
今回は「うな重『竹』/3400円(税込)」
「創作和食処 うな鐡(うなてつ)@吉祥寺」の5回目のグルメレポート。
JR・京王井の頭線「吉祥寺駅(北口)」下車、「吉祥寺サンロード商店街」と「元町通り」近くの路地にある鰻専門店。
1968年(昭和43年)創業の「うな鐵 総本店@池袋」の支店。
「株式会社うな鐵(川島取締役)」が運営。
1977年(昭和52年)に「うな鐵 吉祥寺店」がオープン。
2019年(令和元年)11月21日に、リニューアルオープン。



店内は清潔感と高級感があふれる和の空間。




「お食事・お品書き」

最初に、ほうじ茶と紙おしぼり、割りばしがサーブされる。

「うな重『竹』/3400円(税込)」





タレは粘度が低めで、甘さ控えめであっさり。

うな鐡
【住所・地図】☞東京都武蔵野市吉祥寺本町1-8-21
【電話】0422-21-4522
【定休日】年末年始
【営業時間】11:00-22:00(L.O.21:00)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線・京王井の頭線「吉祥寺駅」北口 徒歩3分
JR・京王井の頭線「吉祥寺駅(北口)」下車、「吉祥寺サンロード商店街」と「元町通り」近くの路地にある鰻専門店。
1968年(昭和43年)創業の「うな鐵 総本店@池袋」の支店。
「株式会社うな鐵(川島取締役)」が運営。
1977年(昭和52年)に「うな鐵 吉祥寺店」がオープン。
2019年(令和元年)11月21日に、リニューアルオープン。

JR・京王井の頭「吉祥寺駅」北口を出て、「吉祥寺サンロード商店街」へと進む。
左手1つ目の角を左折して「元町通り」に入る。
右手ペットショップの「Coo&RIKU 吉祥寺店」と「中華そば 青葉」の間の袋小路を右折した左側。
「元町通り」から見える左右に設置された2つの袖看板が目印。

入口手前の台に置かれた「ウェイティングリスト」に名前を記入する。
向かい側に縁台が置かれていて、そこがウェイティングスペース。

店内は清潔感と高級感があふれる和の空間。

「カウンター席(窓際)」
1人でも落ち着いて食事が出来るスペース。

「厨房とカウンター席」
換気が十分に機能しているので、煙たさと匂いは漂ってこない。

総席数:63席
1F:L字型カウンター7席(4+3)、テーブル24席(4人×6卓)
2F:テーブル32席(2人×2卓、4人×7卓)

「お食事・お品書き」

最初に、ほうじ茶と紙おしぼり、割りばしがサーブされる。

「うな重『竹』/3400円(税込)」

蓋を外すと、郁々と華やかな香りが放たれる。
香りだけで、ご飯が食べられそう。

「肝吸い」
肝吸いは、三つ葉の香りが心地よく、さっぱりとした味わい。
肝を食べると何か力が付きそうな気がする。
肝を食べると何か力が付きそうな気がする。

「お新香」
きゅうりと大根、ナスのぬか漬け。

「うな重『竹』」
「うな重『梅』」比べると、見た目は変わらない。
少し肉厚かなという印象。
少し肉厚かなという印象。
たっぷり山椒を振っていただく。

タレは粘度が低めで、甘さ控えめであっさり。
うなぎはふっくらと柔らかく、口に入れた瞬間にトロケル。
脂の乗り具合も良く美味しい!

米にタレが浸透し、ご飯だけでもサクサクと食べられる。
ご飯の量は過不足なく、ペロリとたいらげられる。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
うな鐡
【住所・地図】☞東京都武蔵野市吉祥寺本町1-8-21
【電話】0422-21-4522
【定休日】年末年始
【営業時間】11:00-22:00(L.O.21:00)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線・京王井の頭線「吉祥寺駅」北口 徒歩3分

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