
今回は「秋鮭のパセリパン粉/1500円(税込)」
フォカッチャ・前菜付き。
「ビストロ エムゼロファイブ(BISTRO M05)@新中野」の7回目のグルメレポート。
東京メトロ丸の内線「新中野駅(出入口3)」下車、本町4丁目の住宅街にあるビストロ。
2023年3月21日創業。(プレオープンは3月7日)
オーナーシェフは、木村友亮(ともあき)さん。
木村さんは、バンド活動を経て、フランス料理店やホテルなどで15年以上修業を重ねてきた方。
店名の「MO5」は、地下鉄丸ノ内線「新中野駅」の“駅ナンバリング(=MO5)”から取ったもの。




厨房の奥には、半個室のテーブル席もある。


「アントレ・フロワード(冷前菜)」





「プラ(メインディッシュ)」




「秋鮭のパセリパン粉」
秋鮭にパセリをたっぷり入れたパン粉をまぶして焼き上げ一品。
パン粉の香ばしい香りとサクサクの食感が食欲中枢を刺激する。
秋鮭は産卵のために川を遡上する産卵前の脂がのった鮭。
しっとり、ふっくらと仕上がっていて美味しい。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
BISTRO M05
ビストロ エムゼロファイブ
【住所・地図】☞東京都中野区本町4-17-12 コミヤビル1F
【電話】 03-6683-6897 / 050-5600-5458
【定休日】月曜・(火曜はランチ休み)
【営業時間】12:00-14:00/18:30-(FOOD L.O.21:00)(DRINK L.O.22:00)
【アクセス】東京メトロ丸の内線「新中野駅」出入口3 徒歩4分
東京メトロ丸の内線「新中野駅(出入口3)」下車、本町4丁目の住宅街にあるビストロ。
2023年3月21日創業。(プレオープンは3月7日)
オーナーシェフは、木村友亮(ともあき)さん。
木村さんは、バンド活動を経て、フランス料理店やホテルなどで15年以上修業を重ねてきた方。
店名の「MO5」は、地下鉄丸ノ内線「新中野駅」の“駅ナンバリング(=MO5)”から取ったもの。

東京メトロ丸の内線「新中野駅」出口3を出て、青梅街道を右(中野坂上方向)へ進む。
「鍋屋横丁交差点」の横断歩道を渡り直進。
「三菱UFJ銀行 ATMコーナー 新中野」の角を右折して直進し、突当りの右手。
駐車場右手の3階建てのビルの1階。
白いタイル張りの壁と木製扉のエクステリア。

店内は左手が厨房とカウンター、右手がテーブル席の配置。
白い壁と木材を多用した清潔感溢れる店内。

厨房の左手が調理場。
オーナーシェフ1人で切り盛り。

厨房の奥には、半個室のテーブル席もある。

総席数:15席
・カウンター5席
・テーブル10席(4人×2卓、2人×1卓)

「アントレ・フロワード(冷前菜)」

「鶏胸肉のヴァプール」
蒸した鶏肉は、柔らかくてジューシー。

「クスクス」
デュラム小麦の粗挽粉から作る粒は、味付けも良く、特有のツブツブ感を楽しむことが出来る。

「付け合わせの野菜」
野菜はサニーレタスとトレビス。
その脇には、目にも鮮やか紫キャベツのマリネ。
爽やかな酸味のあるドレッシングでいただく。

「フォカッチャ」
強力粉、ドライイースト、塩(岩塩)、オリーブオイル等を練りこんで焼き上げたパン。
一般的な平たい形状ではなく、丸型。
熱々のフォカッチャは、外側カリッと焼きあがり、中はしっとりとした生地。

「プラ(メインディッシュ)」

「付け合わせの野菜」
ヤングコーンとオクラ。

「ランティーユ(レンズ豆)」
レンズ豆に以外にも、微塵切りの玉ねぎやにんじん、セロリ、にんにく等も加えられている。
豚肉の旨味がしみ渡り、滋味深い味わい。
ほっこりとした豆の食感を存分楽しめる。

「ベシャメルのポテトグラタン」
薄くスライスされたジャガイモが重ねられている。
ホクホクとしていて、ベシャメルソースと相まって、クリーミーで美味しい。

「秋鮭のパセリパン粉」
秋鮭にパセリをたっぷり入れたパン粉をまぶして焼き上げ一品。
パン粉の香ばしい香りとサクサクの食感が食欲中枢を刺激する。
秋鮭は産卵のために川を遡上する産卵前の脂がのった鮭。
しっとり、ふっくらと仕上がっていて美味しい。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
BISTRO M05
ビストロ エムゼロファイブ
【住所・地図】☞東京都中野区本町4-17-12 コミヤビル1F
【電話】 03-6683-6897 / 050-5600-5458
【定休日】月曜・(火曜はランチ休み)
【営業時間】12:00-14:00/18:30-(FOOD L.O.21:00)(DRINK L.O.22:00)
【アクセス】東京メトロ丸の内線「新中野駅」出入口3 徒歩4分

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