
今回は「味玉・チャーシュー煮干しつけ麺/1300円(税込み)」
「麺屋 越(えつ)@野方」の2回目のグルメレポート。
西武新宿線「野方駅(南口)」下車、環七の〈野方陸橋〉脇にある「えん寺グループ」のラーメン・つけ麺の専門店。
【オープン日】2008年5月3日、「つけ麺 花みずき」の店名でopen。
【リニューアル】2023年6月28日、「麺屋 越」と店名を変えてopen。
【運営】
〈有限会社ジェムインターナショナル(代表:佐藤 浩さん)〉
【関連店(えん寺グループ)】







「メニュー」

「味玉・チャーシュー煮干しつけ麺/1300円(税込み)」



バラ肉の薄切り。
ホロホロと柔らかく、ジューシー。

「味玉」
適度に味が染み込んでいて、黄身がトロリとした半熟具合。

「メンマ」
平たい形状で、シャクシャクとした食感。

「海苔」
他の具は、大量の小口切りの〈ネギ〉と少量の微塵切りの〈玉ねぎ〉

「割りスープ」
ポットに入っているので、自分の好みで割ることが出来るのが嬉しい。
煮干し感がさらにアップし、最後まで楽しめる。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
麺屋 越
【住所】東京都中野区野方3-22-8
【電話】 03-5942-6975
【定休日】月曜
【営業時間】11:00-15:30/17:00-22:00
【アクセス】西武新宿線「野方駅」南口 徒歩3分
西武新宿線「野方駅(南口)」下車、環七の〈野方陸橋〉脇にある「えん寺グループ」のラーメン・つけ麺の専門店。
【オープン日】2008年5月3日、「つけ麺 花みずき」の店名でopen。
【リニューアル】2023年6月28日、「麺屋 越」と店名を変えてopen。
【運営】
〈有限会社ジェムインターナショナル(代表:佐藤 浩さん)〉
【関連店(えん寺グループ)】
「道玄坂マンモス@渋谷」
「麺屋えん寺@高円寺」
「つけ麺えん寺@吉祥寺」
「二代目えん寺@中野」
「ベジポタつけ麺えん寺@池袋」
「夜鳴き軒@相模原」

【外観】
環七に架かる「野方陸橋」を渡った右側。
環七に架かる「野方陸橋」を渡った右側。
板材を使った看板と幟が目印。

【内観】
店内に入り、右側に券売機が設置されている。
店内に入り、右側に券売機が設置されている。
左側は、庇のついた屋台風のカウンター席と厨房。

窓際にテーブル席を配置。
照明は白熱灯とスポットライトで照らす、落ち着いた雰囲気。
カウンター席の背もたれが角材とユニークな造り。
カウンター席の背もたれが角材とユニークな造り。

厨房ではアジア系外国人2人の体制。
接客、調理共に丁寧。

【総席数】16席
・L字カウンター9席
・テーブル7席(4人×1卓、3人×1卓)

「卓上」
〈備品〉冷水入りポット・コップ・レンゲ・割りばし・紙ナプキン・楊枝
〈調味料〉酢・胡椒・鰹節粉・七味

「メニュー」

「味玉・チャーシュー煮干しつけ麺/1300円(税込み)」

「つけ汁」
一般的なつけ麺のつけ汁よりも、汁量が多め。
軽く濁りのある汁は、サラッとしている。
〈ベジポタつけ麺〉の汁とは、対照的。
塩味は強めで、煮干しが効いた醤油味。
ニボニボ感もあり、濃厚で深みのある味わい。

チャーシューで覆われていて、麺は少ししか見えない。一般的なつけ麺のつけ汁よりも、汁量が多め。
軽く濁りのある汁は、サラッとしている。
〈ベジポタつけ麺〉の汁とは、対照的。
塩味は強めで、煮干しが効いた醤油味。
ニボニボ感もあり、濃厚で深みのある味わい。


麺は、中太のストレート麺。
麺線を整えて、盛り付けられている。
麺線を整えて、盛り付けられている。

角に丸みがあり、麺肌はツルツル。
スルスルと啜り心地が良く、喉越しも良い。
スルスルと啜り心地が良く、喉越しも良い。
噛み締めると、加水率高めでグ二っと力強く歯を押し返す弾力性。
「チャーシュー」バラ肉の薄切り。
ホロホロと柔らかく、ジューシー。

「味玉」
適度に味が染み込んでいて、黄身がトロリとした半熟具合。

「メンマ」
平たい形状で、シャクシャクとした食感。

「海苔」
他の具は、大量の小口切りの〈ネギ〉と少量の微塵切りの〈玉ねぎ〉

「割りスープ」
ポットに入っているので、自分の好みで割ることが出来るのが嬉しい。
煮干し感がさらにアップし、最後まで楽しめる。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
麺屋 越
【住所】東京都中野区野方3-22-8
【電話】 03-5942-6975
【定休日】月曜
【営業時間】11:00-15:30/17:00-22:00
【アクセス】西武新宿線「野方駅」南口 徒歩3分


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