
今回は「ラーメンセット/900円(税込)」
「そば処 松屋@東中野」の3回目のグルメレポート。
JR・都営大江戸線「東中野駅(A3出入口)」下車、早稲田通り沿いにある日本蕎麦屋さん。
メニューの数が多く、中華そばやカレーなども人気がある。
1932年(昭和7年)創業。
現在のご主人は、3代目。



「小上がり席」
各卓上に灰皿が置かれている「喫煙可能店」



「ラーメンセット/900円(税込)」
ラーメンと半カレーのセットメニュー。

「半カレー」

「ライス」
半カレーだが、過不足の無い量。
ご飯はふっくらと炊きあがっている。
脇に添えられた福神漬けは、無着色の物でコリコリとした食感。




「具」
チャーシューは、柔らかく適度な噛み応えを残したモモ肉。
メンマは、薄味でシャクシャクとした歯触り。
なるとはモッチリ。
他の具はネギとワカメ。

卓上に置かれた「コショー」を入れると、味がグッと引き立つ。

「デザートのオレンジ」
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
そば処 松屋@東中野
【住所・地図】☞東京都中野区上高田1-34-1
【電話】03-3371-8820
【定休日】日曜
【営業時間】11:00-15:00/17:00-21:00
【アクセス】
・JR中央線・総武線「東中野駅」A3出口 徒歩14分
・東京メトロ東西線「落合駅」1番出入口 徒歩11分
JR・都営大江戸線「東中野駅(A3出入口)」下車、早稲田通り沿いにある日本蕎麦屋さん。
メニューの数が多く、中華そばやカレーなども人気がある。
1932年(昭和7年)創業。
現在のご主人は、3代目。

JR・都営大江戸線「東中野駅」A3出入口を出て、右手線路沿いの「桜山通り」を直進。
2つ目の角を右折し、直進。
「早稲田通り」に出たら、左手「白桜小学校入口交差点」で横断歩道を渡り、中野方面へ進んだ右側にある。
変体仮名で「きそば」と書かれた袖看板が目印。
看板には家紋の「三つ茶の実」が描かれている。

店内は左側がテーブル席、右が小上がり、突当り奥が厨房の構成。
年季が入った落ち着く和の空間。

「小上がり席」
各卓上に灰皿が置かれている「喫煙可能店」

「デシャップ(料理をホール担当者に渡す場所)」
小窓の上に、家紋の「三つ茶の実」が額装されて飾られている。
厨房では、意外にも中華鍋を煽(あお)るシャカシャカ、カツンカツンという音が鳴り響く。

総席数:22席
テーブル14席(2人×3卓、4人×2卓)
小上がり8席(4人×2卓)

「ラーメンセット/900円(税込)」
ラーメンと半カレーのセットメニュー。

「半カレー」

「ライス」
半カレーだが、過不足の無い量。
ご飯はふっくらと炊きあがっている。
脇に添えられた福神漬けは、無着色の物でコリコリとした食感。

「ラーメン」
透明感のあるスープに、チャーシュー、メンマ、ワカメ、なると、ネギの乗ったノスタルジックな中華そばのヴィジュアル。
透明感のあるスープに、チャーシュー、メンマ、ワカメ、なると、ネギの乗ったノスタルジックな中華そばのヴィジュアル。

「スープ」
鶏ガラとほんのりとした乾物の旨味がしっかり。
あっさりとした甘めのスープは、油分少なめで、後口スッキリ。
ゴクゴクと飲める。
鶏ガラとほんのりとした乾物の旨味がしっかり。
あっさりとした甘めのスープは、油分少なめで、後口スッキリ。
ゴクゴクと飲める。

「麺」
中太の縮れ麺。
麺肌が滑らかで、スルスルと啜り心地が良い。
中太の縮れ麺。
麺肌が滑らかで、スルスルと啜り心地が良い。
小麦がギュッと詰まった感じで、モチモチとしている。
スープの絡みも良く、噛むほどに美味しさが増していく。
スープの絡みも良く、噛むほどに美味しさが増していく。

「具」
チャーシューは、柔らかく適度な噛み応えを残したモモ肉。
メンマは、薄味でシャクシャクとした歯触り。
なるとはモッチリ。
他の具はネギとワカメ。

卓上に置かれた「コショー」を入れると、味がグッと引き立つ。

「デザートのオレンジ」
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
そば処 松屋@東中野
【住所・地図】☞東京都中野区上高田1-34-1
【電話】03-3371-8820
【定休日】日曜
【営業時間】11:00-15:00/17:00-21:00
【アクセス】
・JR中央線・総武線「東中野駅」A3出口 徒歩14分
・東京メトロ東西線「落合駅」1番出入口 徒歩11分


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