
今回は「和風ハンバーグ&豚生姜焼き/1070円(税込)」
ライス・サラダ・スープ・ドリンク付き。
「クロシェット カフェ(CLOCHETTE CAFE)@中野」の41回目のグルメレポート。
JR「中野駅(北口)」下車、2023年(令和5年)7月2日をもって閉館した「中野サンプラザ」北側の「サンクォーレタワー」1Fにあるカフェレストラン。
焼きたての自家製ワッフルとハーブティーが自慢。
中野ブロードウェイ地下にある青果店「丸金商店」の店主・鈴木延明さんが開業。
店長を務めるのは息子さんの鈴木孝明さん。
Clochetteとは、フランス語で「ベル」「鈴」「小さな鐘」を意味する。
店名は、鈴木さんの苗字の一部“鈴(Clochette)” に由来する。










「主菜」




CLOCHETTE CAFE
クロシェットカフェ
【住所・地図】☞東京都中野区中野4-3-1 サンクオーレ1階
【電話】03-5343-5088
【定休日】土曜
【営業時間】 10:00-19:30(19:00L.O.)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線「中野駅」北口 徒歩6分
JR「中野駅(北口)」下車、2023年(令和5年)7月2日をもって閉館した「中野サンプラザ」北側の「サンクォーレタワー」1Fにあるカフェレストラン。
焼きたての自家製ワッフルとハーブティーが自慢。
中野ブロードウェイ地下にある青果店「丸金商店」の店主・鈴木延明さんが開業。
店長を務めるのは息子さんの鈴木孝明さん。
Clochetteとは、フランス語で「ベル」「鈴」「小さな鐘」を意味する。
店名は、鈴木さんの苗字の一部“鈴(Clochette)” に由来する。

閉館した「中野サンプラザ」の北側に地上26階の「サンクォーレタワー」がある。
その1階の「ブックファースト 中野店」の奥。
地下は、「YORK FOODS イトーヨーカドー食品館」
「サンクォーレタワー」の北側出入口から入った右側にある。

店内に入り、中央突当りはレジカウンターとパントリー(配膳スペース)
その奥がキッチン(厨房)
入口右横の壁のラックには、雑誌が収納されている。
入口左横は「ウォータージャグ&冷水入りポット、ブランケットサービス」のコーナー。
レモンやオレンジの皮などを使った「フレーバーウォーター」が用意されていて、セルフサービス。
その他、ひざ掛け用のブランケットも用意されている。

「店内(左)」
左側のスペースは、パントリー前のカウンター席と通路側のソファーシート席。

「店内(右)」
エントランス側(北)のテーブル席がメインのスペース。
フローリングがピカピカ、明るくゆったりとした空間。
サッシから優しい光が差し込む。

総席数:31席
・カウンター7席
・テーブル24席

「日替りランチメニュー(月曜)」
13時以降に注文で70円引き。
14時以降に注文で100円引きのサービス有り。

「和風ハンバーグ&豚生姜焼き/1070円(税込)」
ライス・サラダ・スープ・ドリンク付き。

「スープ」
塩味がしっかりとしたコンソメスープ。
ワカメがたっぷりと入っている。

「ライス」
大盛はサービス。

「主菜」

「付け合わせの野菜とポテトサラダ」
キャベツの千切りとトマトを、爽やかなフレンチドレッシングでいただく。
ポテサラは、ディッシャーで成形されていて、クリーミーな味わい。

「和風ハンバーグ」
ハンバーグはつなぎが少なめで、肉の旨味がギュっと凝縮されている。
ハンバーグはつなぎが少なめで、肉の旨味がギュっと凝縮されている。
弾力性があり、適度な噛み応えがあって肉々しい味わい。
たっぷりの大根おろしと醤油のソースで、後味サッパリ。

「豚生姜焼き」
柔らかい豚バラ肉に、ほのかに香る生姜の風味。
噛みしめるとジューシーな肉汁が口の中で溢れる。
噛みしめるとジューシーな肉汁が口の中で溢れる。
しんなりとした玉ねぎの甘みが、肉の旨味と相まってウマい!

「ロイヤルミルクティー」
茶葉のフレーバーに、ミルクの甘みが加わって、コク深く優しい味わい。
卓上のスティックシュガーを加えていただく。
癒し効果抜群。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!CLOCHETTE CAFE
クロシェットカフェ
【住所・地図】☞東京都中野区中野4-3-1 サンクオーレ1階
【電話】03-5343-5088
【定休日】土曜
【営業時間】 10:00-19:30(19:00L.O.)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線「中野駅」北口 徒歩6分

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