
今回は「海鮮ユッケ/150円・他(税込)」
「無添くら寿司 中野駅南口店(KURA)」の8回目のグルメレポート。
JR「中野駅(南口)」下車、2024年2月に竣工した「サウステラ オフィス棟」1階にある大阪府堺市中区に本社を置く回転寿司のチェーン店。
2024年3月21日、「中野駅南口店」オープン。
1977年(昭和52年) 5月創業の「くら寿司株式会社」が運営。
2023年10月末現在、649店(米国50店舗、アジア53店舗含む)を展開。
コンセプトは「安心・美味しい・安い」 すべての食材において化学調味料、人工甘味料、合成着色料、人工保存料を一切使用しない無添加に努めている。
蔵を見て「中には何があるんだろう」とワクワクして夢が膨らんだ創業者の思い出から、夢や楽しみを持って来店してほしいとの想いから「くら寿司」という屋号を掲げた。




総席数:139席

「ボックス席」






旨味があってウマい。




「海鮮ユッケ/150円(税込)」
コチジャンのピリ辛味に、卵黄の丸みのある味が合わさり優しい味わい。

くら寿司 中野駅南口店
【住所・地図】☞東京都中野区中野2-24-11 101-2 サウステラ オフィス棟
【電話】03-6382-7785
【定休日】無休
【営業時間】11:00-23:00
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ東西線「中野駅」南口 徒歩1分
JR「中野駅(南口)」下車、2024年2月に竣工した「サウステラ オフィス棟」1階にある大阪府堺市中区に本社を置く回転寿司のチェーン店。
2024年3月21日、「中野駅南口店」オープン。
1977年(昭和52年) 5月創業の「くら寿司株式会社」が運営。
2023年10月末現在、649店(米国50店舗、アジア53店舗含む)を展開。
コンセプトは「安心・美味しい・安い」 すべての食材において化学調味料、人工甘味料、合成着色料、人工保存料を一切使用しない無添加に努めている。
蔵を見て「中には何があるんだろう」とワクワクして夢が膨らんだ創業者の思い出から、夢や楽しみを持って来店してほしいとの想いから「くら寿司」という屋号を掲げた。

JR「中野駅」南口を出て、左手の20階建ての「サウステラ オフィス棟(住友不動産中野駅前ビル)」の1階にある。
「ミネドラッグ 中野駅南口店」との間にある自動ドアから中に入る。
「く」「ら」の文字をモチーフに蔵に用いられるなまこ壁のイメージを踏襲したデザイン。

入店すると正面に、非接触型パネルの「受付機」が設置されている。
お店で受付する人は、右の「青いボタン(発券)」をタッチする。
「スマホ予約」の人は、左の「オレンジ色」のボタンをタッチする。

空いている時は、パネルに自分の番号が表示されたら、直接席へ移動。
混んでいる時は「案内機」で「案内票」を受け取り、席へ移動。
「案内機」の右側がボックス席、左側がカウンター席に分かれている。

総席数:139席

「ボックス席」

「各調味料・カトラリー」
机の収納ケースに、生姜・甘だれ・醤油・粉末緑茶がセットされている。
机の収納ケースに、生姜・甘だれ・醤油・粉末緑茶がセットされている。
その隣に割り箸・楊枝・スプーンなどが収納されている。
ポン酢・七味・わさびなどは、回転レーンに載っている。

「真いわし/150円」
特有の風味も生姜で抑えられ、トロっとクチドケ感が良くてウマい!

「肉厚とろ〆さば/150円」
本当に肉厚。
酢の効き具合とサバの旨味が相まって、美味しさ炸裂!

「あなご/150円」
ふんわりと身は柔らかく、甘辛いツメを垂らしていただく。

「やりいか/150円」
スーッと歯が通り、適度な噛み応えがある。
噛むほどに旨味が出てくる。

「ねぎまぐろ/150円」
まぐろを包丁でたたいて、ペースト状にしたもの。旨味があってウマい。

「ビントロ/150円」
脂が適度に乗っていて、クドサのない上品な味わい。
「塩だれ はまち/150円」
塩麹の甘みが効いている。
「生えび/150円」
鮮度が良く、瑞々しい。
「海鮮ユッケ/150円(税込)」
コチジャンのピリ辛味に、卵黄の丸みのある味が合わさり優しい味わい。

「セルフ会計」
コード読み取りに、案内票をかざす。
画面に従い、決済・支払いを行う。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!くら寿司 中野駅南口店
【住所・地図】☞東京都中野区中野2-24-11 101-2 サウステラ オフィス棟
【電話】03-6382-7785
【定休日】無休
【営業時間】11:00-23:00
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ東西線「中野駅」南口 徒歩1分

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