
今回は「とり天せいろ/890円(税込み)」
「辰巳庵@新井薬師前・南口」の18回目のグルメレポート。
西武新宿線「新井薬師前駅(南口)」下車、「新井薬師駅商店会」にある日本蕎麦屋さん。
【創業】1927年(昭和2年)
暫く〈人手不足のため〉11:00-15:00の営業となっている。




【総席数】20席
(テーブル/2人×2卓、4人×4卓)

「お品書き(抜粋)」

「とり天せいろ/890円(税込み)」





「とり天」
天ぷら粉をまとわせてサッと揚げたとり天。
汁を吸ってフカフカとした衣とふっくらとした鶏肉の食感を楽しめる。
鶏肉は柔らかくて、ジューシー。

そば処 辰巳庵
【住所】東京都中野区上高田3-38-7
【電話】 03-5380-1154
【定休日】月曜
【営業時間】11:00-15:00/17:00-19:00
【アクセス】西武新宿線「新井薬師前駅」南口 徒歩2分
西武新宿線「新井薬師前駅(南口)」下車、「新井薬師駅商店会」にある日本蕎麦屋さん。
【創業】1927年(昭和2年)
暫く〈人手不足のため〉11:00-15:00の営業となっている。

【外観】
「早苗(さなえ)色」の暖簾と店頭のショーケースが目印。
出前もやっているが、現在は出前用の「スーパーカブ」が止められていなので休止中のようだ。

店内は間口が狭めだが、奥行きのある空間。
重厚な木製のテーブルと椅子が並び、整然とした雰囲気。
奥突当りが、厨房。
調理担当3人、ホール担当1人で切り盛りをしている。

「厨房手前のテーブル席」
壁面にミラーが付いている。
BGMはテレビ。

【総席数】20席
(テーブル/2人×2卓、4人×4卓)

「お品書き(抜粋)」

「とり天せいろ/890円(税込み)」

「薬味」
小口切りのネギ、練りワサビ。

「蕎麦」
淡いグレーの更科系の中細。
水で締められ、固さも程よい。

「つゆ」
鰹など魚介の風味香る甘みのある醤油味。
熱々の温度で、とり天から出る油と旨味が付加されてコクがある。
熱々の温度で、とり天から出る油と旨味が付加されてコクがある。

「蕎麦」
蕎麦は中細で、エッジが立ち、水で締められ、キリっとした表情。
スルスルと啜り心地が良く、喉越しが良い。
噛んではパッツンと切れる歯切れの良さ。
噛んではパッツンと切れる歯切れの良さ。

「とり天」
天ぷら粉をまとわせてサッと揚げたとり天。
汁を吸ってフカフカとした衣とふっくらとした鶏肉の食感を楽しめる。
鶏肉は柔らかくて、ジューシー。

「蕎麦湯」
表面は透明感のあり、下方にトロミが沈殿している。
残った汁に蕎麦湯を加えて、楽しむ。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!そば処 辰巳庵
【住所】東京都中野区上高田3-38-7
【電話】 03-5380-1154
【定休日】月曜
【営業時間】11:00-15:00/17:00-19:00
【アクセス】西武新宿線「新井薬師前駅」南口 徒歩2分


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