
今回は「ぜいたく丼/1200円(税込み)」
小鉢・お椀付き。
「鮨たじま 中野坂上店」の24回目のグルメレポート。
都営大江戸線・東京メトロ丸の内線「中野坂上駅(A1出口)」下車、「中野坂上交差点」と至近距離の「アクロスシティ」にあるお鮨屋さん。
【オープン】2017年7月27日。
創作和イタリアン「旬家 莉久」が業態変更。
【店主】(代表取締役)は、田島久丸さん。
田島さんは元プロレスラーで、1974年(昭和49年)創業の「天狗鮨@東陽町(初代・田島 久夫さん)」の2代目。
弟の田島 宗佑さんも鮨職人。
【系列店】
同店と隣接する「うどん・おでん 久丸@中野坂上(2005年10月7日Open)」「銀座 鮨たじま(2014年2月4日Open)」「八丁堀 鮨たじま(2018年5月Open)」「鮨たじま 東陽町店(2021年3月22日Open)」等。
【マスメディアでの紹介】
2018年11月4日、日本テレビ放映の「誰だって波瀾爆笑」の中で、俳優・吉田栄作さんが週1回通うお店として紹介された。



【内観】
店内は、白木のテーブルと椅子で統一されていて、清潔で明るい雰囲気。
照明はダウンライトとスポットライト。




「ランチメニュー」




「ぜいたく丼」
豊洲市場で仕入れたねぎトロといくら等のネタが散りばめられている。


〈ねぎトロ〉
滑らかな食感で、たっぷりと盛られていて楽しめる。
まぐろの濃厚な旨味と脂の甘みが口の中に広がり、やがて溶ける。

〈いくら〉は弾力性があり、プチプチとした食感。

〈海苔〉
シャリとネタを巻くと、一口サイズの手巻きずしになって楽しめる。

〈玉子〉は、たじまの“焼印”が押されている。
ほんのり甘く優しい味わい。
他の具は〈大葉〉と〈ガリ〉
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
鮨 たじま 中野坂上店
【住所】東京都中野区中央1-38-1 アクロスシティ102
【電話】03-5330-5339 / 050-5596-5869
【定休日】日曜・祝日・平日不定休
【営業時間】11:30-14:00(L.O.13:45)/17:30-21:30(L.O.21:00)
【アクセス】
・都営大江戸線「中野坂上駅」A1番出口 徒歩1分
・東京メトロ丸ノ内線「中野坂上駅」2番出口 徒歩3分
都営大江戸線・東京メトロ丸の内線「中野坂上駅(A1出口)」下車、「中野坂上交差点」と至近距離の「アクロスシティ」にあるお鮨屋さん。
【オープン】2017年7月27日。
創作和イタリアン「旬家 莉久」が業態変更。
2022年頃より諸事情により長期休業。
2025年9月12日、再開(Resume)
【店主】(代表取締役)は、田島久丸さん。
田島さんは元プロレスラーで、1974年(昭和49年)創業の「天狗鮨@東陽町(初代・田島 久夫さん)」の2代目。
弟の田島 宗佑さんも鮨職人。
【系列店】
同店と隣接する「うどん・おでん 久丸@中野坂上(2005年10月7日Open)」「銀座 鮨たじま(2014年2月4日Open)」「八丁堀 鮨たじま(2018年5月Open)」「鮨たじま 東陽町店(2021年3月22日Open)」等。
【マスメディアでの紹介】
2018年11月4日、日本テレビ放映の「誰だって波瀾爆笑」の中で、俳優・吉田栄作さんが週1回通うお店として紹介された。

【外観(北側)】
飲食店などが入る「アクロスシティ」という建物があり、その一角にある。
飲食店などが入る「アクロスシティ」という建物があり、その一角にある。

「正面入り口」
左脇に鮨と丼の「ランチメニュー」が掲示されている。

【内観】
店内は、白木のテーブルと椅子で統一されていて、清潔で明るい雰囲気。
照明はダウンライトとスポットライト。

左手は厨房とカウンター席。
垂れ壁には〈有名人の色紙〉が飾られている。
ニッチェ(お笑いコンビ)の江上敬子さん、中村 太地さん(将棋棋士)、松尾 伴内さん(お笑いタレント)、山中 慎介さん(元WBC世界バンタム級王者)…etc.

壁側はソファーシートになっている。

【総席数】28席
・カウンター4席
・中央-4人×2卓、2人×1卓
・壁際-4人×3卓、2人×1卓

「ランチメニュー」

「突き出しとお出花」
湯呑みは、屋号の「鮨たじま」と初代が立ち上げたお店「天狗鮨@東陽町」に因んだ天狗の絵柄が描かれている。
突き出しは、白菜とセロリ、塩昆布の浅漬け。
塩味は強めで、野菜はシャキシャキ。

「ぜいたく丼/1200円(税込み)」
小鉢・お椀付き。

「味噌汁」
出汁の効いた白味噌仕立て。
具はネギとシジミ。
しじみの旨味がにじみ出ている。

「ぜいたく丼」
豊洲市場で仕入れたねぎトロといくら等のネタが散りばめられている。

〈シャリ〉は“赤酢”を用いている。
赤酢は、酒粕を長期熟成させて造られる、赤みを帯びた色の日本の酢。
江戸時代後期より、江戸前鮨のシャリに多く使われている。
まろやかな酸味と芳醇な香りで、米酢のようなツンとした酸味の刺激が少なく、深みとコクがある。

〈ねぎトロ〉
滑らかな食感で、たっぷりと盛られていて楽しめる。
まぐろの濃厚な旨味と脂の甘みが口の中に広がり、やがて溶ける。

〈いくら〉は弾力性があり、プチプチとした食感。
口の中で弾けるとまろやかな塩味と濃厚な味が口の中に広がる。
〈トビコ〉はトビウオの卵で、プチプチとした食感。
〈海苔〉
シャリとネタを巻くと、一口サイズの手巻きずしになって楽しめる。

〈玉子〉は、たじまの“焼印”が押されている。
ほんのり甘く優しい味わい。
他の具は〈大葉〉と〈ガリ〉
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
鮨 たじま 中野坂上店
【住所】東京都中野区中央1-38-1 アクロスシティ102
【電話】03-5330-5339 / 050-5596-5869
【定休日】日曜・祝日・平日不定休
【営業時間】11:30-14:00(L.O.13:45)/17:30-21:30(L.O.21:00)
【アクセス】
・都営大江戸線「中野坂上駅」A1番出口 徒歩1分
・東京メトロ丸ノ内線「中野坂上駅」2番出口 徒歩3分

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