
今回は「かつ丼/1100円(税込)」
「そば処 小松庵@荻窪」の2回目のグルメレポート。
JR「荻窪駅(南口)」下車、「南口仲通り」より東側のバス通りにある日本蕎麦屋さん。
【創業】1988年(昭和63年)
「小松庵総本家 駒込本店(1922年|大正11年5月10日)」の流れを汲む。
現在の店主さんは、2代目。






最初に、熱いお茶とおしぼりがサーブされる。

「かつ丼/1100円(税込)」

「香の物」
沢庵とキュウリの醤油漬け。

「おすまし」
出汁の旨味と柚子、三つ葉の香りを楽しめる。
具は、柚子・ワカメ・三つ葉・ネギ。

「かつ丼」
玉子でとじられたかつ丼は、三つ葉の良い香りが食欲をそそる。


玉ねぎのシャキシャキ感と甘味が後を引く旨さ。

玉子はトロトロで、絶妙な火入れ加減。

ご飯は、しっかり硬め。
つゆが染みこんで、程良い硬さ。
サクサクと搔き込めば、あっという間に完食!

食後にスーッと差し出された冷たい麦茶。
この心遣いが嬉しい。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
そば処 小松庵
【住所】東京都杉並区荻窪4-21-16
【電話】03-3391-0596
【定休日】木曜
【営業時間】11:00-15:00/17:00-21:00
【アクセス】JR中央線/総武線・東京メトロ丸の内線/東西線「荻窪駅」南口 徒歩3分
JR「荻窪駅(南口)」下車、「南口仲通り」より東側のバス通りにある日本蕎麦屋さん。
【創業】1988年(昭和63年)
「小松庵総本家 駒込本店(1922年|大正11年5月10日)」の流れを汲む。
現在の店主さんは、2代目。

【外観】
JR「荻窪駅」南口を出て右手の横断歩道を渡り、「南口仲通り」に入る。
JR「荻窪駅」南口を出て右手の横断歩道を渡り、「南口仲通り」に入る。
左手1つ目の路地に入り直進。
「荻窪電話局前交差点」の所で横断歩道を渡った正面の場所。
3階建ての建物の1階が店舗。

厨房から客席への出入り口の横に、テレビも設置されている。
花番さんの数も多く、目が行き届いている。
客が入れ代わり立ち代わり訪れるが、入り口での待ち時間は意外と短い。

窓際は2人席で、他は4人席のテーブルが配置されている。
4人掛けでも相席になることはなく、1人でも安心。

【総席数】44席。
テーブル(4人×9卓、2人×4卓)

「お品書き」
どんぶり物は、プラス300円でおそばとセットに出来る。

最初に、熱いお茶とおしぼりがサーブされる。

「かつ丼/1100円(税込)」

「香の物」
沢庵とキュウリの醤油漬け。

「おすまし」
出汁の旨味と柚子、三つ葉の香りを楽しめる。
具は、柚子・ワカメ・三つ葉・ネギ。

「かつ丼」
玉子でとじられたかつ丼は、三つ葉の良い香りが食欲をそそる。

とんかつは、厚みも大きさもありボリューミー。
衣のサクサク感を残したとんかつに、ダシが浸み込み、フンワリとした玉子に包まれている。
蕎麦つゆと同じかえしを使い、甘めで濃いめの味付け。
肉は適度な噛み応えを残した肉質で、食べ応えがある。
玉ねぎのシャキシャキ感と甘味が後を引く旨さ。

玉子はトロトロで、絶妙な火入れ加減。

ご飯は、しっかり硬め。
つゆが染みこんで、程良い硬さ。
サクサクと搔き込めば、あっという間に完食!

食後にスーッと差し出された冷たい麦茶。
この心遣いが嬉しい。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
そば処 小松庵
【住所】東京都杉並区荻窪4-21-16
【電話】03-3391-0596
【定休日】木曜
【営業時間】11:00-15:00/17:00-21:00
【アクセス】JR中央線/総武線・東京メトロ丸の内線/東西線「荻窪駅」南口 徒歩3分


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