
今回は、平日ランチ限定「にぎり・梅/1100円(税込み)」
「松栄寿司@中野」の4回目レポート。
JR「中野駅(北口)」下車、〈中野ブロードウェイ〉の2階にあるお寿司屋さん。
【創業】1966年(昭和41年)
中野ブロードウェイの開業時から続く。
【店主】〈関本義於(よしお)〉さんと妻〈関本文子〉さん。
現在は文子さんが板場に立ち、お孫さんがアシストをしている。






「お品書き(表)」

「お品書き(裏)」

「卓上」

平日ランチ限定「にぎり・梅/1100円(税込み)」


「すし・梅」


〈玉子〉は、程よい甘さ。
〈タコ〉は、コリコリとした歯応え。

〈鮪×2貫〉赤身は濃厚な旨味、もう1枚は脂が乗っている。


〈干瓢巻き〉は、上品な甘みのある味付け。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
松栄寿司
【住所】東京都中野区中野5-52-15-254 中野ブロードウェイ 2F
【電話】03-3386-3671
【定休日】水曜
【営業時間】
・12:00-18:00
・11:30-15:00・・・土・日曜
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線「中野駅」北口 徒歩6分
JR「中野駅(北口)」下車、〈中野ブロードウェイ〉の2階にあるお寿司屋さん。
【創業】1966年(昭和41年)
中野ブロードウェイの開業時から続く。
【店主】〈関本義於(よしお)〉さんと妻〈関本文子〉さん。
現在は文子さんが板場に立ち、お孫さんがアシストをしている。

【外観】
〈中野ブロードウェイ〉の2階。
〈中野ブロードウェイ〉の2階。
竹をあしらった壁と格子窓、食品サンプルケース、紺色の暖簾のファザード。

【内観】
店内に入り、右手が板場とカウンター席。
店内に入り、右手が板場とカウンター席。
左手がテーブル席の配置。
扉横のテーブル席は、お客さんの荷物置き場となっている。

「奥のテーブル席」
上部に設置されたテレビ。
ペンダントライトの暖色の明かりで、落ち着く雰囲気。
窓の下は、早稲田通りへと続く通路。

「磨き込まれた清潔感溢れる店内」
中野ブロードウェイを訪れるインバウンドも多く、その流れで外国人のお客さんもよく訪れる。

【総席数】21席
・カウンター7席
・テーブル14席(3人×1卓、4人×1卓、7人×1卓)
※椅子が7脚置かれたテーブル席は、荷物置き場として活用されている。

「お品書き(表)」

「お品書き(裏)」

「卓上」

平日ランチ限定「にぎり・梅/1100円(税込み)」

「お吸い物」
白身魚のアラ出汁。
表面をたっぷりの三つ葉が覆い、いい香り。
表面をたっぷりの三つ葉が覆い、いい香り。
アラから出た旨味に、三つ葉が香る上品な味わい。

「すし・梅」

〈ブリ〉は旨味があり、脂も適度に乗っている。
ネタは厚切りで、シャリも大きい。
ネタは厚切りで、シャリも大きい。
酢飯の酸味と甘みのバランスが良く美味しい。

〈玉子〉は、程よい甘さ。
〈タコ〉は、コリコリとした歯応え。

〈鮪×2貫〉赤身は濃厚な旨味、もう1枚は脂が乗っている。

〈海老〉は、プリっとしていて淡白な味わい。

〈干瓢巻き〉は、上品な甘みのある味付け。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
松栄寿司
【住所】東京都中野区中野5-52-15-254 中野ブロードウェイ 2F
【電話】03-3386-3671
【定休日】水曜
【営業時間】
・12:00-18:00
・11:30-15:00・・・土・日曜
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線「中野駅」北口 徒歩6分

コメント