
今回は「しんころカツ/1100円(税込)」
「寿々秀@中野」の24回目のグルメレポート。
JR「中野駅(北口)」下車、〈新井交差点〉より、落合方面へ向かった早稲田通り沿いにある洋食屋さん。
【創業】1964年(昭和39年)
【店主】鈴木さん。
【特色】
洋食定番のビーフバーグ、ロースカツ、生姜焼き、ポークソテーなどを取り揃え、ボリューム満点。
日替りの「本日のランチ」がリーズナブル。






「メニュー」

「しんころカツ/1100円(税込)」






別添えの「英国王室御用達のブランド〈リーペリン〉」のウスターソースと自家製ドレッシング。
卓上には、生醤油・中濃ソース・塩「アトランティックソルト@南アフリカ」・七味唐辛子もある。


寿々秀
【住所】東京都中野区新井1-6-5 寿々秀1F
【電話】03-3386-2853
【定休日】日曜・祝日
【営業時間】11:30-14:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩7分
JR「中野駅(北口)」下車、〈新井交差点〉より、落合方面へ向かった早稲田通り沿いにある洋食屋さん。
【創業】1964年(昭和39年)
【店主】鈴木さん。
【特色】
洋食定番のビーフバーグ、ロースカツ、生姜焼き、ポークソテーなどを取り揃え、ボリューム満点。
日替りの「本日のランチ」がリーズナブル。

【外観】
ガラスに貼られたメニューと控えめな看板が目印。
ガラスに貼られたメニューと控えめな看板が目印。

【内観】
店内は間口が狭いが、奥行きのある空間。
店内は間口が狭いが、奥行きのある空間。
白とダークブラウンを基調とした整然とした雰囲気。
各壁には「とんかつ」「寿々秀(鈴木)」「豪放磊落(ごうほうらいらく)」「全日空 北浦」等と線彫りされた板が貼られている。

突当りが厨房で、ご夫婦+女性スタッフの3人で切り盛りをしている。
BGMは液晶テレビ。

エントランス側から自然な光が入り、明るい店内。
フローリングが磨き込まれていて、ピカピカとしている。

【総席数】17席
テーブル(4人×3卓 + 3人×1卓 + 2人×1卓)

「メニュー」
その他「本日のランチ800円(税込み)~」
日替わりメニューは、店頭のボードに記載されている。

「しんころカツ/1100円(税込)」

「ご飯」
米粒が立ち、ふっくらと炊きあがったご飯。
量はしっかり。

「味噌汁」
出汁の効いた白味噌仕立て。
具は玉ねぎとワカメ、豆腐。

「御新香」
柚子大根。
柚子の風味が心地よく、程良い酸味でシャキシャキと瑞々しい。

“しんころ”とは、ロース肉の脂肪部位を取り除いた肉のこと。
脂身が苦手な人、ヘルシー志向の人には願ったりのメニュー。

「付け合わせの野菜」
たっぷりの千切りのキャベツとニンジン。
別添えの、自家製マヨしょうゆドレッシングをかけていただく。
ドレッシングが美味しくて、パクパクと野菜が食べられる。

別添えの「英国王室御用達のブランド〈リーペリン〉」のウスターソースと自家製ドレッシング。
卓上には、生醤油・中濃ソース・塩「アトランティックソルト@南アフリカ」・七味唐辛子もある。

「ポテトサラダ」
マヨネーズで和えたクリーミーなポテサラ。
ホクホクとしたジャガイモとニンジン、シャリっとした胡瓜が入っている。

カツは、きめの細かいパン粉をまとい、サックリと揚がっている。
レモン汁を回しかけ、カラシをちょこんと載せ、中濃ソースや生醤油をかけて楽しむ。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!肉は厚切りで、上質な肉質。
サックリと音を立ててかじれば、柔らかく弾力性のある肉の旨味が口の中に広がる。
サックリと音を立ててかじれば、柔らかく弾力性のある肉の旨味が口の中に広がる。
寿々秀
【住所】東京都中野区新井1-6-5 寿々秀1F
【電話】03-3386-2853
【定休日】日曜・祝日
【営業時間】11:30-14:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩7分

コメント