。

餡のとろみがちょうど良く、具材に味がしっかり染み込んでいる。
味付は醤油ではなく、塩味ベース。
以前よりは、心持ちえん味がやや強め。

白菜、人参、椎茸、木耳、青梗菜、ニンジンと野菜がタップリ。
葉物の火の通りが程よく、シャキシャキとして美味しい。
木耳のコリコリ感がアクセント。

大量の野菜の間から出てくる豚肉やエビもウマい!
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
中華料理 代一元 中野店
【住所】東京都中野区新井1-14-15
【電話】03-3386-7319
【定休日】金曜・第3木曜
【営業時間】11:30-19:30
※出前は19:00まで
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線「中野駅」北口 徒歩8分
JR「中野駅(北口)」下車、「薬師あいロード」にある町中華。
【創業】1951年(昭和26年)3月28日。
【店長】佐藤高明さん。
・1950年(昭和25年)創業の「代一元 総本店@代田橋」の暖簾分け店。
・「代一元」は、登録商標となっている。
【他の暖簾分け店】
「中華料理店 代一元@千歳船橋」「代一元 山下店@豪徳寺」「定食や 中華そば 代一元@練馬」「中華そば代一元 大森店」などがある。

【外観】
早稲田通りから「薬師あいロード」に入り、暫く歩いた左側にある。
「中華そば」と書かれた袖看板が目印。
赤地に「中華 代一元」と書かれた看板と白い暖簾、引き戸のファザード。
扉にポップが貼ってある。

【内観】
店内に入ると右手に厨房、それを囲むようなL字型のカウンター。
天板は、無垢材。
天板は、無垢材。
間口はやや狭いが、奥行きのある空間。

背後の壁には鏡が貼られ、その奥の収納棚には荷物が置ける。

厨房では、お父さんが炒め物を担当し、お母さんが調理&ホールを担当している。
特大の羽釜の前で、店長の息子さんが麺料理などを担当。
息子さんは、出前もしている。
付け台の上は、アクリル製のパーティションで仕切られている。
下方の隙間から、料理が差し出される。

【総席数】12席(L字型カウンター)

「お品書き(表)」
〈半チャーハンラーメン〉が人気で、通年で冷し(中華)そばもやっている。

「中華丼/750円(税込み)」
スープ付。

「スープ」
豚ガラ・鶏ガラ・煮干・昆布・香味野菜の清湯スープ。
カエシの尖りは無く、穏やかな味わい。

「中華丼」

ご飯は過不足のない量。
餡が絡まっている。

餡のとろみがちょうど良く、具材に味がしっかり染み込んでいる。
味付は醤油ではなく、塩味ベース。
以前よりは、心持ちえん味がやや強め。

白菜、人参、椎茸、木耳、青梗菜、ニンジンと野菜がタップリ。
葉物の火の通りが程よく、シャキシャキとして美味しい。
木耳のコリコリ感がアクセント。

大量の野菜の間から出てくる豚肉やエビもウマい!
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
中華料理 代一元 中野店
【住所】東京都中野区新井1-14-15
【電話】03-3386-7319
【定休日】金曜・第3木曜
【営業時間】11:30-19:30
※出前は19:00まで
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線「中野駅」北口 徒歩8分

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