
今回は「台湾マーラーめん/935円(税込)」
「本格台湾美食 高味園(コウミエン)@新高円寺」の2回目のグルメレポート。
東京メトロ丸の内線「新高円寺駅(出入口1)」下車、南阿佐ヶ谷駅方面に歩いた青梅街道沿いにある台湾料理店。
【創業】2002年4月20日。
【創業地】杉並区梅里2-3-7。
現在創作ベトナム料理「獨壹荘(ドゥーイージョン)」がある場所。
【店主】
台湾で有名な「圓山ホテル」で修業をした方。
【マスメディアでの紹介】
2014年1月26日放映、テレビ東京「モヤモヤさまぁ~ず2」で紹介された。


【内観】
左手にレジと厨房、その向かいはお店の方の荷物が積まれている。






「台湾マーラーめん/935円(税込)」


麺肌はつるっとしていて、啜り心地が良く、喉越しも良い。
モチっとした食感で、コシもある。

「具」
具は、細切りのチャーシュー・白髪ネギ・細切りの青ネギ・ニンジン。

本格台湾美食 高味園
【住所】東京都杉並区梅里2-9-9 日比谷ビル101
【電話】03-3316-4658
【定休日】火・水曜(不定休有り)
【営業時間】11:30-14:00(L.O.13:30)/17:30-22:00(L.O.21:00)
【アクセス】東京メトロ丸の内線「新高円寺駅」出入口1 徒歩3分
東京メトロ丸の内線「新高円寺駅(出入口1)」下車、南阿佐ヶ谷駅方面に歩いた青梅街道沿いにある台湾料理店。
【創業】2002年4月20日。
【創業地】杉並区梅里2-3-7。
現在創作ベトナム料理「獨壹荘(ドゥーイージョン)」がある場所。
【店主】
台湾で有名な「圓山ホテル」で修業をした方。
【マスメディアでの紹介】
2014年1月26日放映、テレビ東京「モヤモヤさまぁ~ず2」で紹介された。

【外観】
青梅街道沿いの角地。
青梅街道沿いの角地。
赤いオーニングテントと切り文字看板が目印。
店頭には紹興酒の甕(かめ)が置かれている。

【内観】
左手にレジと厨房、その向かいはお店の方の荷物が積まれている。

厨房の前にテーブル席が並び、奥にも小部屋がある。
テーブルには花柄のテーブルクロスが敷かれていて華々しい。
壁には「台湾観光局」のポスターやカレンダーなどが掲示されている。
壁には「台湾観光局」のポスターやカレンダーなどが掲示されている。

「奥の小部屋」
円卓もあり、グループ連れで宴会なども出来そう。

2014年1月26日放映、テレビ東京「モヤモヤさまぁ~ず2」で紹介された。
三村マサカズさんと大竹一樹さん、アナウンサーの狩野恵里さんの色紙と紹介されたメニューが掲示されている。

【総席数】27席
・テーブル18席(2人×4卓、4人×1卓、6人×1卓)
・円卓9席(9人×1卓)

「人気料理とランチメニュー」
以前のランチは、全品小皿(やき餃子3コ)付きだったが、990円(税込)→935円(税込)と価格が安くなるサービスに変わった。

「台湾マーラーめん/935円(税込)」

「スープ」
立ち上る湯気の匂いからも、辛さが伝わる。
スープ表面には、ラー油の厚い層が形成されている。
ひと口飲むと……見た目よりは辛くない。
油断すると、ゲホッとむせることもある。
麻辣(マーラー)のバランスも良く、スッキリとした後口の良さ。
スープの旨味もあり、辛いがウマい、ウマいが辛いと飲み進めることが出来る。

立ち上る湯気の匂いからも、辛さが伝わる。
スープ表面には、ラー油の厚い層が形成されている。
ひと口飲むと……見た目よりは辛くない。
油断すると、ゲホッとむせることもある。
麻辣(マーラー)のバランスも良く、スッキリとした後口の良さ。
スープの旨味もあり、辛いがウマい、ウマいが辛いと飲み進めることが出来る。

「麺」
平打ちのストレート太麺。
自家製の手切り麺で、エッジが立っている。
麺肌はつるっとしていて、啜り心地が良く、喉越しも良い。
モチっとした食感で、コシもある。

「具」
具は、細切りのチャーシュー・白髪ネギ・細切りの青ネギ・ニンジン。

予め調味料と和えてあり、たっぷりの量。
シャキシャキのネギが辛味とよく合う。
食べているうちに身体が温まり、気が付けば額に汗が噴き出している。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
シャキシャキのネギが辛味とよく合う。
食べているうちに身体が温まり、気が付けば額に汗が噴き出している。
本格台湾美食 高味園
【住所】東京都杉並区梅里2-9-9 日比谷ビル101
【電話】03-3316-4658
【定休日】火・水曜(不定休有り)
【営業時間】11:30-14:00(L.O.13:30)/17:30-22:00(L.O.21:00)
【アクセス】東京メトロ丸の内線「新高円寺駅」出入口1 徒歩3分

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